ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR大糸線・島内駅(しまうち)

この駅も少し前までは木造駅舎がありましたが、現在は簡易駅舎に改築されております。
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駅舎には窓口は無く、簡易自動券売機が一台設置されております。無人駅です。
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ホーム側から駅舎を撮ったものです。待合室内には人が数人いらっしゃったので撮影しませんでした。
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ホーム構造は島式ホーム一面二線で、構内踏切を渡って向かう事になります。
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島式ホームはご覧の通りカーブしていて、かつ幅が狭いので注意が必要です。
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JR東日本仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は大糸線の島内駅を紹介したいと思います。
ご覧の通り、すっかり夜になってしまい駅舎の撮影には不向きな状況になってしまいましたが、
来れない場所ではありませんが、簡単には来れないのであえて撮影する事にしました。
以前は木造駅舎があったのですが、近年簡易駅舎に改築されてしまい、
駅舎左側部分が待合室となっていますが、右側部分は立ち入る事が出来ないスペースで、
簡易自動券売機が一台設置されているのみとなっております。
ホーム構造は島式ホーム一面二線で、カーブしている場所にホームがあり、ホーム幅も狭いので、
注意が必要ですし、ホーム上屋はありません。

松本の市街地に駅はあり、夜7時近かったのですが待合室には人も数名いらっしゃいましたし、
周囲にはタクシー会社はありましたが、商店等はありませんが、
少し歩いて表通りに出ればいくらでもありそうな環境です。

大糸線の駅舎訪問はとりあえずここで終了します。大糸線の駅舎は味のある駅舎が多いので、
また日を改めて、かつ明るい時に訪問しようと思います。

駅名:島内駅(しまうち)

住所:長野県松本市島内

無人駅、簡易自動券売機一台、ジュースの自動販売機あり

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JR東日本(甲信越) | コメント:0 |

JR大糸線・梓橋駅(あずさばし)

以前は古い木造駅舎でしたが、こじんまりとした若干山小屋を意識したような簡易駅舎に改築されました。
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すっかり夜になってしまい申し訳ございません…次こそは昼間に来ようと思います。
駅舎は小さいですが、意外に駅そのものの造りは横長になっています。
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駅舎に設置されている電光式の駅名表です。鮮やかな色合いなので照明はLEDなのかもしれません。
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簡易委託駅で営業時間外と言う事もあり窓口はすでに閉まっていました。
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駅舎内部は男女別々のトイレと待合室があります。
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駅舎からホームへは地下通路を通って向かう事になります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
フラッシュを使って写真を撮ったのですが、思うように撮影する事が出来ず、
駅舎の撮影はやはり昼間やるべきなんだなと痛感させられ、載せるのを辞めようと思ったのですが、
せっかく駅舎も新しくなった事だし、写りが悪くても載せる事にしました。
近年改築された簡易駅舎は一見すると無人駅化されたように見えますが、
小さいながらも有人窓口があり、営業時間内ならここで切符を購入する事が出来ます。
ですが、自動券売機は設置されておらず、営業時間外は列車内や到着駅で精算する事になります。

この駅は元々は島式ホーム一面二線構造だったのですが、片側を廃止し、現在は一面一線構造となっております。
ホームにりんごの木があったり、これより安曇野の木製看板があったりしますが、
これらの写真はまた昼間訪問した時に撮影しようと思い、今回は撮影しませんでした。
ご覧の通りすっかり夜になってしまいましたが、島内駅だけは何とか撮影しようと向かう事にしました。

駅名:梓橋駅(あずさばし)

住所:長野県安曇野市豊科高家

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR大糸線・有明駅(ありあけ)

国道147号線から少し入ると山小屋風で味のある木造駅舎が現れます。
暗くなってしまいフラッシュを使って撮ったものです。
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車寄せ部分をアップで撮ったものです。
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こちらも営業時間外で窓口は閉まっていましたが、簡易委託駅として職員が配置されています。
自動券売機はありませんでした。
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待合スペースは安曇追分駅と比べるとやや広めで、椅子の数も多めに設置されています。
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ホームから駅舎を撮ったものです。こちらからでも味のある駅舎だなと思います。
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ホーム構造は島式ホーム一面二線で、ホームへは構内踏切を渡って向かいます。
ホーム幅はそれほど広くありませんので注意が必要です。
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ホーム上屋下に吊るされている駅名表はLED照明の物でした。
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駅舎の撮影をしていたら211系電車がやって来ました。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は大糸線の有明駅を紹介したいと思います。
山小屋風の木造駅舎はとても味わいのある雰囲気を醸し出していました。
こちらも窓口は営業時間外で閉まっていましたが、営業時間内なら簡易委託で職員はいます。
以前は登山口として賑わっていましたが、
玄関口が穂高駅に移ってからは以前停車していた急行列車は通過するようになり、
現在は地元住民の為の駅としてひっそりと佇んでおります。

駅名:有明駅(ありあけ)

住所:長野県安曇野市穂高北穂高

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポストあり
JR東日本(甲信越) | コメント:0 |

今日は一休みです。



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
たった1日の休みはあっという間に終わろうとしております。
近場なので町田ジェラートへ行き、モカコーヒーと抹茶、濃厚ミルクのトリプルをたべ、散歩しながらポケモンをしていました。
先週手に入れたロイズの生チョコを食べなからまったり過ごしました。
ジャンドゥーヤとキールロワイヤルの二種類は期間限定商品ですがなかなか美味しいですよ。

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JR大糸線・安曇追分駅(あずみおいわけ)

車寄せ部分が庇と一体化している赤いトタン屋根の木造駅舎です。
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既に営業時間外で窓口は閉まっていましたが、簡易委託駅で委託駅員も配置されています。
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独立した椅子が多く設置されています。
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ホーム側の出入り口です。
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ホーム構造は島式ホーム一面二線でホーム上屋がやや簡素な造りとなっています。
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駅舎から島式ホームへは通路を少し歩き、構内踏切を渡って向かう事になります。
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JR東日本仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やっと一週間が終わりました。疲れが出て、家でボーっとしていたらこんな時間になってしまいました。
明日一日のみの休みですから、疲れを取りつつも効率的にリフレッシュしたいと思います。

さて、今日は大糸線の安曇追分駅を紹介したいと思います。
国道147号線から路地を少し入った所に木造駅舎があります。
道の駅などに寄り道した事もあり、駅に到着したのが17時を過ぎた時間でしたので、
窓口も営業時間外となりカーテンで閉ざされていました。
待合スペースも想像していたよりは広かったんですが、壁際の長椅子ではなく、
一脚ずつ独立した椅子が設置されていました。
構内踏切で一面二線の島式ホームに向かいう事になりますが、ホーム上屋が簡易的で、
横殴りの雨が降った時はちょっと心細い造りでしたね。
駅前にあった八千代食堂が訪れた日に貸し切りになっていました。夕飯は別の場所で食べなくては。

駅名:安曇追分駅(あずみおいわけ)

住所:長野県安曇野市穂高北穂高

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

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JR高山本線・角川駅(つのがわ)

最近まで古い木造駅舎だったようですが、ご覧の通りの簡易駅舎に改築されております。
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待合スペースはとても狭く、備え付けの椅子は三脚のみで木製の長椅子は後で足したような感じになっています。
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出入り口側の壁には運賃表と時刻表が。JR東海の簡易駅舎の定番なのでしょうか。
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駅舎よりもホームが高い位置にあるのでホームへの階段があります。
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ホーム構造は元々は相対式二面二線だったのですが、今は片面ホーム一面一線となっております。
オレンジ色の建物は巡回バスの車庫となっています。坂上方面を望む。
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ホーム上にある木造の待合室は良い味を出しておりました。飛騨細江方面を望む。
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交換設備が撤去され廃止されたホームの向こうには神社の入り口があります。
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JR東海仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
予想していたとはいえ、今朝は本当に寒かったです…路面は凍結し白くなってましたし、
車は凍り付いていて真っ白になっていました。普段の倍、暖機運転をしなければ出発できませんでしたね。
日中は寒かったとはいえ、しっかり晴れてくれたおかげで日陰以外はほとんど雪は解けてくれました。
明日は天気が良さそうですが、明後日日曜日は天気が悪いようなので休みが日曜のみなのでちょっとガッカリです。

さて、今日は角川駅を紹介したいと思います。
つい最近まで古い木造駅舎だったのですが、ご覧の通りの簡易駅舎になってしまい、
申し訳程度の広さの待合スペースがあるのみで、
トイレは左側にある巡回バスの車庫の物を利用する形となります。
バスが行き来するだけあり、駅前は限られたスペースを最大限に広く使っている印象を受けました。
ホーム構造は相対式二面二線だったのですが、神社側のホームを廃止し一面一線となっております。
この駅舎訪問をしてから、高山方面に抜け、昼食をとり、一息ついたら安房トンネルを抜け、松本方面に戻って行きました。

長くはなりましたが、飛騨方面の駅舎紹介を終了いたします。松本方面で数駅訪問しましたので、
これらの駅舎紹介をしていきますので宜しくお願いします。

駅名:角川駅(つのがわ)

住所:岐阜県飛騨市河合町小無雁

無人駅、郵便ポストあり
トイレは循環バス車庫(駅舎左側の建物)の物を利用する形になります。

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高山本線・坂上駅(さかかみ)

遊ingGalleryという図書館のようなものを併設した二階建ての立派な駅舎ですが無人駅です。
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機能しているかわかりませんが、保線小屋のようなものがあります。
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駅前の風景はこんな感じです。合併前は宮川村の中心地だった事もあり、小規模ながら市街地が形成されています。
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駅舎の待合スペースはこんな感じで、ちょっとした本棚が用意されていて読書が出来るようになっています。
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トイレも綺麗な物が設置されています。
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ホームへの出入り口がこちらです。扉を締め切る事も出来るようになっています。
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ホーム側から駅舎を撮ったものです。
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ホーム構造は駅舎側片面一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっております。
それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。角川方面を望む。
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打保方面を望む。
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JR東海仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
いや~関東地方は朝から雪が降りました…朝6時過ぎに家を出て車通勤をするんですが、
まだ積もってはいませんでしたが、雪は本降りになっていましたね。水分が多い雪だったので、
さほど積もらないだろうと思いましたが、原っぱや公園などは5~6センチは積もりましたね。
路地裏を含めて道路にほとんど雪が積もらなかったのが本当に救いでした。
ただ、明日の朝は冷え込みが厳しくなるので路面凍結には十分気を付けなくてはいけません。
雪の日よりも間違いなく冷え込みが厳しくなる次の日の方が俺は本当に嫌ですね。
路面凍りますから…

さて、今日は坂上駅を紹介したいと思います。
立派な駅舎は図書館のようなものを併設した建物で、委託の駅員がいる訳でもなく、
純然たる無人駅なんですが、トイレと本棚に本が置いてある待合室は綺麗な物でした。
現在は合併し飛騨市になっていますが、元は宮川村の中心地だったので小規模ながら市街地が形成されています。
ホーム構造も二面三線構造で、駅の構内も周辺の駅に比べて広くなっています。

駅名:坂上駅(さかかみ)

住所:岐阜県飛騨市宮川町林

無人駅、トイレあり

JR東海 | コメント:0 |

JR高山本線・打保駅(うつぼ)

近年改築された鉄筋コンクリート製で円形屋根の駅舎です。
豪雪地帯なのでこの形状だと雪も滑り落ちていくのかもしれませんね。
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駅は集落よりも低い位置にありますので、この階段を上って集落に向かいます。
車でのアプローチは、回り込むように入ってくれば駅前まで来れます。
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駅舎内は極めて狭く、プラベンチが4脚設置されているのみです。
窓口などは無く、もちろん無人駅です。
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壁には時刻表と運賃表が張られているだけです。建物は立派ですが、トイレなどはありません。
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ホームから駅舎を撮ったものです。扉は二つありますが立ち入る事は出来ません。
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。
駅舎側が富山方面、左側が高山・岐阜方面となっております。坂上方面を望む。
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杉原方面を望む。ポイントを保護するシェルターが設置されていますが、水害で不通になった際に、
このシェルターに立ち往生した列車を2年以上留置した場所でもあります。
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高山・岐阜方面ホーム上屋横に役目を終えたような待合室がありました。
中を覗いてみると、立ち入る事は出来ますし、椅子もありました。
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JR東海仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
関東地方はどうやら明日は雪が降りそうな予報が出ています。
ジャッキアップ不要なタイヤチェーンを玄関に用意し、
積雪が酷い場合は駐車場で装着してから出勤するようですね。
何度か装着した事もありますが、5分もかからないで付けられるタイプなので明日の状況次第と言う事にします。
ひどい事にならない事を祈りながら、明日の為に早めに休むことにします。

さて、今日は打保駅を紹介したいと思います。
こちらは近年円形屋根の鉄筋コンクリート製の簡易駅舎に建て替えられてしまいました。
駅舎機能としては右側半分以下の待合スペースのみしか使用する事が出来ず、
トイレすらありませんのでご注意ください。
打保駅と言えば、少し前の話になりますが水害で路線が流失して不通になってしまった際、
杉原方にあるポイントのシェルターに立ち往生した列車が復旧するまでの間、留置されていました。

駅名:打保駅(うつぼ)

住所:岐阜県飛騨市宮川町打保

無人駅


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JR高山本線・杉原駅(すぎはら)

赤いトタン屋根の濃い茶色に塗られた木造駅舎です。
無人化されているので窓は銀色のシートで覆われてしまっています。
駅前の道から撮ったものですが、道からかなり低い位置に駅舎はあります。
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駅前の道と駅舎の位置関係がわかるように写真を載せました。
集落はありますが本当に山深い所に駅はあります。
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駅前の道から駅舎につながる階段です。こんなに山奥ですが徒歩五分の所に「飛騨まんが王国」があります。
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駅舎右側にトイレがあります。高山・岐阜方面へのホームに向かう為の跨線橋があります。
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無人化されているので窓口は板で覆われてしまっています。おまけに長椅子まで置かれてしまっています。
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壁際に木製の長椅子が設置されています。
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ホーム側の出入り口ですが、ここにもまんが王国の歓迎看板が設置されております。
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ホームから駅舎を撮ったものです。こうして見ると駅舎もホームより高い位置にあるので、
転落防止で柵が設置されております。
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飛騨最北端の駅名表です。車を15分位走らせてトンネルを出るとそこは富山県です。
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こちらはJR東海仕様の駅名表です。
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。
高山・岐阜方面ホームにも気持ち程度に上屋があり、長椅子も設置されております。
打保方面を望む。
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猪谷方面を望む。遠目にトンネルが見えますね。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
日中は本当に暖かかったです。ですが、明後日になれば雪が降るかもしれないなんて予報が出ていますから、
これじゃ体が疲れるのも無理ないですよね…いったい何でしょうこの寒暖差は…

さて、今日は杉原駅を紹介したいと思います。
此処からはまた岐阜県に戻って来ましたが、本当に山深い所に駅はあり、富山との県境もすぐそこと言った場所です。
商店こそ見当たりませんでしたが、集落は形成され、ひっそりとしてはいましたが生活感がしっかりとありました。
駅前の道からとても低い位置に駅舎はあり、
駅前通りを一旦先に進み回り込めば駅前までは車で足を運ぶ事が出来ます。
赤いトタン屋根の民家のような木造駅舎は、無人化されたせいか銀色のシートで
窓は覆われてしまっています。
駅に通じる階段の所にも、ホーム側の出入り口付近にも「飛騨まんが王国」の看板があり、
とにかくアピールしているぞと言うのが伝わってきました。
県境も近く、ほぼ富山な感じもしなくはありませんが、ここは間違いなく「飛騨」なのです。

参考のために、飛騨まんが王国はここです。

駅名:杉原駅(すぎはら)

住所:岐阜県飛騨市宮川町杉原

無人駅、トイレあり


JR東海 | コメント:0 |

今日はお休みします。


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今日は午後から雨が降り始め、雨が降り始めから急に寒くなりましたね。
今週は何と木曜日辺りに雪が降るかもしれないなんて言う予報が出てますね。
どうなることやら…
週明けから疲れが出てしまい、このブログを書いたら寝ることにします。
明後日の祝日は何とか休めそうです。それでは、おやすみなさい!
今日はモルモットの写真で勘弁してください(汗

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JR高山本線・猪谷駅(いのたに)

瓦屋根の古い木造駅舎はやや横長となっていて、JR西日本と東海の境界駅となっております。
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車寄せ部分にある木製の駅名表をアップで撮りました。
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駅舎右側には近年改築されたトイレがあります。駅舎に合わせて瓦屋根となっています。
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駅は無人化され、簡易自動券売機が一台とインフォメーションボックスが設置されております。
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待合スペースには何とエアコンが設置されていました。KIOSKのスペースには自販機が二台埋め込まれていました。
以前は売店として機能していたのでしょう。
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改札を出て、ホームに向かいます。島式ホームの手前には線路があり、構内踏切があります。
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島式ホーム一面二線のホーム構造となっております。一番線には富山行きの列車が留置されておりました。
楡原方面を望む。
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杉原方のホーム左側にはかつて神岡鉄道のホームがありましたが、2006年に廃止されてしまいました。
フェンスが設置されてしまいましたが、白線の跡が当時の面影として残っています。
杉原方面を望む。
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ホームから駅舎を撮ったものです。
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JR西日本仕様の駅名表です。
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駅前の風景はこんな感じです。坂を下って行くと国道41号線に出ます。
郵便局や商店、富山市猪谷関所館等があります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
駅舎紹介を二日休ませてもらいましたが、お陰様で茨城の実家でゆっくり羽を伸ばすことが出来ました。
生憎の天気でしたが、まあこんな時もあるでしょう。

さて、今日は猪谷駅を紹介したいと思います。
JR西日本と東海の境界駅となっていて、特急ワイドビューひだも全列車停車します。
乗務員の交代もこの駅で行われます。
境界駅なんですが、駅は無人化されて久しく、自動券売機が一台設置されているのみとなっています。
列車の夜間滞泊などもありますので、乗務員の基地としては機能しています。

駅名:猪谷駅(いのたに)

住所:富山県富山市猪谷

無人駅、自動券売機一台、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり
郵便ポストは駅前郵便局にあり。

JR西日本 | コメント:0 |

実家に帰省しています。



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
茨城も今日1日冷たい雨が降り続いていました。
こんな日は温泉でのんびりするに限ります!
実家から1時間ちょいで行ける「とっぷ・さんて大洋」で昼食をとりながら、のんびりさせてもらいました。

写真は上が鉾田まごころ豚丼と下がレストランからの眺めです!
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今日も1日お疲れ様でした!



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
いや~やっと土日休みが迎えられます。
約1ヶ月ぶりです。今日は色々ありすぎて疲れました…
土日休みで久しぶりに親父、お袋のいる茨城に行ってきます。
向こうでのんびりしてきます。
それでは、おやすみなさい。

写真は上が宮ヶ瀬湖の紅葉で、下が厚木の山の中にあるZUND-BARのつけ麺です。

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JR高山本線・笹津駅(ささづ)

近年改築された横長で綺麗な木造駅舎です。駅舎右側部分はトイレとなっております。
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駅舎部分をアップで撮ったものです。左側部分は跨線橋への通路となっております。
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無人駅で窓口は無く、自動券売機が一台と小さめのインフォメーションボックスが設置されています。
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駅舎内には長椅子とゴミ箱はありますが、それ以外は何もなく「とにかくただ広い」と言う感じがしました。
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跨線橋への通路部分も駅舎に含まれています。
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ここからは昔からの古い部分に突入します。跨線橋部分の始まりです。
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ホーム構造は島式ホーム一面二線構造となっております。ホーム上屋と待合室があります。
楡原方面を望む。
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東八尾方面を望む。島式ホーム一面二線の駅なのですが、構内がやけに広いと思い、
帰宅後調べてみたら、かなり昔に廃線になりましたが富山地方鉄道がこの駅まで乗り入れていたようです。
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待合室内は結構広く、木製の長椅子とゴミ箱が設置されております。
壁の向こうは物置スペースとなっていました。
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JR西日本仕様の駅名表もありましたが、跨線橋の壁にあったこの駅名表の方が味があり、
とても魅力的でした。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
最近何だか天気がすぐれないと思っていたら、今日は気持ちの良い秋晴れの一日でした!
身体を動かすと少し汗ばみましたね。でも、16時半にもなれば日が暮れて暗くなってしまいます。
季節はもうじき冬になるのです。

さて、今日は笹津駅を紹介したいと思います。
駅周辺はロータリーも整備され、パークアンドライドの駐車場もあります。
駅周辺もこじんまりとした市街地が形成されていました。
駅舎はご覧の通り、近年綺麗に改築され横長の立派な木造駅舎になっています。
が、しかし駅右側部分はトイレ部分ですし、左側は跨線橋へとつながる通路部分なので、
駅舎としては中央部分(それでも十分広いですが)のみと言う事になります。
駅舎内は窓口は無く無人駅となっていて、簡易自動券売機一台とインフォメーションボックスと、
長椅子とゴミ箱が設置されている以外はがらんとしていて、異様に広く感じましたね。

真新しい通路を通って跨線橋に行くと、タイムスリップしたような古い跨線橋が現れます。
やや長めの跨線橋を渡ると島式ホーム一面二線がお出迎えです。
何故跨線橋がこんなに長いのかと調べたら、富山地方鉄道がこの駅まで乗り入れていた影響で、
この広さがあると言うのがわかりました。

駅名:笹津駅(ささづ)

住所:富山県富山市笹津

無人駅、自動券売機一台、トイレあり


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JR高山本線・東八尾駅(ひがしやつお)

笹津方からのホームへ向かう通路はこんな感じです。
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付近の踏切が鳴ったと思ったら、富山行きの普通列車がやって来ました。
越中八尾方面を望む。
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駅舎は無く、ホーム上に待合室と男女別々のトイレがあります。
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待合室内は結構広く、木製の長椅子が設置されております。
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こちらがトイレですが、和式便座が見えますね。
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こちらはホーム中程にある階段です。階段の左にトイレが、右側に待合室があります。
階段を下りた所に駐輪場があります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は東八尾駅を紹介したいと思います。
駅は長閑な田園地帯にあるホームと待合室、トイレのみの無人駅です。
駅に到着し、撮影を始めようかなと思っていると、付近の踏切が鳴り始め、
あっという間に富山行きの普通列車が駅にやって来ました。
駅はやや高台にあるので、周辺の住宅や田畑が見渡せるようになっています。

駅名:東八尾駅(ひがしやつお)

住所:富山県富山市八尾町城生

無人駅、トイレあり



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JR高山本線・越中八尾駅(えっちゅうやつお)

瓦屋根で周辺の駅よりも大きめの木造駅舎はやや洋風な雰囲気を醸し出しております。
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車寄せ部分をアップしたものです。立派で存在感のある車寄せです。
みどりの窓口の看板が良い雰囲気を出しております。
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みどりの窓口もあり、特急列車は全列車停車します。自動券売機が一台設置されております。
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待合スペースは広めに取られていて壁際の木製長椅子のほかプラベンチも多く設置されております。
液晶テレビが壁に設置されております。
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ショーケースには八尾の伝統的祭の「おわら風の盆」の写真等が展示されております。
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ホーム構造は駅舎側片面一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっております。
跨線橋のように見えるのは自由通路です。千里方面を望む。
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それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。ホーム上屋も長めに取られております。
東八尾方面を望む。
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ホームから駅舎を撮ったものです。
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JR西日本仕様の駅名表です。
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駅舎右側に別棟のトイレがあります。奥に見えるのが駐輪場です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は越中八尾駅を紹介したいと思います。
八尾と言えば、おわら風の盆という伝統的な祭りが行われる場所として有名です。
9月1~3日の間は落ち着きのある街の雰囲気も一変する事でしょう。
駅舎は千里駅を大きくしたような瓦屋根ながらも洋風な雰囲気を持つ木造駅舎です。
車寄せもとても存在感のあるもので、出入り口左側にあるみどりの窓口の看板が良い雰囲気を出しています。
待合スペ-スは広めに取られていて、速星駅にあった液晶テレビよりも大きめの物が壁に設置されておりました。
待合室内には売店はありません。
ホーム構造は二面三線構造でホーム長は長く取られているので、長めの編成が来てもさばけると思います。
今回は足を運びませんでしたが、千里方に自由通路があり、東口に行く事が出来ます。
パークアンドライドの駐車場が用意されていて、ここに駐車し、入場券を購入してホームなどの撮影を行いました。
入場券は思い出にもなりますしね。
慌ただしく駅を撮影してから東八尾駅に向かいました。

駅名:越中八尾駅(えっちゅうやつお)

住所:富山県富山市八尾町福島

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機一台、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

JR西日本 | コメント:0 |

JR高山本線・千里駅(ちさと)

駅舎の前に小さな庭園のある長閑な雰囲気の瓦屋根の古い木造駅舎です。
こういう感じの車寄せは個人的にとても気に入ってます。
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車寄せ部分をアップしてみました。古く年季の入った木製の駅名表がここにもありました。
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待合室部分は仕切りがあり、締め切りのできるタイプです。
壁沿いに木製の長椅子が据え付けられているのみです。
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駅は無人化され、簡易自動券売機が一台設置されております。
駅舎内に人が立ち入ると自動放送がかかるような仕組みになっていました。
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小駅の待合室内にあるようなタイプで無い洋風レトロな照明になっております。
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ホーム構造は相対式二面二線でそれぞれのホームを跨線橋が結んでおります。
越中八尾方面を望む。
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駅舎側は富山方面ホームとなっております。速星方面を望む。
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ホーム側から駅舎を撮ったものです。
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高山・猪谷方面ホーム側にも出入り口が設けられており、駐輪場とロータリーが整備されております。
こちら側には工場があり、通勤される方にとっては助かりますね。
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JR西日本仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
何だか異様に眠いです。やはり三週連続で土曜出勤で休みが日曜しかないので疲れが抜けきらないのでしょう。
早めに休むことにします。
外は今雨が降っていますが、冷たい雨ではないので暖房を付けなくても寒さを感じません。

さて、今日は高山本線の千里駅を紹介したいと思います。
瓦屋根でやや背の高い平屋建ての駅舎で、駅舎右側には新しく整備されたトイレと駐輪場があります。
駅舎側の周辺は長閑な住宅地帯が広がり、駅舎反対側には工場があり、
こちら側にも出入り口あり、ロータリーがあります。
驚いたのは待合スペースに吊り下げられていた洋風レトロな照明ですね。
天井に蛍光灯が2~3か所設置されているのがほとんどだと思うんですが、このタイプの照明ですからね。

駅周辺の雰囲気や、駅舎の雰囲気などもとても良い感じで、暫く駅舎を見て回ったり、
雰囲気を満喫しました。

駅名:千里駅(ちさと)

住所:富山県富山市婦中町千里

無人駅、自動券売機一台、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

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JR高山本線・速星駅(はやほし)

瓦屋根の古い木造駅舎ですが、ロータリー沿いに雨除けのアーケードが設けられてしまったので、
やや隠れてしまっているのが残念ですが、利用者の事を考えると仕方がないのでしょう。
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出入り口部分をアップで撮ったものです。両脇にある小さなランプがかわいい感じですね。
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木製の駅名表は年季を感じさせるものでした。
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みどりの窓口もあり、自動券売機も一台設置されております。
全列車ではありませんが特急ワイドビューひだが停車します。
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待合スペースはそれほど広くはないものの、椅子は14脚とKIOSKがあったと思われる場所に自動販売機が、
待合スペースの奥にはテレビが備え付けられておりました。
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ホーム構造は片面ホーム一面一線と、島式ホーム一面二線の二面三線構造となっていて、
それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。婦中鵜坂方面を望む。
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千里方面を望む。
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JR西日本仕様の駅名表です。
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駅舎右側にはトイレと駐輪場があります。
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こちらは高山本線開通50周年のモニュメントとして蒸気機関車の車輪が置かれております。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も一日晴れ渡り絶好の行楽日和でした。
家でゆっくりしつつも、相原の山の中にある町田ジェラートでジェラートを食べ、
ドライブで宮ケ瀬湖に行き、秋を満喫して帰って来ました。
一日しか休みが無いと、これであっという間に夕方となりました…

さて、今日は速星駅を紹介したいと思います。
瓦屋根の古い木造駅舎が近年設置されたアーケードの影響でやや隠れてしまっているのが、
やや残念ですが、利用者の事を考えたら致し方ない所もありますね。
現在は富山市に合併されていますが、以前は婦中町として独立していて、速星が中心駅と言う事になっていました。
その為、富山市のベッドタウンとして利用者が多く、日曜朝に訪問したのにもかかわらず、
数人の方が駅を利用しておりました。
一部ではありますが特急ワイドビューひだも停車し、みどりの窓口も設置されていて、
主要駅として機能しているというのがわかります。
駅の雰囲気を味わってから、次の訪問駅となる千里駅に向かいました。

駅名:速星駅(はやほし)

住所:富山県富山市婦中町速星

業務委託駅、みどりの窓口、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり


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やっと長い一週間が終わりました…

写真は伊豆堂ヶ島で遊覧船に乗った時の写真です。(2015年10月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今週も土曜日は仕事でした。土曜休みは来週まで辛抱です…
昨日とはうって変わって暖かい一日で、小春日和でしたね。
土曜日は平日ほど仕事がバタバタしていないので、横やりを入れられることなく、
仕事がはかどりました!
駅舎紹介は申し訳ございませんが、今日は休ませて頂きます。明日行いますのでお待ちくださいませ。

やっと一週間が終わりホッとしたのと、疲れがドッと出てしまいウトウトしてしまいました。
明日はしばしの休日を満喫します!それではおやすみなさい。


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JR高山本線・婦中鵜坂駅(ふちゅううさか)

ホーム構造は片面ホーム一面一線で駅舎は無く無人駅です。西富山方面を望む。
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速星方面を望む。
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申し訳程度にホーム上屋があり、椅子が三脚設置されております。
小さいながらもインフォメーションボックスがあったのにはビックリしました。
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JR西日本仕様の駅名表です。
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西富山側のイノベーションパーク口には小規模ながらもロータリーがあります。
駐輪場と駐車場もあります。
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ホームへは長い通路を歩いて行く事になります。
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かれこれ100メーターくらいは歩きました。
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こちらの通路は速星側のパークタウン西本郷方面に向かう通路になっています。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
腹痛は薬を飲んで一晩寝たら何とか治まりました。
この寒さなので体調管理には気を付けなくてはいけませんね。
それと、あっという間に真冬になってしまいましたので、暖かくして寝ないと夜中に目が覚めてしまいますね。

さて、今日は婦中鵜坂駅を紹介したいと思います。
この駅は2008年に高山本線活性化社会実験の一環として、三年間限定での臨時駅として生まれた駅です。
周辺には富山イノベーションパークがあり、パーク内の会社に勤める方や、周辺に住まれている方が利用したりと、
利用者は一定数見込めた事もあり、2014年に常設化されました。
この日は三連休の中日で日曜の朝だった事もあり、駅訪問中にはだれ一人会う事も無く、
周辺の会社も当然ながら休みだった事もあり静まり返っていました。

駅名:婦中鵜坂駅(ふちゅううさか)

住所:富山県富山市婦中町西本郷

無人駅

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今日も1日お疲れ様でした!


今日も寒い1日でした。
気をつけてはいたのですが、帰宅してから急に腹痛に見舞われしばらくトイレから出られなくなりました。
薬を飲んで大分落ち着きましたが。
油断は大敵です。今日は早めに休みます。おやすみなさい!

写真は埼玉の入間市にある彩の国公園で撮ったものです。

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JR高山本線・西富山駅(にしとやま)

瓦屋根のやや大きめの古い木造駅舎です。
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駐輪場には沢山の自転車が。通勤客もさることながら高校生や大学生などの利用も多いのでしょう。
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駅舎右側には近年改築された綺麗なトイレが設置されております。
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窓口は完全に塞がれ、簡易自動券売機が一台設置されています。無人駅です。
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ジュースの自動販売機こそありますが、椅子は6脚しかなく椅子の数が少ないような気がしました。
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駅舎側は猪谷・高山方面となっています。ホーム構造は相対式二面二線で、
構内踏切で向かいのホームに向かう構造となっております。婦中鵜坂方面を望む。
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周囲は住宅地となっております。富山方面を望む。
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JR西日本仕様の駅名表です。
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富山方面ホームには新しめのスーパーハウスのような待合室があります。
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駅舎の雰囲気を満喫し、写真を撮影していると富山行きの列車がやって来ました。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
いや~本当に寒かったです。関東地方は今朝木枯らし一号が吹いたようです。
一か月前までは「暑いなぁ~秋はまだかよ!」なんて言っていたのに、気が付けば真冬ですよ…
寒さに順応するまでにはもう少し時間がかかりそうです…

さて、今日は西富山駅を紹介したいと思います。
駅は住宅地の真っただ中にあり、日曜の朝にもかかわらず駅前の駐輪場には、
沢山の自転車が止まっていたのが印象的でした。
瓦屋根の古い木造駅舎はやや大きめな造りですが、窓口は完全に塞がれていて、
無人駅となっております。
駅の雰囲気を満喫していると、高校生が一人富山行きの列車に乗り込んでいきました。

駅名:西富山駅(にしとやま)

住所:富山県富山市寺町

無人駅、ジュースの自動販売機、トイレあり


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JR高山本線・楡原駅

やや古さは感じますが、どちらかと言うと洋風な感じの木造駅舎です。
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駐輪場は多めに取られていて、駅前広場も結構な広さがあります。
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駅舎内には窓口が無く、待合室と駅舎前面右側に男子トイレがあります。
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駅舎裏側には女子トイレがあります。
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ホームは高台にあり、やや急な階段を上って向かう事になります。
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以前は相対式ホームだった名残で、通路がありましたが、コンクリートで固く閉ざされています。
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年季が入っていて、両側の小窓がなんだかかわいい感じの階段内部です。
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ホーム構造は元々は相対式二面二線でしたが、片側を廃止し、現在は片面ホーム一面一線となっております。
ホーム上屋も歴史を感じさせてくれて、とても趣があります。猪谷方面を望む。
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笹津方に古い木造の待合室があります。笹津方面を望む。
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JR西日本仕様の駅名表です。
猪谷駅からJR西日本の管轄に変わります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
高山本線の駅舎巡りは西富山まで行ってきたのですが、行程の効率の関係で訪問の順序が変わっていますので、
並び順ではない所もありますが、ご了承くださいませ。
さて、今日紹介するのは楡原駅で、早朝に道の駅「細入」を出発してから車で30分弱で楡原駅に到着しました。
先に西富山駅に行ってしまおうかと思ったのですが、国道41号沿いで寄り易かったことっもあり、先に訪問しました。

駅舎自体は新しくはないものの、洋風な感じの木造駅舎です。
駅舎内には待合室とトイレのみで窓口のない無人駅となっていて、
以前は相対式二面二線だった名残が、ホームへと続く通路が片側塞がれ、現在は片面ホームのみとなっています。
ホームへ繋がる階段やホーム上屋、笹津方にある待合室がとても古く歴史を感じさせてくれる物だったので、
しばし写真を撮ったり、ひたすら眺めてみたりして雰囲気を満喫し、次の駅へと向かう事にしました。

駅名:楡原駅(にれはら)

住所:富山県富山市楡原

無人駅、トイレあり

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気がつけば冬になりましたね!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今朝は本当に寒かったです。今シーズン初めてダウンジャケットを着て会社に行きました。

10月の三連休で富山の道の駅「細入」で車中泊した時の写真です。
雨の音で起こされましたが、それほど寒くは無かったんですけどね。
今は滅茶苦茶寒いでしょうね。
今日は疲れましたのでお休みします。
それでは、おやすみなさい!


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JR高山本線・飛騨細江駅(ひだほそえ)

赤いトタン屋根で白塗りの壁が特徴的な木造駅舎です。
駅舎入り口の左に郵便ポストがかけられているのもポイントですね。
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杉崎駅と同じような木製の駅名表です。ピンボケ気味ですみません…
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駅舎右側にトイレがあります。
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窓口部分だけはアクリル板で覆われていますが、他の窓は塞がれていません。
時刻表などは張られてしまっていますが…無人駅です。
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待合スペースは壁側に木製の長椅子(固定されているもの)と、
その手前の両側に移動できるタイプの長椅子が設置されております。
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駅舎はホームよりやや低い位置にありますので、ホームへは階段を数段上る事になります。
駅舎側が猪谷・富山方面となっております。
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ホーム構造は相対式二面二線でそれぞれのホームを屋根のある跨線橋が結んでおります。
角川方面を望む。
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高山方面側にある待合室の内部はこんな感じになっております。
やはりここにも除雪機が置いてありました。
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両側のホームには少しだけですがホーム上屋が設置されております。
杉崎方面を望む。
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JR東海仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も晴天に恵まれ、行楽日和の一日でした。
折角なので狭山湖や多摩湖の方にドライブに出かけて来ました。

さて、今日は高山本線の飛騨細江駅を紹介したいと思います。
駅は国道41号線沿いにあり、国道からも見える位置にあるのでわかりやすい位置にあります。
訪れたのがすでに17時30分過ぎだった事もあり、既に陽が暮れかかっていて薄暗い状態でした。
所々でフラッシュを使用しながら何とか駅舎を撮る事が出来ましたが、駅舎訪問はここで終了する事にしました。

駅舎はかなりくたびれた感が否めないですが、白壁の古い木造駅舎が健在です!
駅はかなり前に無人化されてしまいましたが、待合スペースなどは綺麗に保たれ、
地元の方々に手入れされているように思いました。
高山方面(2番ホーム)に待合室があり、こちらにも除雪車が置かれていました。
豪雪地帯なのでやはり必需品なのでしょう。
とても雰囲気が良かったので、しばし駅の雰囲気を満喫しました。

雰囲気を満喫した後は、飛騨古川桃源郷温泉・ぬく森の湯 すぱ~ふるで温泉に浸かった後、
道の駅「アルプ飛騨古川」で弁当を食べながら行程を立て、時間にまだゆとりがあったので、
道の駅「細入」に向かい、21時ごろ到着し、ここで車中泊をし、次の日に備えました。

駅名:飛騨細江駅(ひだほそえ)

住所:岐阜県飛騨市古川町袈裟丸

無人駅、トイレあり



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JR高山本線・杉崎駅(すぎさき)

赤いトタン屋根で白い壁の本当に小さな木造駅舎です。駅前の道がとても狭いです。
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木製の駅名表は年季が入っていて、黒ずんでいるのでやや見づらいです。
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小ぶりな駅舎で窓口は無いかと思ったんですが、窓口の跡がありました。
かなり昔の話でしょうが、この駅にも駅員がいたのかもしれません。
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駅舎の規模に対して、椅子の割合が多いように感じました。
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駅舎からホームには屋根付きの階段があります。
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ホーム構造は片面ホーム一面一線となっています。飛騨古川方面を望む。
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ホーム上にも待合室があったのには驚きました。飛騨細江方面を望む。
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待合室内には木製の長椅子と、除雪機が置いてありました。
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JR東海仕様の駅名表です。
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駅舎左手に古いトイレがあります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした
ようやく長い一週間が終わりました。忙しい合間を縫ってポケモンをしながら気を紛らわしている毎日です(苦笑
真冬の寒さが来たりと、寒さに体が対応しきれず、体がしんどい状態ですね。
こういう時は湯に浸かってリフレッシュしようと思います。

さて、今日は高山本線の杉崎駅を紹介したいと思います。
県道沿いから少し入った所に駅はありますが、駅前の道は狭いので車でのアプローチはきついと思います。
待合室のみの古い木造駅舎のように見えますが、中はコンパクトながら窓口の跡もあり、
長椅子の数も充実していました。
何といっても、駅舎出入り口左部分に手洗い場があるのが特徴的な所ですね。
ホーム構造は片面ホーム一面一線で、造りのしっかりした待合室がホーム上にあったのには驚きでした。
室内には除雪機が置いてありましたので、置き場を兼ねているのかもしれません。
この時点でだいぶ日が傾いてきましたので、この日の駅舎訪問は次の飛騨細江駅までとする事にしました。

駅名:杉崎駅(すぎさき)

住所:岐阜県飛騨市古川町杉崎町

無人駅、トイレあり

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一週間お疲れ様でした!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
昨日休みだったので、明日は仕事です。
俺的には疲れた時は甘い物です。
寒いのでなかなかジェラート食べようとは思わないでしょうが、ここのジェラートは最高に美味かったです。

町田あいす工房ラッテ
町田市相原町2567
営業時間は10時~19時(1~2月は11時~17時)

写真はダブル400円です。


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JR高山本線・飛騨古川駅(ひだふるかわ)

洋風の雰囲気のある、やや天井の高い木造平屋建ての駅舎です。
左側にある職員事務所の扉が民家の扉なのが印象に残っております。
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洋風な造りではありますが、駅舎下側の模様はやはり小京都を意識したような模様になってますね。
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みどりの窓口もあり、自動券売機も一台設置されております。
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待合スペースには売店はありませんが、ジュースとアイスの自動販売機が設置されております。
椅子は15脚設置されております。
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トイレは駅舎右側にあります。
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自由通路から撮ったものです。ホーム構造は二面三線構造となっております。
飛騨国府方面を望む。
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それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。杉崎方面を望む。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
夜中に雨が降ったようですが、朝8時の時点で雲一つない快晴でした。
今日は家でゆっくりしてようかと思ったのですが、こういう晴れは最近なかなか無かったので、
疲れを押して秩父まで出かけてきましたが、山々は良い感じに色づいていて、
道の駅もそうですが、目星をつけていた飲食店は軒並み大混雑で、残念な一日でしたが、
湿度が低く、靄もかかっておらず視界がクリアだったので、
高台から秩父の街が綺麗に一望出来たのがせめてもの救いでした。

さて、今日は高山本線の飛騨古川駅を紹介したいと思います。
一駅飛びますが、飛騨国府駅は以前紹介していますので、今回は省略させて頂きます。
飛騨国府駅はこちらです。
飛騨の小京都と言うと高山がまず浮かんでくると思いますが、
古川の街並みも趣があり人もそれほど混雑しておらず、
落ち着いて街歩きが出来るのでお気に入りの土地の一つなんです。
市町村合併で周辺の町と合併し、古川町も飛騨市に生まれ変わり、
飛騨市の中心として機能しております。
最近は「君の名は」で有名になり、かなり人がごった返していましたが、
それでも高山よりは落ち着いて街歩きが出来るはずです。
高山止まりの特急列車が多いのですが、古川にも特急列車はやって来ますので、
特急列車で訪れる事も出来ます。
駅舎左隣には飛騨市観光案内所があり、こちらにも待合スペースとトイレなどがあります。

駅周辺には高くてなかなか手が出せませんが飛騨牛を扱う飲食店や旅館などがあり、
落ち着いた雰囲気の中に賑わいと言うか活気が感じられます。

駅名:飛騨古川駅(ひだふるかわ)

住所:岐阜県飛騨市古川町金森町

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースとアイスの自動販売機、公衆電話、
郵便ポスト、トイレあり

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今日も1日お疲れ様でした!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
何だかあっという間に真冬になってしまいましたね。
まさかこんなに早く防寒着を着て仕事をする時がやって来るとは…
体が気候の変化について行かずクタクタです。
風邪はひいていませんが、油断すると本当にヤバいです。
駅舎紹介は休ませて頂きます。

写真は家から車で40分位の所にある城山湖です。
八王子の街や相模原の市街地が一望できます!
お気に入りの場所です。

それでは、おやすみなさい!

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JR高山本線・上枝駅(ほずえ)

赤いトタン屋根の民家のような古いやや小ぶりの木造駅舎です。
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駅舎の右側に古いトイレがあります。
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駅は無人化され窓口は時刻表などで覆われておりますが、
手荷物預かり所?はそのままになっております。手作りの汽車の置物が置いてあります。
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待合スペースは壁際に木製の長椅子ではなく、やや小ぶりの長椅子が一脚設置されております。
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ホーム側の軒下にも同様の長椅子が設置されております。
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JR東海仕様の駅名表です。
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ホーム構造は相対式二面二線です。高山方面を望む。
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それぞれのホームを屋根のある跨線橋が結んでおります。飛騨国府方面を望む。
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ホームから駅舎を撮ったものです。駅舎よりも少し高い位置にホームがあるのがわかります。
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駅前はこんな感じです。すぐ先には郵便局がありますが、商店などは見当たりません。
高山から4,6キロしか離れていないのに、周囲はこんなに長閑な雰囲気になります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は高山本線の上枝駅を紹介したいと思います。
民家のような赤いトタン屋根の古い小さな木造駅舎には地元の方が作られたのでしょうか、
手荷物預かり所の跡に汽車の置物がありました。
寒々しい駅舎内にちょっとした癒しの空間になってましたね。
高山の隣駅なのですが、少し離れるとこんなに長閑になるもんだなと思いながら、
駅舎の撮影を行いました。

駅名:上枝駅(ほずえ)

住所:岐阜県高山市下切町

無人駅、トイレあり

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