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全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR大糸線・安曇追分駅(あずみおいわけ)

車寄せ部分が庇と一体化している赤いトタン屋根の木造駅舎です。
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既に営業時間外で窓口は閉まっていましたが、簡易委託駅で委託駅員も配置されています。
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独立した椅子が多く設置されています。
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ホーム側の出入り口です。
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ホーム構造は島式ホーム一面二線でホーム上屋がやや簡素な造りとなっています。
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駅舎から島式ホームへは通路を少し歩き、構内踏切を渡って向かう事になります。
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JR東日本仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やっと一週間が終わりました。疲れが出て、家でボーっとしていたらこんな時間になってしまいました。
明日一日のみの休みですから、疲れを取りつつも効率的にリフレッシュしたいと思います。

さて、今日は大糸線の安曇追分駅を紹介したいと思います。
国道147号線から路地を少し入った所に木造駅舎があります。
道の駅などに寄り道した事もあり、駅に到着したのが17時を過ぎた時間でしたので、
窓口も営業時間外となりカーテンで閉ざされていました。
待合スペースも想像していたよりは広かったんですが、壁際の長椅子ではなく、
一脚ずつ独立した椅子が設置されていました。
構内踏切で一面二線の島式ホームに向かいう事になりますが、ホーム上屋が簡易的で、
横殴りの雨が降った時はちょっと心細い造りでしたね。
駅前にあった八千代食堂が訪れた日に貸し切りになっていました。夕飯は別の場所で食べなくては。

駅名:安曇追分駅(あずみおいわけ)

住所:長野県安曇野市穂高北穂高

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

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