ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

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今年も年越し蕎麦食べました!




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
無事松山に到着しました。先ほど年越し蕎麦を食べる事が出来ました。蕎麦だけでは足りないのでカツ丼も付けました(笑
今年一年本当にありがとうございました!
皆様にとって来年一年が良い年になりますように願っております。
来年も宜しくお願い致します。
それでは良いお年を!

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旅に出ます。




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
ようやく仕事納めを迎える事が出来ました。
細々とやっていたブログなんですが、沢山の方に足を運んで頂き、かつ拍手やコメントなども頂け本当に励みになりました。
感謝の気持ちで一杯です。ありがとうございました!
忙しい合間に何とかここ数ヵ月は毎日更新する事ができました。
あと1日ありますが、こんなブログですが今後とも宜しくお願い致します。

これから四国旅行に行きます。リフレッシュしてきます!

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JR千歳線・美々駅(びび)

こんなアングルでしか写真が残っていませんでしたが、今となっては残っていて本当に良かったと思っています。
(2009年1月撮影)
bibi01.jpg

周囲に民家なども無い駅なのにもかかわらず、Kitacaのカードリーダーがあったのには驚きました。
(2009年1月撮影)
bibi03.jpg

ホーム構造は駅舎側片面ホーム一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっております。
それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。南千歳方面を望む。(2009年1月撮影)
bibi02.jpg

植苗方面を望む。(2009年1月撮影)
bibi04.jpg

美々駅はこちらです。


こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ほとんどの方は年末年始休暇に入られていると思いますが、俺はあと一日あります…
何とか明日で終われそうなのでホッと胸をなでおろしております。
明日の夜は旅に出ますので、明日は道中からのブログになると思います。
皆さま良い年末年始をお過ごしください。

さて、今日はたまたま来春に廃止されてしまう予定の美々駅の写真が出て来たので、
紹介したいと思います。
2009年の正月に札幌にいる友人にこの駅に連れてきてもらいました。
雪もかなり積もっていて、本当に寒かったのを思い出しました。
周囲は本当に何もなく、暗闇に包まれているものの、すぐそばに新千歳空港があるので、
離発着する旅客機がひっきりなしに上空を行き来していました。
かといって、空港のターミナルには近いのかと言うとそれは違い、滑走路を挟んで反対側に位置するので、
決して間違えて降りてしまってはいけない駅でもあるのです。行けない事は無いのですが、
えらい事になります(汗

来春に廃止予定なので、足を運ぶ事がもうできないと思いますので、今日紹介させて頂きました。
こんな写真ですが残っていて本当に良かったと思っています。

駅名:美々駅(びび)

住所:北海道千歳市美々

無人駅、トイレあり

JR北海道 | コメント:6 |

安房峠(あぼうとうげ)

安房峠の頂上付近は県境となっています。2003年秋時点では安曇村でしたが、
現在は市町村合併で松本市となっております。
abou01.jpg

こちらも上宝村でしたが、現在は市町村合併で高山市となっております。
abou02.jpg

安房峠はこちらです。


こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
早い人ではもう年末年始休暇となっておりますが、俺はあと二日残ってます…
途中の休みが25日の日曜だけでしたから、体は結構悲鳴を上げています…
あと二日なのでここが踏ん張り時です!年末年始は羽を伸ばす予定なので、頑張りますよ!

さて、今日は懐かしい写真が出て来たので駅とは関係ありませんが、
長野県と岐阜県との県境にある安房峠を紹介したいと思います。
今では1997年に安房トンネルが開通し、松本と高山を開通前とは比べ物にならないくらい、
楽に行き来する事が出来るようになりました。
ですが、2003年秋の時は少し時間にゆとりがあったので、旧道を走ってみようと思い、
安房峠に足を運ぶ事にしました。
確かに、道は狭いしつづら折りカーブは凄い事になっているし(特に長野県側)、
ドライブ好きな人でもこの道は嫌だなと思う事でしょう。
峠の頂上に到着した時は、10月だった事もあり、標高も高かったのでほんと寒かったのを思い出しました。

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JR豊肥本線・内牧駅(うちのまき)

平屋建てで瓦屋根の古い木造駅舎でした。
二階建ての建物のように見えますが、天井が高く明かり取りの窓がある造りになっていました。
(2008年5月撮影)
uchinomaki01.jpg

駅舎内はとても天井が高い造りになっていました。
自動券売機などは無く、駅事務所内にある売店の方に切符を売ってもらいます。
(2008年5月撮影)
uchinomaki03.jpg

決して広いとは言えない待合スペースでしたが、天井が高く、明り取りの窓があるため室内が明るかったので、
窮屈な感じは一切しませんでした。(2008年5月撮影)
uchinomaki02.jpg

ホームから駅舎を撮ったものです。何だか古い民家の庭先のような雰囲気がありました。
(2008年5月撮影)
uchinomaki04.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線で、駅舎から構内踏切で向かう事になります。
(2008年5月撮影)
uchinomaki05.jpg

内牧駅はこちらです。


こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日はガチで疲れていたようです…布団に入ってからの記憶が全くありませんでした。
それとスマホの充電を忘れて寝てしまいました。
朝起きてそれに気づき、慌てて充電するも後の祭りで、
ポータブル充電池をもって会社に向かいました。
午前中はスマホはアウトでした…気を付けなくては。
あと三日頑張りますよ!

さて、今日は豊肥本線の内牧駅を紹介したいと思います。
今年4月に起きた熊本震災の影響で、駅が被災し、赤水駅とともに解体される事になってしまいました。
赤水駅はまだ解体されていないようですが、内牧駅はすでに解体されてしまったようで、
写真の駅舎はもう現存していません。
瓦屋根の古い民家風の木造駅舎で、駅事務所内で地場産の物などが売られている売店がありました。
周囲の長閑な雰囲気と古い木造駅舎が相まって、とてものんびりとした雰囲気を味わう事が出来ました。

内牧駅が生まれ変わり、豊肥線が復旧するのを願っております。
その時は必ず訪問したいと思います。

駅名:内牧駅(うちのまき)

住所:熊本県阿蘇市乙姫

簡易委託駅



JR九州 | コメント:0 |

JR西日本・新疋田駅(しんひきた)旧駅舎

現在はログハウス風の駅舎に改築されています。2000年12月撮影時の駅舎はこんな感じでした。
s-hikita01.jpg

新疋田駅はこちらにあります。


こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今年も最後の一週間が始まりました。
俺は金曜日まで仕事です。ラストスパートと言いたい所ですが、
まだまだ道のりは長いので、目途が立ったなどとは今は言えません…

さて、今日は今まで駅舎を紹介するにあたり、地図を添付したりする事がなかったので、
これからは添付していこうと思い、テストを兼ねて新疋田駅の旧駅舎を紹介したいと思います。
現在はログハウス風の駅舎に生まれ変わり、洒落た建物になりましたが、
2000年12月訪問時は白壁のモルタル造の寒々しく感じる(季節だけではない)駅舎でした。

これからはブログパーツなどを色々と勉強して、今までとは違った形で駅舎を紹介して行ければと思います。

駅名:新疋田駅(しんひきた)※旧駅舎

住所:福井県敦賀市疋田

無人駅、トイレあり

JR西日本 | コメント:2 |

今日はクリスマスです!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
午前中に腰を痛めてヒヤリとしましたが、最低限の事だけこなして安静にしたので何とか回復に向かってますが、あと5日ありますので注意を払いながら乗り切るしかないですね。

今さらですが、俺のクリスマスプレゼントはニンテンドー3DSLLです。
今までがDSiだったので、色々と視野を広げてやろうと思います。

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クリスマスイブですね




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
ようやく長い一週間が終わりました?
もうクタクタです。
でも、今日は楽しいクリスマスイブです!
ささやかながらケーキとごちそうを頂きながら楽しみました。
なんと、auからクリスマスプレゼントが届きました。
風呂敷付きのお弁当箱でした。
それでは、おやすみなさい!

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札幌時計台

15年前初めて時計台を見たとき、こんなにこじんまりとした建物だなと言うのが第一の感想でした。
もっと大きく立派な建物かと思ったのですが、あまりのこじんまり感に驚かされました。
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もちろん長い年月を刻んできた歴史ある建物である事には間違いありません。
tokeidai02.jpg

末永くこの位置で札幌の街の時を刻み続けて行ってほしいと願っております。
tokeidai03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
世間的には三連休の初日でクリスマスももう間近と言う時期に差し掛かりましたね。
祝日にもかかわらず忙しさマックスでした…日曜の休みはこりゃ休養にあてるようだな…
掃除がまだ残っているんですがね…

さて、今日は札幌時計台の思い出をブログに書こうと思います。
15年前急行はまなすで札幌に到着後、札幌と言えば時計台でしょ!と言う事ですぐに足を運びました。
とても立派な建物で大きな建物とばかり思っていた俺は、実際に建物を目にした時、
あまりのこじんまり感にビックリした事を思い出しました。
もちろん、長い年月厳しい風雪に耐えて来た歴史ある建造物であることには変わりありません。

暖かくなり、ちょっと落ち着いたらまた札幌へ観光に行きたいとこの写真を見て思ってしまいました。
と言う事で、今日は時計台の紹介となりました。
手抜きですみません。明日も仕事です。まあ、なるようにしかなりません。
お身体には気を付けて楽しいクリスマスを過ごしてくださいね。

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宮ケ瀬湖イルミネーション

こちらのイルミネーションは去年のものです。
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俺的には光の階段がとてもお気に入りです。毎年見惚れていました♪
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イルミネーションツリーは遠目から見ているととても綺麗でいいです!
近くで見る事は出来ないようになっています。写真にも写っていますがトレインなら間近で見る事が出来ます。
miyagase03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした!
世間的には明日からは楽しい三連休ですね♪
俺の休みは日曜のみです…いいんですこの時期は…毎年こうですから…
職場ではインフルエンザが流行っています…今日も一人インフルに感染しました…
俺も二年前に感染し熱が下がらず大変な思いをしたものです…
皆さまも年末インフルエンザにかかる事が無いよう、良いクリスマス及び年末をお過ごしできますように!

写真は毎年のように足を運んでいた宮ケ瀬湖のイルミネーションです。
今年は足を運べそうにないなぁ…忙しい合間を縫って来年は行けるようにしたいです!


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JR豊肥本線・赤水駅(あかみず)

今年の8月に立ち寄った際に撮影したものですが、駅の入り口にはカラーコーンが置かれ、
黄紙が張られていました…4月の震災で被災し解体を余儀なくされてしまいました。
akamizu01.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
わかってはいますが多忙極まりなく、もうクタクタです…明日もこんな感じなので思いやられます…

北海道の駅舎をランダムで紹介してきましたが、今日は趣を変えまして豊肥線の赤水駅を紹介したいと思います。
今年の四月に熊本を襲った震災の影響で豊肥線は不通になり、不通区間にある赤水駅も例外なく被災してしまいました。
一見すると震災でも持ちこたえたのでは?と思うほどの駅舎の状態ですが、
残念ながら黄紙が張られていて、立ち入る事が出来ない状態になっていました。
よく見てみると、列車が留置されていて、震災時にここで立ち往生してしまったものと思われます。

先日ネットで見かけたのですが、この赤水駅と内牧駅が震災の影響により解体されるとの記事を目にしました。
解体されてしまう前にこの駅舎を紹介しておこうと思いました。
瓦屋根で震災前から傷みが激しい古い木造駅舎で、駅舎左側に大木が二本生えているのがアクセントとなっています。
ホーム構造は島式ホーム一面二線で駅舎からホームへは構内踏切で向かう構造になっていました。

何年かかるかわかりませんが、豊肥本線の不通区間が復旧する事を切に願っております。

駅名:赤水駅(あかみず)

住所:熊本県阿蘇市赤水

簡易委託駅(営業休止中)

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JR宗谷本線・比布駅(ぴっぷ)

トタン屋根の古い木造駅舎で壁がピンクだったのがとても印象的でした。
駅舎は改築され現存しません。(2001年5月撮影)
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駅は無人化され、駅事務室を「ぺぺ」と言う喫茶店が営業していました。
喫茶店は2010年に閉店し、旧駅舎末期には完全な無人駅となってしまいました。
(2001年5月撮影)
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このホーム出入り口部分もとても味わい深い物がありました。(2001年5月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線でそれぞれのホームを跨線橋が結んでおります。
跨線橋はとても古い立派な物です。(2001年5月撮影)
pippu02.jpg

駅名表は探したんですが撮影してませんでしたが、名所案内がありました。
(2001年5月撮影)
pippu04.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
言うまでも無く今日も忙しい一日でした…今が踏ん張り時なので、まあやるしかありませんな…

さて、今日は比布駅の旧駅舎を紹介したいと思います。
「ぴっぷ」と聞いてピンとくる方もいらっしゃると思いますが、
1980年にピップエレキバンのCM撮影が行われたことで有名になりました。
訪問時は列車行き違い時に慌ただしく写真を撮ったものなので、
かつて営業していた喫茶店「ぺぺ」にも立ち寄る事も無かったのですが、
今思えば、列車を一本遅らせてでも立ち寄っておくべきだったと後悔しています。

今年の春に駅舎もリニューアルされ、新たな比布駅が誕生しました。
ネットで見たのですが、カフェも併設されているとの事で、いつか訪問できればと思っております。

駅名:比布駅(ぴっぷ)

住所:北海道上川郡比布町西町

無人駅


JR北海道 | コメント:0 |

激動の10日に突入です…



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
これから年末の業務が多忙になり、10日位はこんな感じになりそうです。
こんな感じの単純なものになる時もあると思いますのでご了承下さい。
風邪が流行っていますので、皆様も体には気をつけて年末を乗り切って下さい。

写真は先日食べた麺屋ほたるの魚介つけ麺です。
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JR日高本線・鵡川駅(むかわ)

鵡川交通ターミナル併設のログハウス風の駅舎です。(2001年5月撮影)
mukawa01.jpg

現在は無人化され無人駅になってしまいましたが、訪問時はKIOSKもありましたし、駅員さんもいました。
(2001年5月撮影)
mukawa02.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、互い違いになっていて、構内踏切で渡る事になります。
(2001年5月撮影)
mukawa03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
あっという間に今年最後の連休が終わってしまいました…
まあ、床屋も行きましたし、家の掃除も全部ではありませんがある程度は出来ましたし、
正月の段取りも付けましたし、何だかんだであっという間に夜になってしまいましたね。
あとは、日曜日の休み以外はラストスパートで突っ走るのみです(苦笑

さて、今日は鵡川駅を紹介したいと思います。
訪問時は主要駅らしく駅員もいましたし、KIOSKもありましたし、駅には人も沢山いて活気がありました。
気が付けば駅は無人化され、KIOSKも無くなってしまいましたね。
2015年1月の高波で不通になってしまった関係で、鵡川駅が鉄道での終着となっています。
ここから様似へは代行バスで向かう事になります。
苫小牧から鵡川まででしたらそれほど距離は無いので、足を運べればと思いますが、
北海道へ行く事自体がかなり難しくなってしまっているので、
遠くから運転再開する事を願うしかありません。

駅名:鵡川駅(むかわ)

住所:北海道勇払郡むかわ町末広

無人駅、トイレあり

JR北海道 | コメント:0 |

親父が車を購入しました。



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今週末は今年最後の連休なので、先日ようやく思い腰を上げて軽自動車(ダイハツ・タント)を購入したとの事を聞いたので、とんぼ返りでポジションランプとルームランプ、ワイドミラーの取り付けをし、ライトがちょっと暗いというので、先々LEDヘッドライトに替えてあげたいので形状の下見をして来ました。
今までは、普通乗用車と軽自動車の2台持ちで、乗用車はほとんど使わないで置いてある状態だったので、「そろそろ車を1台にしようよ」と言い続けてきて、ようやく1台にしてくれたから嬉しくて、お節介かもしれませんが日帰りで手を加えてきました。
今日再びヘッドライトの事を聞いてみたら、やはら若干暗いとの事なので替えてあげようと思いました。

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ドライヤー購入しました!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今週は土日休みで骨休めできそうですが、来週から仕事納めまで休みが25日の日曜のみになりました。毎年恒例なのでもう慣れましたが…
長年使っていたドライヤーがかなり傷んできたので、奮発してナノイードライヤーを購入しました。
ちょっと早いサンタクロースになれたかな?(笑

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JR日高本線・静内駅(しずない)

鉄筋平屋建てで主要駅としてはコンパクトな造りの駅舎です。(2001年5月撮影)
shizunai01.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
早いもので師走も半ばを過ぎ、慌ただしくなってきました。
この慌ただしさがあと10日ぐらい続き、それを乗り越えれば年末休みになるので、
何とか持ちこたえて乗り切ろうと思います。

さて、今日は静内駅を紹介したいと思います。
この駅も列車の行き違い停車の時に撮影した写真です。
人もごった返していて駅舎内部の写真が撮れなかったのを覚えています。
2001年5月時点では現駅舎の左側部分のみが完成していて、
写真右端より右側には建物がありませんでした。
ネットで現在の駅舎の写真を見ると、立派な建物になったなぁとつくづく思いました。

駅舎:静内駅(しずない)

住所:北海道日高郡新ひだか町静内本町

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、公衆電話、郵便ポスト、ジュースの自動販売機、トイレあり


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JR日高本線・西様似駅(にしさまに)

貨車改造の駅舎で、壁面には色褪せていますが可愛らしい絵が描かれていました。
(2001年5月撮影)
n-samani01.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線の片面を撤去して、実質一面一線構造となっております。
駅舎側の空き地には丸太が積まれた状態で置かれていました。
様似方面を望む。(2001年5月撮影)
n-samani02.jpg

鵜苫方面を望む。(2001年5月撮影)
西留萌駅ホームから2

民家は数軒見えますが、ご覧の通りの原野が広がっていました。(2001年5月撮影)
n-samani04.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は雨が上がってから急に気温が下がり、本当に寒い一日でした。
雨が降っている時はまだそれほど寒さは感じなかったのですが、
雨が上がってから急に北風に変わりましたから。

今日は日高本線の終着駅の様似駅の手前、西様似駅を紹介したいと思います。
様似からの折返しの列車でここに来たのか?様似駅から歩いてここまで来たのかは記憶が薄れてしまいました。
そうですよね…10年以上前の話ですものね…本当に申し訳ないです…

駅はご覧の通り貨車改造の駅舎で、かなり色は褪せてますが可愛らしい絵が描かれていました。
ネットなどで写真を見ると、描かれている絵が違っているので訪問時から数年後に、
描き直されたと思います。
ホームからは数軒民家が見えますが、ほぼ原野が広がっている景色が目に飛び込んできます。
何時の日かまた列車でこの辺りを訪れる事が出来る事を願いつつ、状況を見守りたいと思います。

駅名:西様似駅(にしさまに)

住所:北海道様似郡様似町西町

無人駅



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JR日高本線・本桐駅(ほんきり)

トタン屋根の古い木造モルタル造の駅舎です。
2001年当時はまだ駅舎の窓は板で覆われていませんでした。(2001年5月撮影)
honkiri01.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線で、跨線橋は無く、構内踏切で行き来する事になります。
列車の行き違い時に数分時間がありましたので、その時撮影したものです。(2001年5月撮影)
honkiri02.jpg

JR北海道仕様の駅名表です。駅名表左後方に見えるのが別棟のトイレです。
(2001年5月撮影)
honkiri03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は朝から寒い一日でした。夕方頃から雨が降り始めて、今はすっかり本降りになっています。
さて、今日は日高本線の本桐駅を紹介したいと思います。
こちらも年季の入った木造モルタル造の駅舎は長い年月厳しい風雪に耐えて来ました。
ネットなどでこの駅舎を見ると窓が板で覆われていますが、
2001年5月訪問時にはまだ覆われていませんでした。
写真には収めてませんでしたが、駅は無人化され、窓口などは板で覆われていました。

日高本線もこの先予断を許さない状況になっていますので、紹介できる駅は紹介したいなと思います。
写真をざっと見ていたら、数駅紹介できそうなので紹介していこうと思います。

駅名:本桐駅(ほんきり)

住所:北海道日高郡新ひだか町三石本桐

無人駅、公衆電話、トイレあり

JR北海道 | コメント:0 |

JR日高本線・様似駅(さまに)

観光案内所併設の簡易委託駅です。駅舎右側の一部が二階建てになっています。
samani01.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も古い写真を見ていたら、日高本線の終着駅である様似駅が出てきましたので紹介したいと思います。
苫小牧からここに来るまでに3時間近くかかりましたから、往復6時間…北海道って広いなとつくづく思いましたね。
これだけの時間、車窓を眺められる機会もなかなかないなと思い、途中寝る事もありましたが、
半分以上の時間は寝ずに車窓を眺めていましたね。

終着駅である様似駅には折返しの列車が出発するまでの間しか滞在できませんでした。
列車に荷物を残し、駅舎の写真を急いで撮り、周囲の雰囲気を確認して出発したのを思い出しましたね。
もう少し写真が残っているかと思ったら、この写真を含めて駅舎正面からの写真が3枚のみで、
待合室内やホームの写真が残っていなかったのが残念でなりません…
もう少し長い時間滞在したかったのですが、次の列車の事を考えるとそうも行かなかったので、
後ろ髪を引かれる思いで様似を離れました。

2015年1月の高波被害により鵡川~様似間が不通の状態が続いています。
復旧して再開してくれることを願ってはいますが、JR北海道の経営状況が厳しい状態なのでこの先どうなるかわかりません。

駅名:様似駅(さまに)

住所:北海道様似郡様似町大通一丁目

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、郵便ポストあり


JR北海道 | コメント:0 |

あっという間の1日でした。


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
関東地方は本当に寒い1日でしたが、本当によい天気で、洗車や靴箱の中にある靴をベランダで干したり、不用品の処分や買い物等であっという間に終わってしまいました。

合間を縫って年末への準備をコツコツと進めていく予定です。
来週は年賀状だな…

写真は近所の中華飯店でランチメニューの麻婆チャーハンです。

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JR石北本線・下白滝駅(しもしらたき)※廃駅

緑色のトタン屋根の古い木造駅舎でした。
車寄せ部分が柱から何から何まで撤去されていたのが印象的でした。
(2001年8月撮影)
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駅舎内は壁際に木製の長椅子が設置されておりました。
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長い年月、厳しい風雪に耐えて来た痛みの激しい駅舎は原野の中に佇んでいました。
(2001年8月撮影)
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ホーム側の出入り口の駅名表も字が読みづらくなっていました。(2001年8月撮影)
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柱に架かるホーロー駅名表とJR北海道仕様の駅名表のセットです。
駅として廃止されてしまった今、この看板はもうここにはありません。(2001年8月撮影)
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ホーム構造は完全に互い違いになっている千鳥式二面二線で、構内踏切で渡るようになっていました。
丸瀬布方面を望む。(2001年8月撮影)
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旧白滝方面を望む。(2001年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
俺もようやく長い一週間が終わりました。その反動でさっきまでチョコレート食べて寛いでました(苦笑
明日は貴重な休日なので、年末に向けての準備をボチボチ始めながら体を休めようと思います。

さて、今日は下白滝駅を紹介したいと思います。
駅舎は見るからに傷みが激しく、車寄せの部分がそっくりなくなっているのがわかります。
厳しい風雪に耐えて来た事も容易に察しが付きますね。
駅にたどり着くまでに牛舎があり、大きめの犬がいた記憶があります。
ですが、本当に人の気配が無く静けさが漂っていましたが、空気はとても清々しかったですね。
駅としての役目は今年の3月で終えてしまいましたが、
信号所としての役割をこれからは担って行く事になりますので、
信号所の詰所としていつまでも「駅舎」が残ってくれることを遠くから願っております。
機会があればまた足を運びたいですけど、難しいですね…

駅名:下白滝駅(しもしらたき)※廃駅・現信号所

住所:北海道紋別郡遠軽町下白滝

無人駅でした。

JR北海道 | コメント:2 |

JR石北本線・上白滝駅(かみしらたき)※廃駅

訪問時は緑色のトタン屋根の古い木造駅舎で、老朽化著しい感じが出ていた駅舎でした。
残念ながら2016年3月26日のダイヤ改正時に駅は廃止されてしまい、
6月には駅舎も解体され無くなってしまいました。(2001年8月撮影)
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駅舎内はこの写真しか見つかりませんでした。1983年に無人化されるまでは駅員がいたそうです。
(2001年8月撮影)
kamishirataki02.jpg

ホームから駅舎を撮ったものです。老朽化著しい駅舎ですが、長年厳しい風雪に耐えて来た証しでもありました。
(2001年8月撮影)
kamishirataki03.jpg

ホーム構造は片面ホーム一面一線で、周囲は民家も数件あります。上川方面を望む。
(2001年8月撮影)
kamishirataki04.jpg

とにかく気持ちが良いくらい白滝方面へ直線が続いています。(2001年8月撮影)
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北海道の駅にはやはりサッポロビールの壁掛けホーロー看板ですね。(2001年8月撮影)
kamishirataki06.jpg

JR北海道仕様の駅名表ですが、駅が廃止されてしまった今はもう存在しません。
上白滝駅が廃止されてしまった今、上川から白滝までの駅間が37,3キロと普通では想像出来ない長さとなってしまいました。
(2001年8月撮影)
kamishirataki07.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
一週間お疲れさまと言う方もかなりいらっしゃると思いますが、俺は明日も仕事です。
忙しい年末、まあ頑張りますわ(苦笑

さて、今日は上白滝駅を紹介したいと思います。
古い木造駅舎が存在していましたが、この駅には交換設備がありませんでしたから、
信号所などとして残る事が出来ず、長い年月厳しい風雪に耐えて来た駅舎は、
駅廃止後3か月で解体されてしまい、この駅舎を再び見る事が出来なくなってしまいました。
なので、あえてブログに載せられそうな写真をピックアップして紹介しようと思いました。

駅名:上白滝駅(かみしらたき)

住所:北海道紋別郡遠軽町上白滝

無人駅でした。



JR北海道 | コメント:0 |

JR石北本線・旧白滝駅(きゅうしらたき)※廃駅

長い直線上に片面ホーム一面一線構造の駅が待合室のみの無人駅として存在しました。
周囲は農地に囲まれ、民家はほとんどありませんでした。(2001年8月撮影)
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ホーム上から白滝方面を望む。北海道らしい長い直線上にあるのが良くわかります。
並行している道路も長い直線が続いております。(2001年8月撮影)
k-shirataki04.jpg

JR北海道仕様の駅名表でした。廃駅になってしまった今、この駅名表は存在しません。
(2001年8月撮影)
k-shirataki02.jpg

2001年5月の時点で下り網走方面は7:17分の僅か一本のみと、
上りは14時台と17時台、20時台の三本のみでした。(2001年8月撮影)
k-shirataki03.jpg

こんばんは!今日も1日お疲れさまでした。
今日も北海道の駅舎を紹介したいと思います。
2016年3月まで存在した旧白滝駅を紹介したいと思います。
この周辺の駅は列車で訪問する事が極めて難しく、当時はまだ上川駅に駅レンタカーがありましたので、
レンタカー(マツダデミオ)を借り、この辺りの駅舎を訪問しました。
訪問時はまだこの辺りは白滝村でしたが、現在は市町村合併で遠軽町になりました。
今では上川駅にはレンタカーは無くなり、そしてこの旧白滝駅も駅としての役割を終える事となりました。
写真を掘り起こしていて思ったのが、駅の待合室の写真を残していなかったのが本当に悔いが残ります…

駅名:旧白滝駅(きゅうしらたき)※2016年3月に廃駅となりました。

住所:北海道紋別郡遠軽町旧白滝

無人駅でした。

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JR留萌本線・旧朱文別駅(しゅもんべつ)※廃駅

列車一両分のホーム長しかないにもかかわらず、小さな待合室がありました。
(2001年5月撮影)
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列車一両分の長さしかないホームには駅名表しかなく、とてもシンプルな物でした。
(2001年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は朱文別駅を紹介したいと思います。この駅は増毛駅の手前にありました。
列車一両分の長さしかないホームのみの無人駅ですが、その割にはしっかりとした待合室がありました。

この先、北海道内にある利用者が殆どいないこういうタイプの無人駅は淘汰されてしまうのでしょうか…
JR北海道も厳しい経営状況なのでやむを得ない所もあるのでしょうが、
思い入れのある駅がどんどん消えて行ってしまうのを見ていると、
駅舎ファンからすると、この趣味を辞めにしようかなと思いたくもなるのも無理もありません。
この先、北海道をのんびり旅行をするのには鉄道ではなく自動車でしかできなくなってしまうのでしょうか。

駅名:朱文別駅(しゅもんべつ)※廃駅

住所:北海道増毛郡増毛町朱文別

無人駅でした。



JR北海道 | コメント:0 |

JR留萌本線・旧増毛駅(ましけ)※廃駅

写真右手に見えるのが元々の木造駅舎で、手前側に見えるのが増築されたトイレです。
駅舎に同調するように作られているので違和感のない造りでした。(2001年5月撮影)
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線路の終端部分と駅舎です。(2001年5月撮影)
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訪問時の待合室はプラベンチが数多く並んで設置されていました。(2001年5月撮影)
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ホーム構造は片面ホーム一面一線でした。
訪問時はGWでホーム上に派遣された駅員さんがいらっしゃいました。(2001年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。もうこの駅でこの駅名表を見る事は残念ながらできなくなってしまいました。
(2001年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は先日惜しまれながら留萌本線の留萌~増毛間が廃止されてしまいましたね。
そういった事もあり、昔の写真を色々と見ていたらアップしてみようという写真が出てきましたので、
今日は先日まで現役だった在りし日の増毛駅を紹介したいと思います。
駅舎は古い木造駅舎に手前側に見えるのが増築されたトイレですが、
同調するように造られている為、違和感のない造りになっておりました。
この日はGWでまだまだ肌寒く、ジャケットと厚手のトレーナーを着ていたなと頭に浮かびました。
あれから十数年が経ち、こんな状況を迎えてしまうとは…残念でなりません。
ここ数年、北海道の鉄道事情もめまぐるしく変化していますので、古い写真を眺めながら、
アップできそうな写真が見つかりましたら、アップしていこうと思います。

駅名:増毛駅(ましけ)・・・※平成28年12月5日をもって廃駅になりました。

住所:北海道増毛郡増毛町弁天町

無人駅でした。

JR北海道 | コメント:0 |

JR身延線・南甲府駅(みなみこうふ)

鉄筋コンクリート造二階建ての甲府駅にも劣らない立派な駅舎です。
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車寄せ部分もとても立派な造りになっております。
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直営駅でみどりの窓口もあります。自動券売機は一台設置されております。
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営業していない店舗のようなものがあります。
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待合スペースは仕切りなどは無く、長椅子が三脚設置されているのみです。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は前から気になっていた身延線の南甲府駅を紹介したいと思います。
この駅は身延線の前身である富士身延鉄道の本社がここにあった事もあり、立派な建物になっているそうです。
甲府の市街地に駅はあるのですが、人の気配はあるものの、意外にもひっそりしていました。
駅舎内には待合室は無く、待合スペースとして入り口右手に設けられています。
直営駅でみどりの窓口もありますが、自動券売機は一台のみ設置されています。
入口左手には営業していない店舗のようなものがあり、以前は売店か旅行センターのようなものがあったのかもしれません。

ホーム構造は島式ホーム一面二線で、ホームへは構内踏切を渡って向かう事になります。
駅構内も広く、列車が留置できるスペースは十分すぎるほどあります。

歴史を感じさせてくれる重厚な古い鉄筋二階建ての駅舎を訪問してから中央道で自宅に帰宅しました。
10月の三連休での駅舎訪問はこれにて終了です。
明日以降は武蔵野線などの駅を紹介していこうかなと検討しています。

駅名:南甲府駅(みなみこうふ)

住所:山梨県甲府市南口町

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり


JR東海 | コメント:0 |

ゆっくりさせてもらいました。




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
あっという間の二日間でしたが、お陰様でゆっくり羽を伸ばせました。
朝から宿の露天風呂に入ったり、諏訪湖の足湯に浸かったりし、今でも体がポカポカしています。
高島城にも立ち寄りました。狭いながらもすっかりポケモンのスポットになってました(苦笑

帰り際に富士見駅に立ち寄って山賊そばを食べて家路に着きました。
八王子から中央道で一本で来られるので気軽に来れるのがお気に入りな所です。
さて、これで残り少ない今年一年のラストスパートを乗り切ろうと思います。
挨拶 | コメント:0 |

諏訪湖で一休みです!





こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今月もこの週末に羽を伸ばしておかないとバタバタしそうなので、諏訪の宿で一泊する事にしました。
諏訪湖や上諏訪駅のイルミネーションを見て、温泉に浸かり鋭気を養おうと思います。
ピンボケしてしまいましたが、駅のホームに偶然クルーズトレインの四季島が試運転でやって来ました。
来るとは思わなかったので、とにかくびっくりしてしまいました。
挨拶 | コメント:0 |

JR中央本線・信濃境駅(しなのさかい)

トタン屋根の古い木造駅舎で、駅舎周りの植木も手入れが行き届いています。
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駅舎左側には別棟のトイレが、トイレの左側には郵便局があります。
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ちょっとピンボケになってしまいましたが、駅舎入り口の車寄せ部分をあっぷしてみました。
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簡易委託駅で自動券売機はありません。営業時間外なので窓口にはカーテンがかかっていました。
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訪れたのは朝6時5分ですもんね。だれ一人いませんでした。
道の駅「こぶちざわ」で車中泊し、寒さで早起きし、こんな時間にやってきてしまったのです(苦笑
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ドラマ「青い鳥」のロケ地となった駅としても有名ですね。駅員は豊川悦司さんでしたね。
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古い白塗りの木製駅名表です。
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甲府・八王子方面ホームには洋風の割と新しめの待合室が設置されております。
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ホーム構造は相対式二面二線となっております。富士見方面を望む。
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それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。小淵沢方面を望む。
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看板にあります井戸尻古墳は駅から徒歩15分の場所にあります。
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待合室の出入り口上部に出土された物の写真が掲載されています。
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信州地区で見られるタイプのJR東日本の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は中央本線の信濃境駅を紹介したいと思います。
駅は国道20号から駅方面に向かう道へ曲がり、坂を上り切った所にあります。
国道20号から3キロぐらいの距離になります。
ドラマ「青い鳥」のロケ地の駅でピンと来られる方もいらっしゃると思います。
駅周辺には郵便局やタクシー会社、Aコープなどもあり、集落が形成されております。
訪問した時間が朝6時でしたので、始発前と言う事もあり、誰一人駅周辺にいませんでした。

駅名:信濃境駅(しなのさかい)

住所:長野県諏訪郡富士見町境

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

JR東日本(甲信越) | コメント:0 |
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