ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR外房線・御宿駅(おんじゅく)

御宿駅はこちらです。


鮮やかな橙色の瓦屋根と白壁にリニューアルされ、洋風チックになった木造駅舎です。
(2013年1月撮影)
onjuku01.jpg

業務委託駅でみどりの窓口もあります。夜間は無人になるようです。(2013年1月撮影)
onjuku02.jpg

自動券売機は二台設置されていますが、指定席券売機ではありません。(2013年1月撮影)
onjuku03.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線です。勝浦方面を望む。(2013年1月撮影)
onjuku04.jpg

駅舎とホームを跨線橋が結んでいます。青い壁の建物は待合室です。
浪花方面を望む。(2013年1月撮影)
onjuku05.jpg

電光式のJR東日本仕様の駅名表です。LED仕様ではありません。(2013年1月撮影)
onjuku06.jpg

ホーム上の浪花寄りには海女さんの像があります。
onjuku07.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
早いもので二月も今日で終わりですね。明日から3月か…時間が経つのはほんと早いですね。
まだまだクタクタになる状態が続きそうで、家に帰ってきてから結構へばってます(苦笑
コーヒー飲みながらブログ書いて気分転換します。

さて、今日は御宿駅を紹介したいと思います。
夏の海水浴場として有名な御宿は、古い木造駅舎をリゾート気分を出そうと言う事でしょうか、
鮮やかなオレンジ色の瓦屋根と白壁のとても綺麗にリニューアルされています。
全ての特急列車も停車し、観光拠点の窓口として機能しています。
ただ、東京行きの高速バスがこの駅からも出ていますので、ここでも例外ではなく、
鉄道の取り巻く環境が厳しい事を物語っています。
アクアラインの開通でバスやマイカーで容易に房総半島に行く事が出来るようになりましたからね。

駅名:御宿駅(おんじゅく)

住所:千葉県夷隅郡御宿町須賀

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

スポンサーサイト
JR東日本(関東) | コメント:0 |

三島スカイウォーク





こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
月曜日から何だかバタバタでした…
週始めからこんなだと先が思いやられます。

さて、今日は先日行って来ました「三島スカイウォーク」を紹介したいと思います。
メインの吊り橋の他は、カレーやパンケーキが食べられる「森のキッチン」とソフトクリームの食べられるカフェの「スカイウォークコーヒー」、そしてお土産屋さん、エスカレーターを上がるとスカイガーデン(こちらでも軽食がとれる)があります。
左手のゲートで入場券を購入して吊り橋に向かう事になります。
入場料は大人1000円、中高生500円、小学生200円です。

ちなみに一番下の写真はホテルの窓からの物です。早朝は雲ひとつありませんでした。

挨拶 | コメント:2 |

JR外房線・鵜原駅(うばら)

鵜原駅はこちらです。


古びた簡易駅舎と言った感じで、簡易委託駅で窓口はありますが自動券売機はありません。
(2013年1月撮影)
ubara01.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線で、駅舎とホームを跨線橋が結んでいます。
勝浦方面を望む。(2013年1月撮影)
ubara02.jpg

上総興津側にはうばらログキャビンというログハウス風の待合室があります。
上総興津方面を望む。(2013年1月撮影)
ubara03.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。(2013年1月撮影)
ubara04.jpg

名所案内です。理想郷と言うのが写真をアップしていて気になりましたので、
足を運んでみたいと思いました。(2013年1月撮影)
ubara05.jpg

見ていてなかなか楽しかった観光案内図です。(2013年1月撮影)
ubara06.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
南伊豆から三島スカイウォークへの一泊二日のリフレッシュを終えて現実に戻って来ました。
南伊豆では見事な黄色い絨毯を満喫できました!
スカイウォークでは景色を満喫する事が出来ましたが、
一回1000円なのでそうそう行けないなと思いました。

さて、今日は鵜原駅を紹介したいと思います。
駅舎は木造駅舎ではなく、簡易駅舎で申し訳程度に窓口があると言った物でした。
駅舎左手に鵜原観光案内所がありますが、勝浦海中公園や海水浴場、理想郷などがありますから、
案内所も必要なのでしょう。
ホーム構造は島式ホーム一面二線で、ログハウス風の待合室があるのが目につきます。

駅名:鵜原駅(うばら)

住所:千葉県勝浦市鵜原

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:0 |

河津桜の予定が菜の花に…




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
河津桜を観に行くつもりで、河津に向かいましたが、桜が予想以上に散ってしまっていたので、南伊豆の菜の花を観に行きました。
当たり前なのですが、八王子に比べてかなり温暖でした!
明日は三島スカイウォークの吊り橋で景色を満喫してから帰宅します。

挨拶 | コメント:0 |

JR外房線・上総興津駅(かずさおきつ)

上総興津駅はこちらです。


水色のトタン屋根の木造駅舎です。ここは瓦屋根ではありませんでした。
(2013年1月撮影)
k-okitsu01.jpg

業務委託駅ですが、みどりの窓口はありません。(2013年1月撮影)
k-okitsu03.jpg

自動券売機は一台設置されています。指定席券売機ではありません。(2013年1月撮影)
k-okitsu02.jpg

待合スペースの椅子は壁際の長椅子ではありませんでした。(2013年1月撮影)
k-okitsu04.jpg

国鉄型の電光式駅名表です。今もこの駅名表なのでしょうか?(2013年1月撮影)
k-okitsu05.jpg

精算所が二つもありますが、今はここまで必要じゃないと思います。(2013年1月撮影)
k-okitsu06.jpg

千葉方面ホームにある待合室は、この付近の駅にある待合室とはちょっと違うタイプのものでした。
(2013年1月撮影)
k-okitsu07.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを屋根のない跨線橋が結んでいます。
行川アイランド方面を望む。(2013年1月撮影)
k-okitsu08.jpg

鵜原方面を望む。(2013年1月撮影)
k-okitsu09.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。ややくたびれた感がありますね。(2013年1月撮影)
k-okitsu10.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
途中休みがあったとはいえ、長く感じる一週間がやっと終わりました…
今日は何とも言えない本当に疲れの溜まる一日でした…
明日から二日間ちょっとリフレッシュしてきます。

さて、今日は上総興津駅を紹介したいと思います。
内房線の紹介をしていた所に、外房線の駅の紹介に変わりましたが、
同じ房総半島の駅と言う事でご勘弁ください。
この駅の特徴は屋根が瓦ではなくトタン屋根だった事ですね。
色はこの付近の駅舎同様水色でしたが…
自動券売機一台と窓口は業務委託ながら稼働していますが、みどりの窓口はありません。
駅舎の壁に掛けられている国鉄型の電光式駅名表は今も現役なのか気になる所です。
近いうちにまた掘り下げて房総方面を訪問してみたいと思います。

駅名:上総興津駅(かずさおきつ)

住所:千葉県勝浦市興津

業務委託駅、自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR内房線・安房勝山駅(あわかつやま)

安房勝山駅はこちらです。


水色の瓦屋根で車寄せ部分の庇が同色のトタン屋根になっている木造駅舎です。
(2013年1月撮影)
a-katsuyama01.jpg

業務委託駅でみどりの窓口もあります。待合スペースはそこそこの広さはあります。
(2013年1月撮影)
a-katsuyama02.jpg

自動券売機は一台設置されています。指定席券売機ではありません。
(2013年1月撮影)
a-katsuyama03.jpg

精算窓口は懐かしい雰囲気のまま残っていますが、稼働しているかは不明です。
(2013年1月撮影)
a-katsuyama04.jpg

2013年1月時点では列車交換が出来ていましたが、交換設備が撤去されてしまった為、
今はこの跨線橋は撤去されてしまい無くなってしまったそうです。
a-katsuyama05.jpg

今は無き跨線橋から岩井方面を望む。(2013年1月撮影)
a-katsuyama06.jpg

保田方面を望む。(2013年1月撮影)
a-katsuyama07.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線でしたが、駅舎側のレールが撤去されて、一面一線構造となっております。
ホームへは駅舎からの通路で向かう事になります。瓦屋根の待合室があります。
(2013年1月撮影)
a-katsuyama08.jpg

JR東日本仕様の駅名表および柱にある駅名表です。(2013年1月撮影)
a-katsuyama09.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は所用で振休を取りましたが、所用が長引き夕方近くまでかかってしまったので、
家に帰ってきて少し横になっていたら、外が真っ暗でビックリしました…
時間が経つのはほんと早いなぁ…

さて、今日は安房勝山駅を紹介したいと思います。
房総方面の古い木造駅舎は色合いと言い、何だか似たような雰囲気の木造駅舎が多いです。
車寄せ部分の庇が瓦と同色とはいえトタン屋根になっている所が違うぐらいですかね。
現在はどうかわかりませんが、この駅にもAUTOKIOSKがありました。

写真撮影当時と決定的に違うのが、島式ホーム一面二線で列車交換が出来た駅だったのが、
駅舎側のレールと島式ホームとを結ぶ跨線橋が撤去されてしまった事ですね。
休日以外はほとんど特急列車も走らなくなってしまったので、
交換設備も不要になってしまったのでしょうか。
房総各地から東京方面を結ぶ高速バスがバンバン走っている事を考えると、
鉄道を取り巻く環境が厳しい事が容易に察しがつきますね。

駅名:安房勝山駅(あわかつやま)

住所:千葉県安房郡鋸南町竜島

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり


JR東日本(関東) | コメント:2 |

JR内房線・那古船形駅(なこふなかた)

那古船形駅はこちらです。


水色の瓦屋根で白壁の古い木造駅舎です。屋根が何だか歪んでいるようにも見えます。
駅舎右手にあるAUTOKIOSKが駅舎の景観を損ねているように見えるのが残念です。
(2013年1月撮影)
nakofunakata01.jpg

車寄せ部分上部にあるホーロー看板の駅名表がとても良い味を出していました。
(2013年1月撮影)
nakofunakata04.jpg

簡易委託駅で自動券売機はありませんが、左手にSuicaのチャージ機が設置されています。
天井がちょっと変わった感じになっています。(2013年1月撮影)
nakofunakata02.jpg

待合スペースも締め切りが出来ないながらも、かなり広いスペースが取られています。
(2013年1月撮影)
nakofunakata03.jpg

改札を出ると、屋根のない跨線橋までの間に広いスペースが取られています。
(2013年1月撮影)
nakofunakata05.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線です。館山方面を望む。(2013年1月撮影)
nakofunakata06.jpg

富浦方に瓦屋根の待合室が設置されています。富浦方面を望む。(2013年1月撮影)
nakofunakata07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。(2013年1月撮影)
nakofunakata08.jpg

名所案内です。(2013年1月撮影)
nakofunakata09.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も何だか終始慌ただしくあっという間に終わりました。
この忙しさ、しばらく続きそうです…どこかで気分転換しなくては!

さて、今日は那古船形駅を紹介したいと思います。
順序はバラバラですし、房総方面の駅舎を全駅訪問していないので、
所々ピックアップしての紹介となりますので、ご了承ください。
水色の瓦屋根で白壁の古い木造駅舎は、だいぶ痛みが目立つようになって来ていました。
駅舎右手のちょっと新しめのAUTOKIOSKが、駅舎の景観を損ねてしまっているように見えます。
簡易委託駅で自動券売機はないものの、Suicaのチャージ機が設置されていたのにはちょっと驚きました。
島式ホーム一面二線になっていて、屋根のない跨線橋からの景色は見晴らしが良かったですが、
真冬だったので、風にさらされとても寒かったですね。
島式ホーム上にある瓦屋根の待合室は良い味を出していました。

駅名:那古船形駅(なこふなかた)

住所:千葉県館山市船形

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR内房線・太海駅(ふとみ)

太海駅はこちらです。


江見駅にとても似ている青い瓦屋根の古い木造駅舎です。(2013年9月撮影)
futomi01.jpg

簡易委託駅で自動券売機はありません。(2013年9月撮影)
futomi03.jpg

待合スペースは壁際に木製の長椅子がありますが、
その前に所狭しとプラベンチがあるので余計狭く感じます。(2013年9月撮影)
futomi02.jpg

改札口の写真です。仁右衛門島の最寄り駅となっております。
徒歩12分で船着き場へ行けるそうです。(2013年9月撮影)
futomi04.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを屋根のない跨線橋が結んでいます。
安房鴨川方面を望む。(2013年9月撮影)
futomi06.jpg

江見方面を望む。(2013年9月撮影)
futomi05.jpg

安房鴨川方面ホームには瓦屋根の待合室があります。(2013年9月撮影)
futomi07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
futomi08.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も風が強かったですねぇ…砂ぼこりで遠くの風景が土色っぽく見えましたね。
昨日のように夕方雨が降ってくる事は無かったんですが、一気に寒くなりました…

さて、今日は太海駅を紹介したいと思います。
昨日紹介した江見駅と比べて、非常によく似た駅でした。
ただ、駅舎右側にあるトイレが古い物ではなく、新しくされていたのが違いと言えば違いですね。
窓口の造りなんかも非常によく似ていましたし。
ホーム構造は相対式二面二線で、安房鴨川方面に駅舎と同じ色合いにされた瓦屋根の待合室があります。

この駅は以前珍百景で紹介された?仁右衛門島の最寄り駅となっています。
船着き場まで徒歩12分で行けるそうです。気になる方は足を運んでみるのも良いかもしれませんね。
天候によって欠航と言う事もありますので注意が必要です。

駅名:太海駅(ふとみ)

住所:千葉県鴨川市太海

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、トイレあり


JR東日本(関東) | コメント:2 |

JR内房線・江見駅(えみ)

江見駅はこちらです。


鮮やかな青い瓦屋根の木造駅舎です。(2013年9月撮影)
emi01.jpg

簡易委託駅で自動券売機はありません。夕方でしたので営業時間外でした。(2013年9月撮影)
emi03.jpg

待合スペースは木の長椅子が壁沿いに設置されていて、広さはそれほどありません。
(2013年9月撮影)
emi02.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを屋根のない跨線橋が結んでいます。
和田浦方面を望む。(2013年9月撮影)
emi04.jpg

駅舎側のホームにはなぜか船が置かれていました。
太海方面を望む。(2013年9月撮影)
emi05.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。(2013年9月撮影)
emi06.jpg

名所案内です。南房総は花摘みのできる花畑が沢山あります。春先はとても綺麗です。
駅は海から少し離れた所にあります。浜に行けばいくらでも釣り場はありそうです。
(2013年9月撮影)
emi07.jpg

駅舎右手にあるトイレの前には船がプランター代わりになっていました。
(2013年9月撮影)
emi08.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
週明けの月曜ですが、相変わらず仕事は忙しく、慌ただしく過ごしていたらあっという間に夕方でした…
今週はまたこんな感じなんでしょうかね…先が思いやられます…

さて、今日は江見駅を紹介したいと思います。
駅は海から少し離れた所にあり、駅の隣にはリゾートマンションが建てられています。
ちょっと古い写真になりますので、今はあるかどうかわかりませんが、
駅舎左とトイレの前、駅舎側の一番ホームに船が置かれています。
漁は盛んだと思いますが、なぜここまで船があるんだろうと思わず考えてしまいました。

駅名:江見駅(えみ)

住所:千葉県鴨川市西江見

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、トイレあり



JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR内房線・和田浦駅(わだうら)

和田浦駅はこちらです。


駅舎は変わった形をしている洒落た木造駅舎です。関東の駅百選に選ばれている駅でもあります。
(2013年9月撮影)
wadaura01.jpg

簡易委託駅で自動券売機などはありません。営業時間外だったのでシャッターが閉まっていました。
小窓右上には関東の駅百選のプレートが掲げてあります。(2013年9月撮影)
wadaura02.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で屋根のない跨線橋がそれぞれのホームを結んでいます。
南三原方面を望む。(2013年9月撮影)
wadaura07.jpg

江見方面を望む。(2013年9月撮影)
wadaura04.jpg

一番線ホーム側(館山・千葉方面)には待合室があります。(2013年9月撮影)
wadaura05.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。観光名所案内の看板もあります。(2013年9月撮影)
wadaura06.jpg

和田浦にある和田浦港は捕鯨基地となっている事もあり、
ツチクジラの骨が2番線ホームに飾られています。(2013年9月撮影)
wadaura03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やはり一日だけの休みだと、気が付けばこんな時間になってしまいました。
日頃の疲れからか、八時起床で食料品の買い物に行ったり、昼飯を外で食べたりしましたが、
午後も疲れからか昼寝をしてしまいました。疲れている時はゆっくりするしかありませんね。

さて、今日は和田浦駅を紹介したいと思います。
変わった形をした木造駅舎がとにかく目につきましたね。
訪問したのが17時半頃だったので、営業時間は終了していて窓口はシャッターが下りていました。
右側の窓には関東の駅百選のプレートが掲げられていて、
その上の窓にはその時の賞状が飾られていました。
相対式二面二線の駅舎側の二番線ホームには、最寄りの和田浦港が捕鯨基地と言う事もあり、
ツチクジラの頭部骨格が飾られています。

駅名:和田浦駅(わだうら)

住所:千葉県南房総市和田町仁我浦

簡易委託駅、郵便ポスト、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:2 |

JR内房線・千歳駅(ちとせ)

千歳駅はこちらです。


竹岡駅のような開放的な駅舎というか待合室のような造りになっています。
竹岡駅に比べても小ぶりな物になっています。(2013年9月撮影)
chitose01.jpg

ホーム構造は片面ホーム一面一線のなっています。ホーム上に上屋はありません。
千倉方面を望む。(2013年9月撮影)
chitose02.jpg

南三原方面を望む。ホームから周辺を見ると緑豊かに見えますが、駅周辺は集落が形成されています。
(2013年9月撮影)
chitose03.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。(2013年9月撮影)
chitose04.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やっと長い一週間が終わりました…今日も帰宅が少し遅くなり、少し待ったりしていたらこんな時間です…
もう寝なくては…明日は休養に充てようと思います。

さて、今日は千歳駅を紹介したいと思います。
房総半島の南端方面にあり、房総半島に車中泊へ行った時に撮ったものです。
駅の前を国道410号線が通っていますが、駅前の看板などは無く、ナビが無かったら通り過ぎる所でした…

細い路地に入るとすぐに小ぶりな駅舎(待合室?)が見えます。
竹岡駅同様開放的な駅舎となっていて、中にはプラベンチが設置されています。
トイレは別棟になっています。
ホーム構造は片面ホーム一面一線となっていて、列車の行き違いは不可能のなっています。

駅名:千歳駅(ちとせ)

住所:千葉県南房総市千倉町白子

無人駅、公衆電話、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR内房線・竹岡駅(たけおか)現駅舎

旧駅舎の撮影をするために訪問した2005年から二年後の2007年に現駅舎に改築されました。
とても開放的な駅舎で、左側に見えるのが男女別々のトイレ、右側が待合スペースです。
締め切る事は出来ません。
n-take01.jpg

ホームから駅舎を撮ったものです。締め切りは出来ませんが、
庇がかなり深いので、よほど横殴りの雨にでもならない限り、雨は防げそうです。
n-take02.jpg

駅舎付近からの眺めですが、海も見えますし、対岸の横須賀付近の景色も見る事が出来ます。
屋根のない跨線橋からの眺めは一段と良いと思います。
n-take03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日、関東地方に春一番が発表された事もあり、本当に風の強い一日でした。
風も強かったんですが、本当に二月か?と思うほどの気温で(20℃近く)、汗が止まらない一日でした。

さて、今日は昨日紹介しました竹岡駅の現在の姿です。
駅舎と言うよりも待合室と言った感じのものですが、とても機能的に出来ていまして、
左側がトイレ部分、ガラス張りの右側部分が待合スペースとなっております。
駅舎入り口付近から景色を眺めると、クリアではありませんが、高台と言う事もあり海を見る事が出来ます。
視界が開けていると向こう岸にある横須賀の風景が見えたりもします。
屋根のない跨線橋から景色を眺めたら、より一層よい景色を眺める事が出来ると思います。

駅名と住所は省略させて頂きます。

無人駅、公衆電話、郵便ポスト(ともに駅前)、トイレあり





JR東日本(関東) | コメント:2 |

JR内房線・竹岡駅(たけおか)※旧駅舎

竹岡駅はこちらです。


今は開放的な駅舎に改築されてしまいましたが、以前は瓦屋根の古い木造駅舎でした。
無人化されている為か、窓は待合スペース部分以外は板で覆われてしまっていました。(2005年1月撮影)
takeoka01.jpg

車寄せ部分をアップして撮ったものです。(2005年1月撮影)
takeoka02.jpg

2005年時点でも無人化されていましたので、窓口は板で覆われていました。
takeoka03.jpg

待合スペース部分は窓がありましたので、西日が差していて結構明るかったです。(2005年1月撮影)
takeoka04.jpg

改札部分をホーム側から撮ったものです。改札ラッチが良い味を出していました。(2005年1月撮影)
takeoka05.jpg

こうしてみると、駅名表が無ければ古い瓦屋根の民家のように見えますね。
くどいようですが、今は改築されこの駅舎ではありません。(2005年1月撮影)
takeoka06.jpg

ホームは相対式二面二線で、屋根のない跨線橋がそれぞれのホームを結んでいます。
この点は今も変わりません。(2005年1月撮影)
takeoka07.jpg

浜金谷方面を望む。こちら側はホームがカーブしています。(2005年1月撮影)
takeoka08.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
takeoka09.jpg

駅前通りから駅舎を撮ったものです。駅は高台にあります。すぐ下には交差点があり国道127号線が通っています。
takeoka10.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日あたりから関東地方にも花粉が飛び始めてきたようで、花がムズムズしてきました…
寒い寒いと思っていたんですが、この時期は確実にやって来るんですね。避けようがありません。
私もまぎれもなく花粉症であります(涙
マスクと鼻炎薬が欠かせない一ヶ月チョイとなりそうです。

さて、今日は内房線・竹岡駅の旧駅舎の写真が出て来たので紹介する事にします。
国道127号線の駅前交差点を高台に向かうと、突き当りの場所に竹岡駅はあります。
海を見渡せる高台に瓦屋根の古い民家風木造駅舎がありました。
2005年一月訪問時よりかなり前に無人化されていた事もあり、
待合スペース以外の窓は板で覆われてしまっていて、寒々しい雰囲気を醸し出していました。
後日アップしますが、今現在の駅舎は対照的にとても開放的な駅舎に生まれ変わっています。

駅名:竹岡駅(たけおか)

住所:千葉県富津市萩生

無人駅




JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR内房線・長浦駅(ながうら)

長浦駅はこちらです。


南口と北口とで高低差のある橋上駅舎です。南口部分がやや高台にあります。
南口には小ぶりながらロータリーがあり、バス乗り場付近に公衆トイレもあります。
nagaura01.jpg

こちらは北口です。南口に比べるとロータリーは広めに取られています。
巨大なビルのような造りになっていますが、下部分は単なる囲いのような造りになっているだけです。
nagaura02.jpg

有人改札と自動改札が三台あります。改札内写真右手にトイレがあります。
nagaura03.jpg

指定席券売機一台と他二台の計三台の自動券売機があります。
nagaura04.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線です。姉ヶ崎方面を望む。
nagaura05.jpg

袖ヶ浦方面を望む。こうして見ると南口と北口との高低差がお解りいただけると思います。
nagaura06.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。取り忘れてしまいましたが、ホーム上屋にあった駅名表はLED仕様でした。
nagaura07.jpg

北口にあるお弁当屋さんの「としまや」です。値段もリーズナブルでしたが、
冷静に考えたら、列車内を含め、雨上がりでベンチも濡れていたので、
座って食べる所も無かったので今回はパスしました。
nagaura08.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日同様バタバタしていて慌ただしかったです…家に帰ってきて疲労困憊です。
コーヒー飲みながらまったりしていたら、もうこんな時間です…

今日は長浦駅を紹介したいと思います。
写真は全て昨年二月に訪問した時のものです。
近年駅舎がリニューアルされ近代的で立派な建物に生まれ変わりました。
駅の機能としてはシンプルな物になっています。
みどりの窓口は無いものの、指定席券売機が設置されていて、
改札とホームへとつながるエレベーターとエスカレーター、改札内のトイレ、自動精算機などが揃っています。
ホーム構造は島式ホーム一面二線となっています。

駅名:長浦駅(ながうら)

住所:千葉県袖ケ浦市蔵波

業務委託駅、指定席券売機と自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり


JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR内房線・姉ヶ崎駅(あねがさき)

姉ヶ崎駅はこちらです。


こちらは東口です。慌てて撮ってしまった事もあり、こんなアングルになってしまいました…
anegasaki06.jpg

こちらは西口です。やや大きめの橋上駅舎と言うだけで、テナントが入っていると言う訳ではありません。
anegasaki01.jpg

みどりの窓口あり、指定席券売機一台と他三台の計四台の自動券売機があります。
NEWDAYSではなく、昔ながらのこじんまりとしたKIOSKがあります。
anegasaki02.jpg

有人改札と自動改札が5台あります。
anegasaki03.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線が二本の二面四線構造となっております。
五井方面を望む。
anegasaki04.jpg

長浦方面を望む。
anegasaki05.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も慌ただしい一日で、二月は何時もそれほど忙しくないんですが、今年は別物でクタクタになって帰って来ました。
今日も早く寝ます。もっと早くブログを書こうと思ったんですが、
コーヒー飲みながらまったりしていたらこんな時間になってしまいました。
やばいです…もうそろそろ寝なくては…

さて、今日は姉ヶ崎駅を紹介したいと思います。
紹介すると言っても、改めて写真を見直してみると、慌ただしく写真を撮ってしまった事もあり、
満足な写真が撮れていませんでした。駅名表も撮れていませんでした。
また訪問する必要がありますね。
この周辺の駅にはお出かけパスか18きっぷでまた来ようと思います。

駅舎はやや大きめの橋上駅舎は特にテナントが入っている訳ではありません。
駅舎内には自動券売機が四台とみどりの窓口、KIOSKなどがあります。トイレは改札の外のあります。
もっと色々と見ておけばよかったかな…ちょっと急ぎ過ぎました…

駅名:姉ヶ崎駅(あねがさき)

住所:千葉県市原市姉崎

直営駅、みどりの窓口、指定席券売機と自動券売機、KIOSK、
ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:2 |

JR内房線・巌根駅(いわね)

巌根駅はこちらです。


瓦屋根の古い木造駅舎で、この付近の駅舎は橋上化されてきましたので、この木造駅舎は貴重だと思います。
駅舎側が西口と言う位置づけで、ロータリーも形成されています。
iwane01.jpg

自動改札は三台で、その他有人窓口改札があります。
iwane02.jpg

自動券売機は二台ありますが、指定席券売機は設置されていません。
iwane03.jpg

ホーム側から改札を撮ったものです。
iwane04.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、跨線橋の前に見えるのは西口と東口をつなぐ自由通路です。
袖ヶ浦方面を望む。
iwane06.jpg

ホーム上屋を見ていると島式ホームに見えますが、片面しかありません。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。木更津方面を望む。
iwane05.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
iwane07.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
まだ一週間が始まったばかりの月曜だというのに異様に眠いです…
こういう時は早めに休むに限ります。

さて、今日は内房線の巌根駅を紹介したいと思います。
駅は木更津市内の郊外にあるんですが、この周辺の駅舎は橋上化されてしまい、
気が付けば巌根駅だけになってしまいました。なのでこの木造駅舎、貴重だと思います。
とはいえ、駅舎側が西口、反対側が東口とそれぞれ小さなロータリーがあり、
いつ橋上化されてもおかしくない状況にはなっているんですけどね。
ちなみに駅舎の反対側にある東口にはスーパーやドラッグストア、ファッションセンターしまむらなどがあります。
東京から君津までの間で唯一快速列車が停車しません。
たしかに、日曜の昼とはいえ数人しか利用者がいませんでしたから、仕方のない所はあるのでしょうけどね。
せめてみどりの窓口が無いんですから、指定席券売機ぐらいはあっても良いと思うのは俺だけでしょうか。

駅名:巌根駅(いわね)

住所:千葉県木更津市岩根3丁目

業務委託駅、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

JR東日本(関東) | コメント:0 |

miso style となみ



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
今日は時間が取れましたので、再び武蔵野線の駅舎訪問に出かけて来ました。
こちらはまた後日紹介させて頂きますので、お待ち下さい。

今日は前から行ってみようと思っていた「miso style となみ」に行って来ました。

西浦和駅から徒歩2~3分の所にあり、丁度昼時でしたので並ぶのを覚悟していましたが、幸いな事に店の中で少し待つ程度でありつく事が出来ました。

メニューは味噌ラーメン、辛味噌ラーメン、辛味噌つけ麺の三種類と至ってシンプルです。
味噌ラーメンとしては今まで味わった事の無いドロドロ感がある味噌ラーメンで、途中むせてしまいましたが、あっという間に完食してしまいました。
間違いなくまた来ますので、次はつけ麺を食べてみようと思います。

miso style みその
埼玉県さいたま市桜区田島5-22-26



ラーメン | コメント:0 |

JR内房線・袖ヶ浦駅(そでがうら)

袖ヶ浦駅はこちらです。


近年何かのホールのような洒落た橋上駅舎に生まれ変わりました。
こちらは南口で市役所などがあり、市街地側になりますね。2016年2月撮影。
sodegaura01.jpg

南口から駅に向かうとこんな感じです。
sodegaura02.jpg

自動券売機は指定席券売機一台と他二台の計三台とちょっと少ないように思えました。
sodegaura03.jpg

みどりの窓口は無く、有人改札と自動改札があります。
sodegaura04.jpg

改札内にトイレがあります。エレベーターはありますが、エスカレーターはありません。
sodegaura05.jpg

こちらは北口になります。ロータリーは整備されていますが…
sodegaura06.jpg

住宅地の前には広大な空き地があり、まだまだ発展途上と言った所です。
sodegaura07.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線で、15両編成の車両が往来するだけの事はあってホーム長はかなりあります。
巌根方面を望む。
sodegaura10.jpg

巌根方から長浦方面を望む。ホームから橋上駅舎を撮ってみようとこの写真になりました。
sodegaura09.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。LED仕様の駅名表となっています。
sodegaura08.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は予定していた事が延期になり、突然時間が空いてしまいどうしようと思いましたが、
食料品の買い物や、家の片づけ、寒さのあまり久しく乗っていなかった自転車の手入れなど、
気が付けばあっという間に夜になっていました。まだまだ寒い日が続きますので、
暖かくして寝ます。

さて、今日は袖ヶ浦駅を紹介したいと思います。
数年前まで古い木造駅舎がありましたが、近年このような真新しい橋上駅舎に生まれ変わりました。
元々駅舎のあった南口には市役所などもあり市街地が形成されていますが、
昨年2月の時点で北口はロータリーや道路などは整備されているものの、まだまだ発展途上な状態でした。
数年後には住宅密集地やショッピングモールなどが出来るのでしょうか。
今後の発展に期待したいと思います。
駅舎には売店やみどりの窓口はないものの、指定席券売機や自動券売機と自動改札、
改札内にはトイレやエレベーターなどもあります。最低限の物は揃っています。

駅名:袖ヶ浦駅(そでがうら)

住所:千葉県袖ケ浦市奈良輪

業務委託駅、指定席券売機と自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり


JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR東金線・東金駅(とうがね)

東金駅はこちらです。


駅舎の両側に気が生い茂っていてくっきりと見えませんが、瓦屋根の古い木造駅舎です。
2016年2月撮影。
tougane01.jpg

みどりの窓口があった場所は板で覆われてしまっています。
指定席券売機一台と自動券売機一台の計二台設置されています。改札は有人改札と自動改札があります。
この日は待合スペースにかなり人がいたので、待合スペースの撮影は断念しました。
tougane02.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、屋根のない跨線橋がそれぞれのホームを結んでいます。
求名方面を望む。
tougane04.jpg

屋根のない跨線橋ではありますが、両側のホームにちゃんとエレベーターが設置されています。
福俵方面を望む。
tougane05.jpg

二番線には大きめの待合室が設置されています。
tougane06.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。LED仕様ではありません。
tougane07.jpg

柱にある駅名表です。
tougane08.jpg

駅舎側の街並みは古い商店街になっていますが、このパチンコ店が営業していたのかは定かではありません。
tougane03.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日もとても忙しい一日で、あっという間に夕方になってしまった感があります。
こなす量が多すぎて、仕事が切れることなく慌ただしく動いているとこんなもんですね…
この忙しさしばらく続きそうです…

さて、今日は東金駅を紹介したいと思います。
古い木造駅舎がある側は古い商店街が広がっているんですが、駅舎の反対側には市役所もありますし、
大型ショッピングセンターなどもありますので、駅舎の反対側はとても賑わいがあります。
この駅も近い将来に橋上駅舎になってもおかしくないでしょうね。
駅舎側と駅舎反対側との街並みがとても対照的だと思いましたね。
待合スペースにはかなりの人が列車を待っていましたので、今回は写真撮影をすることが出来ませんでした。

次回訪問するときは、求名や福俵なども訪問してみようと思いますし、
改めて東金に足を運んでみようかと思います。

駅名:東金駅(とうがね)

住所:千葉県東金市東金

業務委託駅、指定席券売機と自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり


JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR総武本線・成東駅(なるとう)

成東駅はこちらです。


車寄せ部分が手直しされていますが、基本的には古い木造駅舎です。2016年2月撮影。
narutou01.jpg

みどりの窓口があり、写真に写っている指定席券売機は撤去されて今はありません。
2016年2月撮影。
narutou02.jpg

改札は自動改札三機と有人改札があります。右側には締め切りのできる待合スペースとNEWDAYSがあります。
narutou03.jpg

NEWDAYSは外からも入れるようになっています。
narutou04.jpg

ホーム構造は駅舎側片面一面と切欠きホーム一面、島式ホーム一面二線の二面四線構造となっております。
日向方面を望む。
narutou05.jpg

0番線には東金線の列車が停車中です。求名方面を望む。
narutou06.jpg

それぞれのホームをエレベーターのある跨線橋が結んでおります。
narutou07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。総武本線は撮ったんですが、東金線の方は忘れてしまいました…
narutou08.jpg

駅前にある慰霊碑です。
narutou09.jpg


こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は一日中所用でバタバタしていたらあっという間に夜になってしまいました。
八王子は昼頃から雪がぱらつき始め、午後からはしっかりと小粒の雪が降り、
夕方にはうっすら地面が白くなってしまい、かなり焦りましたが、今は雪もやんでいるので一安心です。
とても寒いので明日の朝は路面凍結には気を付けなくてはいけません。

さて、今日は昨年二月にお出かけパスで千葉方面の駅舎を訪問した時の成東駅を紹介したいと思います。
特急も停車する総武本線の主要駅でもある成東駅は、東金線の接続駅でもあります。
ホーム構造は二面三線構造になっていて、駅舎側ホーム求名・日向方に切欠きホームがあり、
0番線ホームとなっていて、実質二面四線構造となっております。
写真に写っている指定席券売機は昨年二月下旬に撤去され、今はありません。
戦時中、駅が空襲に遭い、多くの犠牲者が出た事もあり、駅前には慰霊碑があります。

駅名:成東駅(なるとう)

住所:千葉県山武市津辺

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、NEWDAYS、ジュースの自動販売機、郵便ポスト、公衆電話、トイレあり



JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR水郡線・磐城石川駅(いわきいしかわ)

磐城石川駅はこちらです。


国鉄時代からの古い鉄筋平屋建ての横長駅舎です。
i-ishikawa01.jpg

右隣には近年建てられた真新しいトイレです。
i-ishikawa02.jpg

みどりの窓口もありますし、自動券売機も一台設置されています。
i-ishikawa03.jpg

長椅子がいくつも設置されていて、待合スペースはそれなりの広さがあります。
i-ishikawa04.jpg

ホーム構造は駅舎側片面一面と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっております。
里白石方面を望む。
i-ishikawa05.jpg

島式ホーム側には大きめの待合室があります。
i-ishikawa06.jpg

それぞれのホームは構内踏切で結ばれています。野木沢方面を望む。
i-ishikawa07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
i-ishikawa08.jpg

市街地から離れた所に駅はあるので、賑やかさはありませんでした。
i-ishikawa10.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日はとても慌ただしく、あっという間に夕方になってしまいました。
明日は所用で振休を取るので、やれる限りの所はしっかりとこなして休みを取る事にします。

さて、今日は水郡線の磐城石川駅を紹介したいと思います。
昨日までは新潟県内の駅を紹介していましたが、米坂線で米沢に向かい、
翌日福島に抜け、郡山から水郡線に乗車した時にこの駅にたどり着きました。
長井停車時間が生じたため、駅の撮影が可能になりました。
駅周辺は市街地から外れた所にある為、商店はあるものの、賑やかさはありませんでした。
ですが、水郡線内では利用者の多い駅なので、停車時間にはかなりの人の乗降がありました。

駅舎は国鉄時代からと思われる古い鉄筋平屋建ての横長駅舎で、
近年建てられた真新しいトイレとはとても対照的だったのがとても記憶に残っています。

駅名:磐城石川駅(いわきいしかわ)

住所:福島県石川郡石川町当町

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

JR東日本(東北) | コメント:0 |

JR白新線・佐々木駅(ささき)

佐々木駅はこちらです。


建物上部分が白壁で下半分がログハウス風の変わった形状の木造駅舎です。
sasaki01.jpg

駅舎入り口部分をアップで撮ったものです。ここだけ見るとログハウスのように見えますが…
sasaki02.jpg

駅舎内部は至って近代的で、自動券売機一台と有人窓口があります。
sasaki03.jpg

待合スペースも何だか飲食店で見かけるような造りになっています。
sasaki04.jpg

ホーム構造は駅舎側片面一面と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっております。
黒山方面を望む。
sasaki05.jpg

それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。島式ホーム側には待合室があります。
西新発田方面を望む。
sasaki06.jpg

駅舎をホーム側から撮ったものです。駅舎とホームの間に締め切りのできるスペースがあります。
これなら風雪をここで凌げそうです。
sasaki07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
sasaki08.jpg

駅前はこんな感じです。住宅地はありますが、全体的には長閑な田園地帯が広がっています。
sasaki09.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
陽も確実に伸びて、風が吹かなければ日に日に暖かくなってきているのを実感でき、
春は間違いなく近づいてきています。ただ…午後からは強風が吹き、真冬の寒さに戻ってしまいましたが…
まさに三寒四温ですね。

さて、今日は佐々木駅を紹介したいと思います。
黒山駅から徒歩で移動し、途中コーヒー休憩を入れて大体40分位かけて到着しました。
住宅地もありますが、田園地帯を歩いていると、とても清々しく気持ちが良かったです。
昨年の9月上旬の話ですがね。今は寒くて寒くて途中で断念するかもしれません。

駅舎は見ての通り異形のログハウスと言うか山小屋と言うか、
上半分が白壁で下半分がログハウス風になっています。
駅舎内も広くはないですが、待合スペースには飲食店のような椅子とテーブルが設置されています。
改札を出てすぐにホームではなく、ホーム手前に締め切りのできるスペースがあり、
このスペースで雨風、風雪を凌ぐ事が出来るのは、これは良いなと思いました。
改札を出て右側にトイレもあります。

駅名:佐々木駅(ささき)

住所:新潟県新発田市上中沢

業務委託駅、自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり


JR東日本(甲信越) | コメント:0 |

JR白新線・黒山駅(くろやま)

黒山駅はこちらです。


近年鉄筋コンクリート造の待合スペース部分が円形状の洒落たデザインの駅舎に生まれ変わりました。
左部分はバリアフリーの通路となっています。
kuroyama01.jpg

駅舎の手前には駐輪場が、円形の屋根の建物はトイレとなっております。
kuroyama02.jpg

駅前は住宅地になっていますが、全体的には長閑な田園地帯となっております。
kuroyama03.jpg

円形上の待合スペースには壁に沿うように木製の長椅子が設置されています。
簡易自動券売機一台とSuicaの入退場カードリーダーも設置されています。
kuroyama04.jpg

ホームから駅舎を撮ったものです。
kuroyama05.jpg

ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
豊栄方面を望む。
kuroyama06.jpg

佐々木方面を望む。
kuroyama07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
kuroyama08.jpg

うまさぎっしり新潟仕様の柱にある駅名表です。
kuroyama09.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
週明けから精神的に疲れる一日でした…
日中は過ごしやすい気温でしたが、夕方辺りから強風が吹き始め、寒さが身に染みてきました。
インフルエンザもまだまだ流行っていますので注意が必要です。
まだまだ気が抜けませんね。

さて、今日は黒山駅を紹介したいと思います。
以前は簡素な駅舎と言うか待合室のみでしたが、
無人駅ではありますが、近年鉄筋コンクリート造の小奇麗な駅舎に生まれ変わりました。
円形部分が待合スペースとなっていて、円形の壁沿いに長椅子が設置されています。
簡易自動券売機やSuicaのカードリーダーなどが設置されていて、最低限の用事は済ませる事が出来ます。
特急いなほが高速で通過する駅なので注意が必要です。

駅周辺は住宅地もありますが、長閑な田園風景が広がっています。
駅前には駐輪場とトイレ、公衆電話があります。
丁度駅に到着した時間帯は一時間に一本しか来ない時間帯でしたので、
隣の佐々木駅まで歩いて向かう事にしました。

駅名:黒山駅(くろやま)

住所:新潟県新潟市北区太田

無人駅、自動券売機、Suicaカードリーダー、公衆電話、トイレあり


JR東日本(甲信越) | コメント:0 |

JR羽越本線・新発田駅(しばた)

新発田駅はこちらです。


白壁となまこ壁が城下町をイメージした駅舎にリニューアルされていました。
以前はいかにも国鉄時代の主要駅の典型的な横長駅舎でしたから、このリニューアルは良かったと思います。
shibata01.jpg

逆側から撮ったものですが、せっかくのリニューアル駅舎もデイリーヤマザキの看板が目立ってしまっています。
shibata02.jpg

周辺も宿場町風になっています。ロータリーも整備されています。
shibata03.jpg

みどりの窓口もありますし、自動券売機も指定席券売機一台と他三台の計四台あります。
shibata04.jpg

KIOSKの代わりにデイリーヤマザキがあります。かなりの大きさがあります。
shibata05.jpg

改札口ですが、しっかり自動改札がありますし、窓口側には有人改札もあります。
shibata06.jpg

ホーム構造は切欠きホーム一面と駅舎側一面、島式ホーム一面二線の実質二面四線構造となっております。
羽越本線・中浦と白新線・西新発田方面を望む。
shibata07.jpg

それぞれのホームを地下道が結んでおります。加治方面を望む。
shibata08.jpg

こちらが切欠きホーム0番線ホームです。白新線の折返し列車が到着します。
shibata09.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。LED仕様となっております。
shibata10.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
休みが一日しかありませんでしたが、休みがあるのと無いのとでは大違いです。
あっという間の一日でしたが、リフレッシュも出来ましたし、床屋にも行けましたし、
車のオイル交換も出来ましたから、充実した一日になりました。

さて、今日は新発田駅を紹介したいと思います。
近年なまこ壁の城下町風の駅舎にリニューアルされました。
それまでは国鉄時代の主要駅によくある横長の駅舎でした。
このリニューアルは有効なリニューアルだったと思います。
ただ、デイリーヤマザキの看板が目立ってしまっているので、同色にして貰うなどできなかったのでしょうか。

新発田駅は新津方面からの羽越本線と新潟方面からの白新線が接続する駅でもあります。
新潟方面から酒田・秋田に向かう特急いなほは全列車停車します。
寝台特急あけぼのが無くなってしまった今は、羽越線を通る優等列車は無くなってしまいました。
ホーム構造は一見すると二面三線構造に見えますが、西新発田・中浦方面に駅舎側のホームに
切欠きホームがあり白新線の折返し列車が到着します。
KIOSKの代わりに、駅のコンビニとは思えない規模のデイリーヤマザキがあるのが特徴的です。

駅名:新発田駅(しばた)

住所:新潟県新発田市諏訪町一丁目

直営駅、みどりの窓口、指定席券売機一台と他三台、コインロッカー、ジュースの自動販売機、
公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

JR東日本(甲信越) | コメント:0 |

ようやく長い一週間が終わりました!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
いや~本当に忙しかった…本当に長かった…
疲労困憊で帰宅後、風呂上がり後はうつらうつらしてました。
危うくブログを忘れるところでした。
とりあえず明日の出勤が無くなり心底ホッとしております。

写真は時々利用するゆで太郎のミニカツ丼セットです。

それでは、おやすみなさい!

挨拶 | コメント:0 |

JR磐越西線・五泉駅(ごせん)

五泉駅はこちらです。


鉄筋平屋建てで横長の駅舎です。タクシー乗り場スペースは設けられていますがロータリーはありません。
gosen01.jpg

駅舎右手には観光案内所と自由通路があります。
gosen02.jpg

自動改札が完備されています。有人改札も窓口寄りにあります。
gosen03.jpg

自動券売機一台とみどりの窓口があります。
gosen04.jpg

待合スペースはガラスサッシで仕切られています。
gosen05.jpg

ホーム構造は駅舎側片面一面と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっております。
猿和田方面を望む。
gosen06.jpg

それぞれのホームを屋根のある跨線橋が結んでいます。北五泉方面を望む。
gosen07.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。しっかりとLED仕様となっていました。
gosen08.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
二月になったら仕事が落ち着くと思ったら大間違いでした…
ほんと疲れます。明日も仕事でどこまで溜まった仕事をこなせるか…
家に帰ってきたら仕事の事は忘れる事にしよう。
あと一日か…ブログ書いて寝よう。

さて、今日は磐越西線の五泉駅を紹介したいと思います。
何度かこの駅には来たことがありましたが、しっかり写真を撮った事が無かったので再訪する事にしました。
駅舎は鉄筋平屋建てで横長の磐越西線の主要駅の一つとしてふさわしい立派な駅舎です。
自動改札ではないだろうと思っていたら、Suica対応の自動改札が三機もありました。
ガラスサッシで仕切られた待合スペースにはかなりの人が列車を待っていました。
以前はこの中に売店があったであろうと思いますが、現在は自動販売機だけとなっています。
みどりの窓口もありますし、レンタサイクルもあります。自動券売機は一台設置されています。
駅の周りには大きなスーパーなどは無いものの、市街地が広がっております。

かつては蒲原鉄道の接続駅で村松駅まで向かう事が出来ましたが、1999年に廃止されてしまいました。
島式ホームの向こう側に空き地が広がっているのが当時の名残となっています。

駅名:五泉駅(ごせん)

住所:新潟県五泉市駅前一丁目

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、レンタサイクル、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり



JR東日本(甲信越) | コメント:0 |

JR武蔵野線・市川大野駅(いちかわおおの)

市川大野駅はこちらです。


駅前広場(タクシー乗り場)側から撮ったものです。高架駅となっています。
i-ohno01.jpg

くすりの福太郎、デイリーヤマザキ側から撮ったものです。
i-ohno02.jpg

自動改札と有人窓口があります。みどりの窓口は近年営業を終了してしまいました。
i-ohno03.jpg

指定席券売機一台と他三台の計4台の自動券売機があります。
i-ohno05.jpg

改札を抜けてすぐ左にNEWDAYSがあります。
i-ohno04.jpg

中二階にトイレがあります。
i-ohno06.jpg

多機能トイレは一階部分にあります。すぐそばに証明写真機があります。
i-ohno10.jpg

ホーム構造は相対式二面二線でその間に中線が一本あります。船橋法典方面を望む。
i-ohno07.jpg

空調完備の待合室がホーム上にあります。東松戸方面を望む。
i-ohno08.jpg

JR東日本仕様の駅名表です。
i-ohno09.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
二月に入り、仕事が落ち着くかと思いきや怒涛の忙しさで疲労困憊です。
仕事の進捗具合によっては日曜日も出勤になる可能性もあるので、それを思うと疲れが倍増しました…
家で飲むコーヒーの量がここ数日異様に増えてます。
酒が飲めないので、その分コーヒーが増えるんですよ。

さて、今日は市川大野駅を紹介したいと思います。
住宅地の中に駅はあり、人の行き来も活発でとても賑わいがありました。
駅のすぐ横にはデイリーヤマザキがあり、信号を渡ってすぐの場所にくすりの福太郎があります。
駅前広場側には交番があります。駅前を通る道は交通量が多いので注意が必要です。
駅舎内には改札を入るとNEWDAYSや証明写真機、多機能トイレ、中二階には男女それぞれのトイレがあり、
エレベーターやエスカレーターも完備されていて、ホーム上にはジュースの自動販売機があります。

武蔵野線の駅舎訪問の第一弾は終了します。もっと掘り下げて探索したいと思いますので、
またお出かけパスを利用して武蔵野線の駅舎を訪問しようと思います。
家から近い路線の駅舎訪問となりますので、近いうちに行けると思います。

駅名:市川大野駅(いちかわおおの)

住所:千葉県市川市大野町三丁目

直営駅、自動券売機三台と指定席券売機一台、NEWDAYS、証明写真機、ジュースの自動販売機、
公衆電話、郵便ポスト、トイレあり




JR東日本(関東) | コメント:0 |

JR武蔵野線・船橋法典駅(ふなばしほうてん)

一軒地上駅のように見えますが、東浦和駅同様に駅舎の下に線路とホームがあります。
橋上駅舎と言う事になりますね。ロータリーはありますがとても狭いものです。
funahou01.jpg

駅前通りはこんな感じです。交通量はとても激しいです。
funahou02.jpg

改札内にNEWDAYSがあります。
funahou03.jpg

みどりの窓口は近年営業を終了し、指定席券売機一台と他三台の計四台設置されております。
funahou04.jpg

ホーム構造は島式ホーム一面二線です。市川大野方面を望む。
funahou05.jpg

西船橋方には中山競馬場へとつながっています。競馬開催日以外は閉鎖されています。
funahou06.jpg

この日は中山開催の日曜日でしたので臨時口はご覧の通り混雑していました。
funahou07.jpg

臨時のKIOSKも大盛況でした。
funahou08.jpg

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
早いもので今日から二月が始まりました。
プロ野球も今日からキャンプインです。各チームの期待の選手や主力選手の動向が気になる季節になりました。

さて、今日は船橋法典駅を紹介したいと思います。
一見すると地上駅のように見える駅舎は掘割上にありますので、実質橋上駅舎と言う事になります。
駅前のロータリーはあるもののとても狭く、かつ駅前の通りが非常に交通量が多い道なので、注意が必要です。
一見すると島式ホーム一面二線の普通の駅に見えますが、西船橋方には臨時口があり、
訪問時は日曜でしたので向かえましたのでそのまま進み改札口を見ると、
何とそこには「中山競馬場」へとつながっていました。臨時のKIOSKも大盛況でした。

駅名:船橋法典駅(ふなばしほうてん)

住所:千葉県船橋市藤原一丁目

直営駅、指定席券売機一台と他三台、NEWDAYS、ジュースの自動販売機、コインロッカー、
公衆電話、トイレあり
(競馬開催日に限り臨時口から中山競馬場に行く事が出来ます。)


JR東日本(関東) | コメント:0 |
| ホーム |