ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR函館本線・砂川駅(すながわ)

砂川駅はこちらです。


砂川市の玄関口となる古い木造駅舎は洋風にリニューアルされていました。
駅舎左隣にある建物は自由通路で訪問時一か月後となる2006年10月に供用開始となりました。(2006年9月撮影)
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直営駅でみどりの窓口と自動券売機が設置されています。
写真左側にはKIOSKがありましたが、現在は閉店しているようです。(2006年9月撮影)
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ホームで入り口部分を撮ったものです。JR北海道仕様の吊り下げ式の駅名表があります。
(2006年9月撮影)
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かつては函館本線の砂川支線や歌志内線が接続していましたが、かなり前に廃止され、
現在は二面三線構造となっています。それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
豊沼方面を望む。(2006年9月撮影)
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滝川方面を望む。(2006年9月撮影)
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広い構内がありましたが、訪問時に建物の建設が始まっていました。
(2006年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やっと一週間が終わりました!体中が痛いです…まだ結構仕事が残ってますが、
来週の1日と2日で捌けば何とかなると思います。何とかしたいですね。
さあ早く寝よう!明日一日の休みですが、しっかり体を休めようと思います。

さて、今日は函館本線の砂川駅を紹介したいと思います。
古い大きめの木造駅舎は洋風にリニューアルされていました。
訪問時一か月後から供用開始になる自由通路が、駅舎左隣にありました。
砂川駅からは、かつて函館本線の砂川支線と歌志内線が接続していましたが、既に廃止されています。
駅構内は広大な土地がありましたが、訪問時に建物が建て始められていたので、
広い駅構内の風景は現在、かなり変わってしまっているでしょうね。
駅舎内にあったKIOSKも数年前に閉店してしまいました。

駅名:砂川駅(すながわ)

住所:北海道砂川市東2条北2丁目1

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、コインロッカー、ジュースの自動販売機、公衆電話、
郵便ポスト、トイレあり

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明日からGWですね!

こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
大型連休前の週と言う事もあり、仕事が多忙を極めていてかなり仕事が溜まっている状態が続いています。
家に帰ってきても、クタクタになっていて、食事をとり風呂に入って少しボーっとしていたらこんな時間になっていました…
明日も忙しくなりそうなので、本日の駅の紹介はお休みさせて頂きます。
最近は古い資料を引っ張り出して駅の紹介をしている状態なのにもかかわらず、
忙しい中足を運んで頂き本当にありがとうございます!

明日から大型連休に入られる方も多いと思います。体に気を付けて楽しい連休をお過ごしください。
それではおやすみなさい!
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JR函館本線・奈井江駅(ないえ)

奈井江駅はこちらです。


鉄筋平屋建ての立派な駅舎です。駅前には市街地が形成されています。
(2006年9月撮影)
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駅舎内はこんな感じでした。(2006年9月撮影)
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訪問時はみどりの窓口がありましたが、現在は簡易委託化されみどりの窓口は無くなってしまいました。
簡易自動券売機が設置されていました。(2006年9月撮影)
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ホーム側から駅舎出入り口を撮ったものです。(2006年9月撮影)
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ホーム構造は二面三線構造となっていて、跨線橋がそれぞれのホームを結んでいます。
茶志内方面を望む。(2006年9月撮影)
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以前は急行列車がこの駅に停車していたそうです。
豊沼方面を望む。(2006年9月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2006年9月撮影)
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柱のホーロー看板も「北海道仕様」です。(2006年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
多くの皆様は明日頑張ればGWに突入すると思います。
うちはGWの間に普段できない機械設備のメンテナンスを行いますので、殆ど関係ありません。
とはいえ、連休が無い訳ではありませんので、限られた連休を有効に利用したいと思います。

さて、今日は函館本線の奈井江駅を紹介したいと思います。
奈井江町の玄関駅と言う事もあり、駅周辺は市街地が形成されています。
駅舎も鉄筋平屋建てで横長の存在感がある建物となっています。
訪問時はみどりの窓口のある業務委託駅でしたが、平成28年5月1日から簡易委託駅になってしまいました。
と同時にみどりの窓口も無くなり、自動券売機の稼働も停止してしまったようです。
ホーム構造は二面三線構造となっていて、以前急行が停車する駅だった事もあり、
跨線橋も古くて立派な物ですし、上屋もしっかりとした頑丈な物でした。
簡易委託とはいえ駅員の配置が継続されたことは、最低限とはいえ良かったのかなと思います。

駅名:奈井江駅(ないえ)

住所:北海道空知郡奈井江町本町

簡易委託駅、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR室蘭本線・糸井駅(いとい)

糸井駅はこちらです。位置が少しずれています。実際は少し左側にあります。


トタン屋根でブロック造の古い駅舎です。左右の煙突がいかにも北海道っぽさを醸し出しています。
(2008年3月撮影)
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簡易委託駅で自動券売機はありません。待合スペースにトイレがあります。
(2008年3月撮影)
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ホーム側から駅舎を撮ったものですが、だいぶ白い塗装が剥げていました。
(2008年3月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
錦岡方面を望む。(2008年3月撮影)
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ホーム上屋は申し訳程度に設置されています。青葉方面を望む。(2008年3月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2008年3月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も終始忙しい一日でした…連休前の週なので辛抱するしかないですね。
チョコとコーヒーでエネルギーチャージです!ああ、今日も早く寝よう…

さて、今日は室蘭本線の糸井駅を紹介したいと思います。
駅は苫小牧市の市街地の中にある事もあり、北口側は住宅や温泉施設などもあり、賑わいがありました。
対照的に駅舎側の南口部分は砂利敷きで整備されているようなところは無く、
住宅などもありますが、それほど賑わいはありませんでした。
トタン屋根でブロック造の古い駅舎は、左右に伸びる煙突がいかにも北海道っぽさを醸し出していたのが印象的でした。
駅舎内も古いながらも手入れが行き届いていて、訪問時が3月だった事もありストーブがしっかり稼働していました。
簡易委託駅で窓口内に委託駅員がいますが、自動券売機は設置されていません。
訪問時点でかなり塗装が剥がれていて傷みもありましたが、
修繕などして一日も長くこの姿で残ってほしいと思いました。

駅名:糸井駅(いとい)

住所:北海道苫小牧市日吉町3丁目

簡易委託駅、公衆電話、トイレあり

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JR室蘭本線・白老駅(しらおい)

白老駅はこちらです。


白老駅の木造駅舎はとても洋風の駅舎でお洒落な感じがしました。(2008年3月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口もあります。待合スペースには白老観光協会の売店もあります。
売店はリニューアルされているようです。(2008年3月撮影)
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ホーム構造は駅舎側片面一面と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっています。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
わかりづらいですが、今は無き711系が荻野方面からやって来ました。(2008年3月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
連休前の週と言う事もあり、忙しい状態が続いています。家に帰ってきたらクタクタになってます…
土曜からはGWに突入しますから、金曜までの辛抱だと思っていますが、まだ目途は立ってません。
どうなる事やら…明日も忙しそうだなぁ…早く休むか。

さて、今日は室蘭本線の白老駅を紹介したいと思います。
といっても写真が三枚しかなかったのでご了承ください。
これも2008年3月に北海道を旅行した際の物です。
白老町の玄関口と言う事もあり、特急すずらんのみではありますが特急停車駅でもあります。
駅舎側は白老町の市街地が形成され、賑わいを見せています。
駅舎内は業務委託駅とはいえ駅員がいますし、みどりの窓口や自動券売機もあります。
待合スペース内には現在はリニューアルされているようですが、観光協会が運営されている売店もありました。

駅名:白老駅(しらおい)

住所:北海道白老郡白老町末広町

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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陣馬そば・山下屋






こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。

先週の土曜日に八王子の山奥に位置する陣馬高原の陣馬そば・山下屋で天ぷらそばを食べました。
説明の通り、そばに地元のヨモギとイカリソウが配合されています。
ヨモギの風味は蕎麦汁を付けて食べてもしっかりわかります。

天ぷらそばは1000円です。ヨモギと蕎麦のバランスが良い感じで、美味しい頂きました!
一度味わう価値は十分ありますよ。
今後も時々食べに行こうと思います。

食べ物(ラーメン以外) | コメント:0 |

JR函館本線・峰延駅(みねのぶ)

峰延駅はこちらです。


以前はもっと大きめの木造駅舎があったのでしょうが、2008年3月訪問時には簡易駅舎になっていました。
駅は無人駅となっていて自動券売機も設置されていませんでした。(2008年3月撮影)
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ホームから駅舎を撮ったものです。(2008年3月撮影)
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ホーム構造は以前は二面三線構造となっていたようですが、
駅舎の向かい側にある島式ホームの片側のみが使用される実質二面二線構造となっております。
光珠内方面を望む。(2008年3月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2008年3月撮影)
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柱にある駅名表はやはり「サッポロビール」仕様です。(2008年3月撮影)
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こんばんは!(ちょっと早いですが…)今日も一日お疲れさまでした。
午前中から相模原の山の中にある日帰り温泉でゆっくり羽を伸ばし、
日頃の疲れを癒してきました。昼食もリーズナブルでお腹いっぱいにする事が出来ました!
日帰り温泉施設「いやしの湯」はなかなか良いですよ!
三時間700円、一日1000円となっています。
時間は10時~21時までで、休館日は火曜となっています。

さて、今日は函館本線・峰延駅を紹介したいと思います。
2008年3月に北海道旅行をした際の撮って出しになりますが、お付き合い頂ければありがたいです。
写真の通り訪問時は簡易駅舎になっていましたが、
かなり昔でしょうが以前は大きめの木造駅舎だったのではと思います。
無人駅で自動券売機もありませんでした。
ホーム構造は駅舎側片面と島式ホームの二面三線構造となっていますが、
島式ホームの片側は使用されておらず、実質二面二線構造となっております。
それぞれのホームを跨線橋が結んでおります。
駅舎側はすぐ見える場所に国道12号線があり、市街地が形成されていてそれなりに賑わいもあります。
それとは対照的に駅舎の反対側は広大な畑が広がっています。

駅名:峰延駅(みねのぶ)

住所:北海道美唄市峰延町峰樺

無人駅、郵便ポスト、トイレあり

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JR函館本線・光珠内駅(こうしゅない)

光珠内駅はこちらです。


車寄せ部分に特徴があるトタン屋根の古い木造駅舎です。(2008年3月撮影)
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駅は無人化され、窓口は板で覆われていました。自動券売機などはありません。(2008年3月撮影)
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駅舎左側に古いトイレがありました。まだ使用可能なのでしょうか?(2008年3月撮影)
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ホーム側から駅舎を撮ったものですが、柱と言うか何だか変わった造りになってますね。(2008年3月撮影)
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跨線橋の中を見たらこんな風になっていました。(2008年3月撮影)
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ホーム構造は二面三線構造となっていますが、島式ホームの片側に架線が無かったので、
実質は二面二線構造となっているようでした。峰延方面を望む。(2008年3月撮影)
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美唄方面を望む。直線上にホームがあるのが良くわかりますね。(2008年3月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2008年3月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
会社の懇親会も無事終わりまして、先ほど家に帰って来ましたが、
コース料理が意外に少なかったので腹を満たすことが出来ず、
結局コンビニのサンドイッチで腹を満たす事になってしまいました…
最初は気が進みませんでしたが、やはり年に一度ぐらいはこういう事があっても良いもんですね!

さて、今日は函館本線の光珠内駅を紹介したいと思います。
かなり色褪せた青いトタン屋根の古い木造駅舎で、だいぶ痛みがある駅舎だなと思いましたね。
車寄せ部分の造りに特徴があります。
豊沼駅同様、長い直線上にホームがあるので見渡すととても清々しい気分になります。
ただ訪問時はまだまだ雪深い3月だったので、とても寒かった事が記憶に残ってます。

駅名:光珠内駅(こうしゅない)

住所:北海道美唄市光珠内町北

無人駅、トイレあり

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コーヒーブレイク


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
今週は本当に疲れました…
早いこと暑さに体を慣らしたいです!
明日の夕方から会社の懇親会に行ってきます。
あまり気が進みませんが、夕飯食べて来ます(^_^;)

お気に入りのコーヒー飲んでゆっくり休みます。
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JR函館本線・豊沼駅(とよぬま)

豊沼駅はこちらです。


過去に水害に悩まされた事もあり、高床式の平屋の駅舎となっております。(2008年3月撮影)
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駅はかなり前に無人化され、窓口などは板で覆われてしまっています。(2008年3月撮影)
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ホーム側の壁にも漢字で駅の表示が掲げられています。(2008年3月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線となっています。奈井江方面を望む。(2008年3月撮影)
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それぞれのホームを屋根のない跨線橋が結んでいます。砂川方面を望む。
ホーム上には待合室や雨を防ぐような屋根は全くありません。(2008年3月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は比較的凌ぎやすい一日でした。ですが、相変わらず急がし一日でしたが…
4月になったら落ち着くからなんて言ってましたが、全くもって忙しいです…
暇よりはいいですが、体が悲鳴を上げそうです…

さて、今日は函館本線の豊沼駅を紹介したいと思います。
この付近の函館本線は国道12号線と並走するような形で進んでいますが、
この駅は国道沿いに面した側には駅舎が無い為、国道から駅に向かうには回り道をしてこなくてはなりません。
横長の古い平屋駅舎なんですが、高床になっている為、出入り口には階段を上らなくてはなりません。
何故高床になっているのか時になったので調べたら、過去に何度も水害に悩まされたからこうなったそうです。

駅はかなり前に無人化され、窓口等は板で覆われてしまっていて、駅舎内は寒々しい雰囲気となっています。
ホーム上に待合室や跨線橋を含め屋根などが全くなく、雨風を凌ぐことが出来ないのがきついですね。
長い直線上に駅があるので、奈井江方面にしても砂川方面を望んでも、清々しい長い直線を目にする事が出来ます。

駅名:豊沼駅(とよぬま)

住所:北海道砂川市東3条南19丁目

無人駅、公衆電話、トイレあり

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JR北海道・旭川駅(あさひかわ)※旧駅舎

さかのぼる事2004年のゴールデンウイークに撮った旭川駅です。
今は立派な高架駅舎に生まれ変わりましたが、
当時は横長二階建てで国鉄時代の存在感ある駅舎でした。
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北海道第二の都市・旭川の玄関口ですので、大型連休と言う事もありとても賑やかでした。
(2004年5月撮影)
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駅舎側一番ホームには神居古潭石が飾られていました。(2004年5月撮影)
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今は無き特急「スーパーホワイトアロー」で札幌方面に向かいました。(2004年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ついこの間まで肌寒かったのがウソのような気候が続き、初夏のような気候に苦しめられてます。
とにかく普通に体を動かしたりしているだけなのに、いつも以上にしんどく、
明らかに暑さに体が対応できていないのがわかります。
明日の東京地方は21~2℃と言う事で凌ぎやすそうなので、ホッと胸をなでおろしています。

さて、今日はデジカメのデータを見返していたら懐かしい写真が出て来たのでアップする事にしました。
現在は高架化され立派な駅舎に生まれ変わった旭川駅ですが、改築前の写真が出て来たので載せる事にしました。
国鉄時代からの鉄筋二階建てで横長の駅舎に、
柱が三角模様に組まれていた時計台と駅名が掲げられているアクセントが俺は好きでした。
今となっては見る事が出来ないのでこうしてアップする事にしました。
駅舎の撮影をして、慌てて駅弁を買ったりホームの写真を撮ったりして、
スーパーホワイトアローで札幌方面に向かいました。

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今日はバテました…

とにかく写真載せたかったので、とっさにシマリスの写真を載せてしまいました。
ブレイクタイムと言う事でお許しください。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
雨が上がったと思ったら、気温急上昇でまるで初夏のような気候になりました!
ただでさえ暑さに慣れていない体が、とうとう悲鳴を上げバテました…
家に帰ってきてウトウトしていたらこんな時間です。
今日はこんなブログになってしまいましたが、少し目を覚ましてブログ書いてます。

風邪ひいた訳ではないので、とにかくゆっくり休んで疲れを取らなくては!
徐々に暑さに体を慣らしていきたいですね。それまでは体が結構しんどい状態が続くでしょう。
皆さんも暑さに体が慣れるまではしんどいと思いますが、体には気を付けて乗り切ってください!
それではおやすみなさい!
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JR室蘭本線・母恋駅(ぼこい)

母恋駅はこちらです。


赤いトタン屋根で古い木造モルタル造の駅舎です。車寄せ部分の下骨がアルミ製になっています。
駅のすぐ前が交差点になっていて駅前が窮屈になっています。タクシーなどもご覧の通りです。
(2008年9月撮影)
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簡易委託駅で窓口のおばちゃんが観光記念入場券を販売しています。
それだけではなく近距離の切符なども販売しています。自動券売機はありません。
(2008年9月撮影)
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有名な駅弁の「母恋めし」をはじめ、ホッキ貝の工芸品などを販売する売店があります。
(2008年9月撮影)
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訪問してから早8年半経ちました…時が経つのは早いですね…(2008年9月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線でそれぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
御崎方面を望む。(2008年9月撮影)
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古い跨線橋や両側ホームの上屋や壁等のくたびれ感が歴史を感じさせてくれます。
室蘭方面を望む。(2008年9月撮影)
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JR北海道仕様の電光式駅名表です。(2008年9月撮影)
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壁にかかるホーロー看板の駅名表も北海道なので、やはり「サッポロビール」です!
(2008年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も初夏のような本当に暑い日で、とにかく汗が止まらない一日でした…
明日も雨が上がった後は気温が急上昇するようなので、熱中症に気を付けなくてはいけませんね。
ついこの間まで寒かったのに、熱中症に気を付けなくてはなんて、体がついていきませんね。

さて、今日は母恋駅を紹介したいと思います。
駅裏は日本製鋼所の広い敷地があり、駅前側には市街地が広がっています。
駅舎のすぐ前がT字路の交差点になっていて、駅に用がある車は写真のような感じになってしまっています。
交通量も多く、人の往来もそれなりにあり、室蘭駅周辺の静けさは全くありませんでした。
駅舎内には委託されたおばさんが切符を販売していて、ここで観光記念入場券を購入する事も出来ます。
窓口の反対側には駅弁「母恋めし」をはじめ、工芸品などを販売する売店があります。

駅名:母恋駅(ぼこい)

住所:北海道室蘭市母恋北町1丁目

簡易委託駅、駅弁「母恋めし」、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR室蘭本線・室蘭駅(むろらん)

室蘭駅はこちらです。


1997年10月に旧駅舎から1,1キロ手前に移転新築された現駅舎です。
とても近代的な造りとなっております。(2008年9月撮影)
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駅舎をアップで撮ったものです。(2008年9月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口もありますが、駅舎内に駅員と私以外は人がいなく、静まり返っていました。
自動券売機が一台設置されていて、左手にはジュースの自動販売機とコインロッカーがあります。
(2008年9月撮影)
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改札を抜けるとホームへとつながる長めの通路があります。(2008年9月撮影)
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終端式の島式ホーム一面二線となっています。(2008年9月撮影)
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JR北海道仕様の電光式駅名表です。(2008年9月撮影)
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名所案内です。室蘭と言えば地球岬と白鳥大橋が有名ですね。(2008年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
一日のみの休みはあっという間に終わってしまいました…
やはり一日のみだと疲れも抜けきらないですね。早めに休もうと思います。
今日は半袖でも十分なくらい日中は暖かったです。
ついこの前まで肌寒かったりしたので、
暑さに体が慣れてないのも体がつらい要因の一つだと思います。

さて、急に北海道の駅舎になり恐縮ですが室蘭駅を紹介したいと思います。
ここの所駅舎訪問が出来ていなく、以前撮っていた駅舎をランダムになってしまうかもしれませんが、
紹介して行ければと思っています。
以前はとても重厚感があり室蘭が栄えていた頃の存在感のある木造駅舎は、
この駅舎の1、1キロ先にあり、現駅舎は手前に移転新築されたものになります。
室蘭の市街地も東室蘭駅周辺に移ってしまったのか、駅周辺は静まり返っていて人もまばらな状態でした。
写真は8年半前の物ですが、あれから室蘭の街がどうなっているのか足を運んでみたいと思います。

駅名:室蘭駅(むろらん)

住所:北海道室蘭市中央町4丁目

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、コインロッカー、ジュースの自動販売機、売店、郵便ポスト、トイレあり



JR北海道 | コメント:2 |

結局乗れずじまいだったなぁ…

能登半島を旅行した際に、列車を待っていたら偶然やって来ました。(2007年10月高岡駅にて撮影)
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せっかくなので後ろ姿も撮りました。(2007年10月高岡駅にて撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やっと長い長い一週間が終わりました…週の後半は暑いぐらいの気候だったので、
身体が暑さに慣れず、体がクタクタです。明日はしっかり休みます!

さて、今日は懐かしい写真が出て来たので、こちらをアップします。
乗りたくて乗りたくて仕方が無かったトワイライトエクスプレス!
色々とやりくりをしたんですが、なかなかキャンセル待ち等が出ず、
気が付いたら列車の運行終了となってしまいました…
琵琶湖や日本海の景色をラウンジカーで満喫したかったですが、叶いませんでした…
高額なクルーズトレインはとてもとても…庶民には乗れる代物ではありません!
再びリーズナブルな価格で夜行列車を楽しむことが出来る日が来るでしょうか?

雑記 | コメント:2 |

JR仙石線・石巻駅(いしのまき)

石巻駅はこちらです。


水色のトタン屋根でとても横長の駅舎だったので、全景を撮るのにここまで離れなくてはなりませんでした。
主要都市の玄関口だけあり、木造駅舎とはいえ、とても立派な造りとなっています。(2016年4月撮影)
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入り口部分を撮っていると、石ノ森漫画館が石巻にある事もあり、石ノ森ワールドを醸し出していますね。
(2016年4月撮影)
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こちらはびゅープラザ側ですが、入り口部分のステンドグラスがとても洒落た感じでした。
(2016年4月撮影)
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直営駅でみどりの窓口とびゅープラザがあります。自動券売機は指定席券売機一台と、
他三台が設置されています。(2016年4月撮影)
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自動改札が三台設置されているほか、有人改札窓口もあります。左側には大きめのNEWDAYSがあります。
(2016年4月撮影)
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駅舎左端には「マンガッタンカフェえき」があります。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
いや~今日は本当に暑かった…終始汗だくの一日でした…
桜もそろそろ散ってしまうのではと心配していましたが、
帰り際に寄った枝垂桜は何とか見頃の状態を保っていました。
明日は仕事なんですが、日曜日はまた花見ができるといいなと思っています。

今日は主要駅の石巻駅を紹介したいと思います。
車で立ち寄っただけなので駅舎の撮影だけしかしていませんのでご了承ください。
幅広の古い木造駅舎は主要都市の玄関口としてふさわしい存在感のある駅舎です。
橋上化すれば両側から行き来出来て便利なのはわかりますが、
やはりこういう大きめの古い木造駅舎を見ると何だか気持ちが和みます。
駅舎訪問の原点は旧JR大社線の大社駅ですから、大きめの木造駅舎は思い入れがあります。

ホームや駅名表は写真が無いのは残念ですが、ホーム構造は三面五線構造となっていて、
仙石線と石巻線の接続駅にもなっています。
古い木造駅舎にサイボーグ007のキャラクター像が飾られていたり、
入り口のガラスがステンドグラスになっていたりと、
駅舎本来の雰囲気を壊さない程度に飾り付けられているのは良いもんだなと思いました。

駅名:石巻駅(いしのまき)

住所:宮城県石巻市鋳銭場

直営駅、みどりの窓口、びゅープラザ、駅レンタカー、指定席券売機、自動券売機、コインロッカー、
NEWDAYS、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

JR東日本(東北) | コメント:2 |

JR東北本線・松島駅(まつしま)

松島駅はこちらです。


古い木造駅舎かと思いきや、近年片流れ屋根で黒壁の和風駅舎に改築されていました。
(2016年4月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口があり、自動券売機は多機能な物と一台ずつ設置されています。
(2016年4月撮影)
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自動改札は三台で、有人窓口改札もあります。
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ガラス張りの待合室は明るさが保たれていて良い感じです。コインロッカーもあります。
(2016年4月撮影)
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駅前はこんな感じです。松島町の市街地は川を渡った方にあるようで、さほど賑わいはありません。
左手に松島町役場があります。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
木曜日にもなると疲れが蓄積してきて体が重くなりますね…早めに休みます。

今日は東北本線の松島駅を紹介したいと思います。
古い木造駅舎があると思い立ち寄ったんですが、片流れ屋根で黒壁の和風駅舎に改築されていました。
古い木造駅舎時代にはKIOSKがあったと思うんですが、改築とともに無くなっていました。
改札部分と待合室部分がガラス張りで開放感のあったのは良いと思いましたが、
古い木造駅舎時代は駅舎に重厚感というか存在感があったんですが、
綺麗に改築されて良いんですが、重厚感は無くなってしまったと個人的に思いました。
ホーム構造は駅舎側片面ホーム一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっていて、
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。

ちなみに仙石線の高城町駅には徒歩圏内で行ける事が後で地図を見てわかりました。
足を運んでおけばよかった…ほとんど観光旅行だったので…今言っても言い訳になってしまいます…
何時になるかわかりませんが、また足を運べばいいんです!

駅名:松島駅(まつしま)

住所:宮城県松島郡松島町松島小梨屋

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、コインロッカー、ジュースの自動販売機、
公衆電話、郵便ポスト、トイレあり(改札内)

JR東日本(東北) | コメント:0 |

JR仙石線・東塩釜駅(ひがししおがま)

東塩釜駅はこちらです。


国道45号線に面していて、ちょっとしたロータリーの向こうに鉄筋二階建ての駅舎があります。
(2016年4月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口はありませんが、自動券売機は二台設置されております。
(2016年4月撮影)
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自動改札も二台ありますが、有人窓口改札もあります。
ホームは高台にありますので、地下道を通って階段を上り向かう事になります。(2016年4月撮影)
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狭い所に追いやられたような感じでジュースの自動販売機があります。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は昨日とはうって変わって暖かいと言うよりも暑い一日になりました。
スギ花粉もラストスパートと言わんばかりに、飛びまくり目も鼻もしんどい状態が続きました。
もうそろそろ終わりを迎えると思うので、スギ花粉はもう少しの辛抱だと思います。

さて、今日は東塩釜駅を紹介したいと思います。
国道45号線に面していてアクセスがしやすかったので車中泊の帰りに立ち寄りました。
鉄筋二階建ての駅舎で、二面三線のホームは高台にあり、階段や地下通路で向かう事になります。
待合スペースは広くなく、2台の自動券売機の横に椅子が設置されているのと、
入り口右手の狭い場所にジュースの自動販売機があります。
改札はこじんまりと二台の自動改札と有人窓口改札となっていて、トイレが改札内にあります。

仙石線の複線区間はこの駅までで、列車本数もこの駅から先は減る事になります。
返す返すも入場券を購入して、ホームまで撮影すればよかったと後悔しています。
宮城にはまた行きたいと思っていますが、この駅に来る事が出来るといいなと思っています。

駅名:東塩釜駅(ひがししおがま)

住所:宮城県塩釜市藤倉三丁目

業務委託駅、自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり(改札内)

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JR仙石線・西塩釜駅(にししおがま)

西塩釜駅はこちらです。


橋上駅舎の東側はこんな感じです。(2016年4月撮影)
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東側には伏見稲荷大明神があります。(2016年4月撮影)
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橋上駅舎の出入り口部分はこんな感じで、左側に椅子が6脚設置されています。
(2016年4月撮影)
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業務委託駅ですが殆ど人の気配がありません。どうやら朝のラッシュ時以外は無人のようです。
自動改札と有人窓口もありますが、有人窓口はラッシュ時のみと言った所です。(2016年4月撮影)
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自動券売機は二台設置されております。(2016年4月撮影)
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ご覧の通り橋上駅舎は少し変わった形をしています。こちらは西口になります。
遊歩道が整備されています。(2016年4月撮影)
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橋上駅舎下からホームを撮ったものです。下馬方面を望む。(2016年4月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線となっています。本塩釜方面を望む。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は本当に寒い一日で、朝から晩までずっと雨が降っていました…
そのせいか疲れがドッと出てしまいました…明日は天候が回復し、気温が上昇するようなので、
これはこれで気を付けなくてはいけませんね。
花散らしの雨かと思いましたが、帰り際に色々な所の桜を見ましたが、まだ綺麗な状態を保っていました。

さて、今日は西塩釜駅を紹介したいと思います。
周辺は塩釜市の市街地の真っただ中になっているんですが、駅周辺だけ商店などは無く静まり返っていました。
少々変わった形の橋上駅舎で存在感のある建物なんですが、駅員がいるはずだと思っていたら人の気配がありません。
家に帰った後調べてみたら、どうやらラッシュ時以外は駅員がいない事になっていました。

駅名:西塩釜駅(にししおがま)

住所:宮城県塩竃市錦町

業務委託駅(ラッシュ時のみ)、自動券売機、ジュースの自動券売機、トイレあり(改札内)

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JR仙石線・矢本駅(やもと)

矢本駅はこちらです。


赤いトタン屋根で白壁の木造駅舎です。駅前ロータリーも小ぶりではありますが整備されています。
(2016年4月撮影)
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駅舎右手には小規模ながら地場品の商店がありました。(2016年4月撮影)
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有人窓口改札もありますが、他は自動改札になっています。(2016年4月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口もあります。自動券売機は二台設置されております。(2016年4月撮影)
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駅前には東松島市役所健康増進センターゆぶとがあります。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は天候が思ったほど崩れず、気温も高めだったので満開の桜は勢いを増し、迫力がありました。
明日は花散らしの雨にならない事を願いたいものです。
満開になってからは桜が散るのはほんと早いですからね…

さて、今日は仙石線の矢本駅を紹介したいと思います。
東松島市の中心街ということもあり、役所や商業施設もありますし、住宅も密集していて賑わいがあります。
駅前のロータリーも小ぶりながらも整備されています。
仙石東北ラインの特別快速も停車し、全列車が停車します。

駅名:矢本駅(やもと)

住所:宮城県東松島市矢本

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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熱海城と地元の夜桜

熱海城は観光目的で建造された、実在しない城です。
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熱海の街を見下ろせる眺望はなかなかな物です。昨日の宿の方が良い眺めでしたが…
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熱海から帰ってきたら地元の桜が満開になっていたので、夜桜を見に行く事にしました。
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満開の桜って、結構迫力があります!
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満開の桜は気温にもよりますが、1~2日で散り始めてしまいますね…
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
悪天候で景色はあまり良くありませんでしたが、熱海でリフレッシュする事が出来ました。
熱海に出発する前はまだ満開とまではいかなかったんですが、帰ってきたら満開になっていました。
ちょっと疲れていましたが、夜桜を見に行く事にしました。
一年で1~2日くらいしかチャンスがありませんからね。体に鞭を入れて夜桜見に行きました。
八王子の夜はまだ肌寒く、ダウンジャケットを着て夜桜を見ました。

さあ、明日からまた仕事頑張りますか!

雑記 | コメント:2 |

今夜は熱海でのんびりします。



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
福利厚生の助成金を利用して、熱海の宿でゆっくりしています。
悪天候で景色はあまり良くないですが、宿の温泉で体を休めています。
明日は曇りでもいいので天候が回復してほしいです。
それではおやすみなさい!

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JR仙石線・松島海岸駅(まつしまかいがん)

松島海岸駅はこちらです。


古い木造駅舎の上側にホームがあります。松島海岸駅は日本三景松島の玄関口になります。
(2016年4月撮影)
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直営駅でみどりの窓口もあり、自動券売機も三台設置されています。指定席券売機はありません。
(2016年4月撮影)
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コンパクトにまとまっていますが、自動改札機はしっかりと設置されています。
有人窓口ももちろんあります。(2016年4月撮影)
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駅左手には古い建物で観光案内所があります。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ほんと疲れました…四月になったら落ち着くかと思ったら大間違いでした…
昼まではどんよりと曇っていて過ごしやすい気温でしたが、午後から晴れ間が出て暑いぐらいになり、
仕事の忙しさも増して、汗だくで一日を終えました。こういう日はもう寝ましょう…

さて、今日は松島海岸駅を紹介したいと思います。
日本三景松島の玄関口になり、遊覧船乗り場や瑞巌寺などもあり、訪問時は春の土曜日と言う事もあり、
大変賑やかで混雑していました。
直営駅で有人駅と言う事もあり、改札までの撮影しかしていませんが、
ホーム構造は崖上に島式ホーム一面二線となっていて、ホームへは改札を入って階段で向かう事になります。
駅舎右手にトイレがあり、左隣にはKIOSKがあり、少し離れた所に観光案内所があります。
松島の遊覧船でデッキから島々を眺めたときはまだ肌寒かったので、違う時期にまた乗船したいと思います。

駅名:松島海岸駅(まつしまかいがん)

住所:宮城県宮城郡松島町松島浪打浜

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、KIOSK、コインロッカー、ジュースの自動販売機、
公衆電話、トイレあり

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JR仙石線・野蒜駅(のびる)

野蒜駅はこちらです。


こちらも高台移転し、存在感のある立派な駅舎に生まれ変わりました。(2016年4月撮影)
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駅舎入り口をアップで撮ったものです。(2016年4月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口はありませんが、自動券売機が一台設置されております。
(2016年4月撮影)
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入場券を買ってでもホームや待合室の写真を撮っておけばよかった…
見える限りで説明しますと、Suicaのカードリーダーがあり、エレベーターや男女別々のトイレがあります。(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日今日と忙しさがMaxでもうフラフラです…四月に入ったら落ち着くはずなのに、
貧乏暇なしなのでしょうか…
自分を見失わずに、やるべきことを順序立てて一つ一つやっていくしかありませんね。
千葉ロッテのドラフト一位ルーキー・佐々木千隼投手初登板初勝利おめでとうございます!
内容的には??だったようですが、一つ勝てた事で勢いに乗ってもらいたいものです。
課題も見つかったようなので、次の登板までに今回見えた課題を克服して、もっと良いピッチングをしてもらいたいと思います。

さて、今日は東日本大震災で津波被害を受け高台移転した野蒜駅を紹介したいと思います。
昨年四月に訪問した時は完成した駅舎とロータリー以外は、まだまだ造成中でした。
この一年でどれぐらい整備されたのでしょうか。また何年かしたら足を運びたいと思います。
業務委託駅で有人駅だった事もあり、駅舎と改札付近しか撮影してません。
入場券を買ってでも、駅の隅々まで写真を撮れば良かったです…なかなか来れる場所じゃないですし。
ホーム構造は島式ホーム一面二線で、仙石線の列車と仙石東北ラインの快速列車が停車します。
特別快速は通過してしまいますので注意が必要です。

駅名:野蒜駅(のびる)

住所:宮城県東松島市野蒜後沢

業務委託駅、自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり


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JR仙石線・東名駅(とうな)

東名駅はこちらです。


東日本大震災の津波被害で路線や駅が被災し、2015年5月30日より営業を再開し現駅舎になりました。
(2016年4月撮影)
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無人駅ですが、Suicaのカードリーダーと簡易ではありますが電光掲示板が設置されています。
(2016年4月撮影)
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待合室内には近距離用自動券売機が設置されています。
(2016年4月撮影)
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待合室内は狭く、自動券売機と椅子が四脚設置されているのみです。
(2016年4月撮影)
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駅を撮影中に仙石東北ラインの列車が凄い勢いで通過していきました。
野蒜方面を望む。(2016年4月撮影)
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ホーム構造は片面ホーム一面一線となっております。陸前大塚方面を望む。
(2016年4月撮影)
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新しく作られた駅と言う事もあり、JR東日本仕様の駅名表はLED仕様となっております。
(2016年4月撮影)
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駅前のロータリーはこんな感じですが、訪問から早一年どれぐらい整備されているのでしょうか。
(2016年4月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
汗ばむぐらいの一日でした。桜の開花もすごい勢いで進み、殆どつぼみだった桜の木も、
3~4分ぐらいまで一気に開花しました。
週末は桜の見ごろになると思いますが、天候があまり良くないのが気がかりです。
開幕四連敗の千葉ロッテがようやく今シーズン初勝利を収めたようです!
デスパイネなきロッテ、新外国人選手を含め、若手のいきの良い選手が出てきてほしいものです。

さて、今日は昨年四月に松島方面へ車中泊に出かけた際に撮ってきた東名駅を紹介したいと思います。
東日本大震災の津波被害で高台移転し、この場所で2015年5月30日に営業を再開しました。
元々はホームのみの無人駅だったようですが、新しくなった東名駅は小さいながらも駅舎が備わりました。
小さな駅舎の待合室には近距離用とは言え自動券売機が設置されています。
ホーム構造は片面ホーム一面一線で、仙石東北ラインの列車は停車しない設定になっております。
訪問してから約一年経ちますが、どれぐらい整備が進んでいるのかとても気になる所です。

駅名:東名駅(とうな)

住所:宮城県東松島市野蒜北大仏

無人駅、自動券売機あり

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JR烏山線・滝駅(たき)

滝駅はこちらです。


駅舎は無く、ここが駅の入り口となります。
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ホーム構造は片面ホーム一面一線で、近年ホームが嵩上げされているのがわかると思います。
EV-E301系に合わせての物ではないかと思います。烏山方面を望む。
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小塙方面を望む。
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古くからの駅名表です。白地の駅名表なはずですが、色が剥げてしまっています。
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駅から徒歩5分ぐらいの所に付近を流れる江川の龍門の滝があります。
久しぶりに一駅歩いたこともあり、バテバテになってしまい滝を見る余裕がありませんでした(涙
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列車到着10分前に駅に到着しました。EV-E301系のお迎えがやって来ました!
これで家路に向かいます。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
春らしい暖かな一日でした。少し動けば汗だくになりましたし、花粉もまだまだ飛んでいますので、
花粉症の私にはしんどい一日でした。もうちょいの辛抱なはずですが…ちょっとの我慢ですね。

さて、今日は烏山線の滝駅を紹介したいと思います。
本来はここに来る予定はありませんでしたが、烏山駅の折返し列車が1時間ちょいありましたので、
せっかくだから一駅手前の滝駅まで歩こうと思い、訪問しました。
烏山駅の駅舎の撮影と、烏山の街並みを観察しながら、滝駅まで列車到着10分前までに到着する事が出来ました。
たまには一駅ぐらい歩かないとバテバテになるなぁと痛感させられました。
近くを流れる江川にある龍門の滝が駅から徒歩5分ぐらいの場所にあるんですが、
滝に立ち寄る体力的な余裕と時間的余裕が無かったので今回はスルーさせて頂きました。

駅の構造はと言うと片面ホーム一面一線のホームとホーム上屋のみの無人駅で、駅舎はありません。
3月に行った常磐線の再開区間の訪問と寄り道は以上です。
明日からは今までに紹介していなかった駅舎をピックアップしてブログを書こうと思います。

駅名:滝駅(たき)

住所:栃木県那須烏山市滝

無人駅

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JR烏山線・烏山駅(からすやま)

烏山駅はこちらです。


古い木造駅舎は、近年左側の屋根に特徴のある駅舎に改築されました。
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指定席券売機と自動券売機の二台が設置されています。自動改札は無く、有人窓口改札があります。
みどりの窓口はありません。
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待合スペースは開放的ですが決して広いとは言えません。
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架線柱のように見えるのがEV-E301系電車の充電設備となっています。
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ホーム構造は以前は相対式二面二線でしたが、棒線化され一面一線となっています。
滝方面を望む。
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JR東日本仕様の駅名表で、電光式でLED仕様となっております。
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男女別々のトイレがホーム側にあります。ゴミ箱と椅子も四脚設置されています。
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駅前広場には駅前交番やトイレ、公衆電話、郵便ポストがあります。
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駅舎を出るとすぐ向かいにうどん蕎麦屋さんがあります。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は春らしい暖かい一日でしたが、夕方に突如雨が降り始めてビックリしました。
ですが、桜の開花は思っていたほど開花しませんでしたが、確実に咲き始めてきました。
八王子近辺の見ごろは水~木曜日と言った所でしょうか。

さて、今日は烏山駅を紹介したいと思います。
近年改築された新しい駅舎は、左側の屋根に特徴がある駅舎です。
業務委託駅でみどりの窓口はありませんが、指定席券売機と自動券売機が各一台ずつあります。
待合スペースはガラス張りで開放的ですが、それほど広くはありません。
一面一線の片面ホーム上には蓄電池電車の充電を行うための充電施設があります。
蓄電池列車は加速も良く、音も静かで、沿線をゆっくり進むには十分な電車だなと思いました。
駅前に遭ったうどん蕎麦屋さんは気になったんですが、それほどお腹が空いていなかったので断念しました…
腹ごなしに一つ手前の滝駅まで歩く事にしました。

駅名:烏山駅(からすやま)

住所:栃木県那須烏山市南2丁目

業務委託駅、指定席券売機と自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR東北本線・宝積寺駅(ほうしゃくじ)

宝積寺駅はこちらです。


2008年3月に橋上駅舎として生まれ変わりました。デザイン的にとても気になっていたので、
常磐線の再開区間を訪問した帰りに寄る事にしました。こちらは西口です。
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直営駅でみどりの窓口もあります。自動券売機は指定席券売機を含め3台設置されています。
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自動改札は無く、Suicaのカードリーダーと有人改札窓口があります。
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橋上駅舎の東西に抜ける自由通路もとても洒落た感じがします。
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こちらは東口になります。
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東口にはちょっ蔵食堂や反対側にちょっ蔵ホールなどがあります。少し歩くとロータリーもあります。
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ホーム構造は二面三線構造となっています。島式ホーム側に烏山線の発着ホームがあります。
烏山線・下野花岡、東北本線・片岡方面を望む。
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それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。岡本方面を望む。
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JR東日本仕様の駅名表で、こちらは東北本線の表示となっています。
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こちらは烏山線の表示となっています。
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西口側を橋上から撮ったものです。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
東京都心は桜が満開になった所もあるようで、まさに花見日和となったようですが、
八王子の方はちらほら咲き始めたといった所で、1~2分咲きと言った所でしたね。
今週末が花見日和になりそうです。

さて、今日は東北本線の宝積寺駅を紹介したいと思います。
常磐線の再開区間の駅巡りを終え、帰る途中にちょっと寄り道をしました。
デザイン的にどうしてもこの目で見たかったので、やっと来る事が出来ました。
自由通路もとても洒落た感じで、ただ機能的な橋上駅舎の通路では味わえない雰囲気があります。
東口にはちょっ蔵食堂と言うものがあり、食事をすることが出来ましたが、昼食後だった事もあり、
寄る事が出来ませんでした。知っていたら飯を我慢したんですが、またの機会にします。
駅舎の雰囲気を満喫した後、EV-E301系車両に統一された烏山線に乗車し、烏山駅に向かいました。

駅名:宝積寺駅(ほうしゃくじ)

住所:栃木県塩谷郡高根沢町宝積寺

直営駅、みどりの窓口、指定席券売機と自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり

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JR常磐線・鹿島駅(かしま)

鹿島駅はこちらです。


瓦屋根で白壁の古い木造駅舎です。
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しかし、残念ながら昨年7月に駅は無人化されてしまいました。窓口は板で覆われてしまっています。
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液晶の時刻表と運行情報はとても見やすくて良い物でした。新地駅でも見かけたような。
壁に吊るされている液晶ディスプレイといい、木造駅舎の待合室には不釣り合いな感じがしましたが、
便利なので良しとしましょう。
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駅前はこんな感じで街が形成されていますが、人はほとんどいませんでした。
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駅舎の壁にかかっていた駅名表はとても歴史を感じさせるものでした。
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ホーム構造は相対式二面二線となっています。原ノ町方面を望む。
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それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。日立木方面を望む。
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原ノ町方面ホームには瓦屋根の古い待合室がそこそこの大きさであります。
ホンダのディーラーとフェンス越しに背中合わせになっています。
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JR東日本仕様の駅名表です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
関東地方は寒い一日でした…都心では桜がそこそこ開花しているようですが、
八王子はまだまだ桜は咲き始めといった所ですね。
明日は晴れ間が出て気温も上がるようなので、桜がどこまで開花するのかなと思います。
都心では花見日和になりそうですね。
俺は病み上がりなので、近場を散歩するぐらいに抑えておきます。

さて、今日は鹿島駅を紹介したいと思います。
それなりの大きさの古い木造駅舎なのですが、昨年の7月に無人化されてしまい、
無人駅となってしまっています。

駅周辺では殆ど人は見かけませんでしたが、住宅地も密集していて、街も形成されているんですが、
無人駅になってしまいましたね。
駅の待合スペースには新地駅で見かけた時刻表を兼ねた運行状況が確認できるインフォメーションボックスがありました。
駅舎の壁にかかっていた黒い駅名表がとても歴史を感じさせてくれるもので、
目にすることが出来て本当に良かったです。

駅名:鹿島駅(かしま)

住所:福島県南相馬市鹿島区鹿島中町

無人駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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