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全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR室蘭本線・遠浅駅(とあさ)

遠浅駅はこちらです。


駅は無人化され、だいぶ前に簡易駅舎に改築されていました。(2006年8月撮影)
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二面二線のホームは互い違いに配置され千鳥式になっています。
沼ノ端方面を望む。(2006年8月撮影)
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それぞれのホームを跨線橋が結んでいますが、跨線橋の錆が目立ち傷みが気になります。
早来方面を望む。(2006年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2006年8月撮影)
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キハ40が迎えに来ました。(2006年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
一日だけの休みでしたが、N-BOXのエアコンフィルターの水洗いをし、日中にしっかり干し、
夕方にはきれいに仕上がり、取り付け作業を行いました。
電気シェーバーの掃除や冬物でもう着ないだろうと言うものの選択をまとめてしたり、
町田の気になるラーメン屋さんに足を運んで食べたりしていたら、あっという間に夕方になってしまいました。
明日から二日間また仕事です。五月三日は休みですが、4と5日は出勤と変則勤務となっています。
振休は頃合いを見て取ろうと思います。

さて、今日は室蘭本線の遠浅駅を紹介したいと思います。
2006年8月に道内を旅行していて時刻表的にこの駅なら寄れるだろうと言う事で立ち寄った駅です。
滞在時間は一時間前後だったと思います。駅舎の雰囲気を味わったり、
周囲の風景をいろいろ見て回ったり、ホームや跨線橋などの設備をくまなく歩いたりするには十分な時間でした。

平成になる前に改築されたと思われる簡易駅舎は無人駅となっていて、
待合スペースやトイレなどが設置されています。
ホーム構造は二面二線のホームが互い違いに配置されている千鳥式になっています。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいますが、跨線橋の錆が目立っていましたが、
現在は補修などされたのでしょうか。
駅舎側は長閑ながらも集落が形成されていますが、訪問時は誰一人会う事はなかったです。
駅舎やホーム、周囲の雰囲気を満喫していたら一両編成のキハ40が迎えに来ました。

駅名:遠浅駅(とあさ)

住所:北海道勇払郡安平町遠浅

無人駅、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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