ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR函館本線・大沼公園駅(おおぬまこうえん)

大沼公園駅はこちらです。


洋風でモルタルの白壁で腰壁が石で造られている駅舎は、
大沼の玄関口として堂々とした雰囲気を醸し出しています。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
早い物で今日で五月も終わりですね。明日からは六月で衣替えの季節ですが、
ここの所の暑さでとっくに半袖になっています。
熱中症には本当に気を付けて行きましょう!

さて、今日は函館本線の大沼公園駅を紹介したいと思います。
大沼国定公園の玄関口として駅は機能しています。歩いて間もない所に大沼を見る事が出来ます。
駅前の土産物店ではレンタサイクルをやっていたので、
自転車を借りて湖畔をサイクリングを楽しむ事が出来ます。
大沼には遊覧船が出ていて湖上からも大沼を楽しむ事も出来ます。

駅舎内は業務委託駅となっていますが、みどりの窓口や自動券売機もあります。
訪問時には待合スペースに売店がありましたが、現在は休業してしまったそうです。
駅の写真にはレンタカーののぼりがありますが、現在は駅レンタカーの扱いを終了してしまったそうです。
ホーム構造は特急停車駅としては珍しく、片面ホーム一面一線の構造となっております。
函館寄りへ一キロ先には大沼駅があります。

駅名:大沼公園駅(おおぬまこうえん)

住所:北海道亀田郡七飯町大沼町

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、
コインロッカー、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR函館本線・塩谷駅(しおや)

塩谷駅はこちらです。


駅は高台にあり、写真を撮るのには狭い場所だったのでこんな角度になってしまいました。
(2002年8月撮影)
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蘭島駅とうり二つの小奇麗な駅舎に改築されていました。
駅入り口部分をアップで撮ったものです。(2002年8月撮影)
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画像がぶれてしまい申し訳ございませんでした…一応記録として載せておきます(苦笑
小樽方面を望む。(2002年8月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で中線があったであろう構造も蘭島駅そっくりです。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。蘭島方面を望む。(2002年8月撮影)
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駅名表がまともに撮れていなかったので、この画像でご容赦ください。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は本当に暑い一日でした…五月に熱中症の恐れって、一体この先どうなってしまうのでしょうか…
五月だからと言ってエアコンを我慢せずに、必要に応じて利用しましょう。
こまめに水分補給と塩分補給をしながら、なかなか難しいとは思いますが無理をせず仕事をするしかないですね。

さて、今日は塩谷駅を紹介したいと思います。
道路沿いに駅はあり、かつ駅前は階段を上った所にある為、
とても狭く、写真をどう撮るか頭を悩ませたことを思い出しました。
その結果、こんな写真しか撮れていなかったですね…経験が浅かったですね…
見ての通り、昨日紹介しました蘭島駅ととても似ている小奇麗な駅舎です。
ただ、駅舎内は窓口などは板で覆われていて、窓口がどこにあったかわかりませんでした。
ホーム側にトイレがあるのも蘭越駅と共通している所ですね。
周囲に住宅地が蘭越駅と比べて少なく、かつ夕方だった事もあり、人の気配は殆どありませんでした。

駅名:塩谷駅(しおや)

住所:北海道小樽市塩谷二丁目

無人駅、トイレあり

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JR函館本線・蘭島駅(らんしま)

蘭島駅はこちらです。


訪問時には洋風で小奇麗な駅舎に改築されていました。(2002年8月撮影)
駅舎内にはカーテンがかかっていましたが窓口があり、簡易委託駅として機能しているようです。
ホーム側にトイレがありました。
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ホーム構造は相対式二面二線ですが、かつては中線があったのではというほどの広さがありました。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。塩谷方面を望む。(2002年8月撮影)
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余市方面を望む。(2002年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表は柱や枠に丸太が使われていてウッディになっていました。
(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
週明けから日中は真夏のような暑さで、本当に参りました…
朝晩は涼しい風が吹いているので、辛うじて夏ではないんだなと実感出来はしますが…
週明けから身体に堪えますね…暑さに体を慣らさねば!

さて、今日は函館本線の蘭島駅を紹介したいと思います。
かつては古い木造駅舎があったと思われますが、訪問時には既に洋風で小奇麗な駅舎に生まれ変わっていました。
駅舎内は訪問時はカーテンが閉まっていましたが、簡易委託駅として機能しているようで窓口は生きていました。
待合スペースもそこそこの広さがありました。トイレは駅舎から出てホーム側にありました。
駅から出て少し歩くと国道5号線に出て、さらに住宅地を超えて行くと海に出る事が出来ます。
短い夏の海水浴シーズンは賑わいを見せるのではないかなと思いました。
駅訪問時は夕方でしたので、それらを感じ取る事は出来ませんでした。

駅名:蘭島駅(らんしま)

住所:北海道小樽市蘭島1丁目

簡易委託駅、公衆電話、トイレあり

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JR函館本線・余市駅(よいち)

余市駅はこちらです。


観光物産センター「エルラプラザ」併設の合築駅舎です。
主要駅と言う事もあり、ロータリーも整備されています。(2002年8月撮影)
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アップで撮ったものです。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
休みが一日しかないとあっという間に夜になってしまいますね…
愛車のN-BOXが7月に車検を控えている事もあり、
オイル交換やエアクリーナーエレメントを交換したりと、
自分で出来るメンテナンスを今のうちにやっておきました。
午後からは夏服がヨレヨレだったので、用意しなくてはと夏服を買いに出かけてきました。

さて、今日は函館本線の主要駅の一つでもある余市駅を紹介したいと思います。
最初に駅舎の写真のみしかなかったので、ホームや駅舎内などの写真が一枚も無かった事をご容赦ください。
また足を運びたいんですが、何時になる事やら…その時は忘れずに撮ります!

余市と言えば、まず頭に浮かぶのがニッカウヰスキーの蒸留所があると言う事だと思いますが、
蒸留所は駅から歩いても行ける場所にあります。
また、積丹半島の玄関口としても機能していて、ロータリーからはバスが出ています。

直営駅でみどりの窓口もあり、自動券売機も設置されていて、訪問時は駅舎内にはかなりの人がいて賑わいがありました。
ホーム構造は駅舎側片面ホーム一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっています。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。併設されているエルラプラザが売店の役割を果たしています。

駅名:余市駅(よいち)

住所:北海道余市郡余市町

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、コインロッカー、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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やっと一週間が終わりました。


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
長い一週間がやっと終わりました!
フローリングで横になっていると程よい涼しさがアシストして心地よくて寝てしまいました。
相当疲れが溜まってたんでしょうね。
目が覚めたものの、とても眠いです。
申し訳ございませんが、今日も駅舎紹介はお休みさせて頂きます。

写真は湯河原駅で撮った185系踊り子号です。

それでは、おやすみなさい!
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JR函館本線・ニセコ駅

ニセコ駅はこちらです。


車寄せ部分が特徴的なペンションのような駅舎です。ニセコはさすがリゾート地と言った駅舎ですね。
(2002年8月撮影)
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駅前にある木でできたモニュメントは、
以前テレビチャンピオンで「チェーンソーアート選手権」が行われた時に出来たものです。
(2002年8月撮影)
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ホーム構造は二面三線構造となっていて、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
昆布方面を望む。(2002年8月撮影)
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函館本線の山線の中では主要駅の一つで、以前は特急や急行などが停車していました。
比羅夫方面を望む。(2002年8月撮影)
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名所案内の看板です。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日もクタクタになって帰って来ました。明日一日ありますのでもう一日頑張ります。

さて、今日は函館本線のニセコ駅を紹介したいと思います。
ニセコは日本有数のリゾート地で、数多くのスキー場や温泉地等の玄関口となっています。
玄関口としてふさわしいペンション風の駅舎はとても見栄えがします。
駅舎内は簡易委託とはいえ窓口も営業していますし、ヌプリと言うカレー屋さんが入っています。
次の列車を待ちながらのんびりと食べたカレーは格別だったことを思い出しました!
駅前には気のモニュメントのほか、綺羅の湯という公衆温泉浴場があり、
次の列車を待ちながら入浴なんて事もお勧めできます。

駅名:ニセコ駅

住所:北海道虻田郡ニセコ町中央通

簡易委託駅、カレー店、KIOSK、コインロッカー、公衆電話、ジュースの自動販売機、トイレあり

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JR函館本線・比羅夫駅(ひらふ)

比羅夫駅はこちらです。


山小屋風の駅舎は何と民宿として利用されています。(2002年8月撮影)
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駅としては無人駅になっていますが、ホーム側には布団が干してありますので、
この日も宿泊者がいたんだろうと思いました。(2002年8月撮影)
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駅の宿ひらふ。ネットやテレビ等を忘れて、満点の夜空を眺めながら一泊してみたいと思いました。
(2002年8月撮影)
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ホーム構造は以前は相対式二面二線だったと思われる曲線がありますが、
現在は片面ホーム一面一線となっております。倶知安方面を望む。(2002年8月撮影)
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ニセコ方面を望む。(2002年8月撮影)
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だいぶ年季の入ったJR北海道仕様の駅名表です。
これはこれで駅舎兼民宿と相まって、なかなか良い味を出していました。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は気温的には過ごしやすかったですが、湿度が高く、
少し動けばすぐ汗をかくような不快さを感じる一日でした。
相変わらずバタバタしていて落ち着きが無く、終始仕事に追われる一日でした…

さて、今日は函館本線の比羅夫駅を紹介したいと思います。
周囲には民家が疎らにあるくらいで、ほとんどは草原や森林地帯なっています。
山小屋風の駅舎は民宿として利用されていて、訪問時は人の気配はありませんでしたが、
ホームに布団が干してあったので、民宿として機能しているんだなと感じ取る事が出来ました。
ここで一泊できれば、ネットやテレビ等を頭から忘れて、
満点の夜空を満喫しながら眠る事が出来るだろうと思いながら駅舎の撮影を続けました。

駅名:比羅夫駅(ひらふ)

住所:北海道虻田郡倶知安町比羅夫

無人駅、郵便ポストあり

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今日はお休みします。



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
疲れがピークに達してしまいましたので今日は休ませて頂きます。
布団の中でスマホを使って更新しています。

写真は道志村にある「おばぁの台所」というお店の山菜ぶっかけそばを食べました。
うどんが売りのようなので、次回はうどんを食べようと思います。

比較的近い場所にあるので、またドライブがてら足を運びたいと思います。

明日は更新出来るように早めに休みます!おやすみなさい!


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JR函館本線・銀山駅(ぎんざん)

銀山駅はこちらです。


小さな集落の高台に位置するところに銀山駅はあります。
訪問時にはご覧の通りの簡易駅舎になっていました。(2002年8月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で結んでいます。
然別方面を望む。(2002年8月撮影)
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あまり良く見えないので載せるのを辞めようと思いましたが、一応載せておきます。
(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ここ数年北海道に足を運べていないので、以前訪問した北海道の駅舎を自分の足跡として、
ネタのある限り載せて行こうと思います。
写真を見ながら、ちゃんと駅名表を撮っておけば良かったと思ったり、
駅舎を別の角度で撮っておけば良かったなど思うんですが、今となっては後の祭りですね…
また訪問できれば良いんですが…

さて、今日は函館本線の銀山駅を紹介したいと思います。
以前はもう少し見栄えのする古い木造駅舎があったと思うんですが、
訪問時にはご覧の通りの簡易木造駅舎となっていました。
駅は待合スペースとトイレのみの無人駅となっているんですが、
近くの商店で切符を販売しているので、扱いは簡易委託駅と言う事になります。
駅舎やホームの位置するところが集落を一望できる高台にあるので、
とても見晴らしが良かったです。

駅名:銀山駅(ぎんざん)

住所:北海道余市郡仁木町銀山

簡易委託駅、トイレあり

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JR函館本線・仁木駅(にき)

仁木駅はこちらです。


駅舎は平屋建てながらも立派な物ですが、だいぶ傷みも目立ち始めていました。
(2002年8月撮影)
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窓口などは全て板で覆われていて、無人駅となっています。(2002年8月撮影)
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待合スペースにはプラベンチやイスが数多く置かれていましたが、トイレがあったと思われる所も板で覆われていて使用できないようになっていました。(2002年8月撮影)
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ホーム構造は片面ホーム一面一線となっていますが、線路の曲がり具合からして、
以前は相対式二面二線だったと思われます。然別方面を望む。(2002年8月撮影)
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この改札ラッチも年季が入っていて、趣のあるものでした。(2002年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
週明けも関東地方は暑い一日でした…
とにかくこの暑さに体が慣れるまでは無理は禁物ですね。
こまめに水分補給をしながら、時折休憩を取っていきましょう!

さて、今日は函館本線の仁木駅を紹介したいと思います。
駅舎はご覧の通り平屋建てながらも立派な建物なんですが、
窓口をはじめ、駅舎内にあったと思われるトイレの扉など窓という窓は全て板で覆われてしまっていて、
殺風景極まりない寒々しい雰囲気を醸し出していました。
現在は無人駅ですが、数年前までは駅前の商店で切符の委託販売を行う簡易委託駅でした。
主要駅のような古く立派な駅舎や味のある改札ラッチ等を見ていたら、
昔は活気のある駅だったのだろうなと思いました。

駅名:仁木駅(にき)

住所:北海道余市郡仁木町北町

無人駅、公衆電話あり

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富岳風穴




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
いや~今日は本当に暑い1日でしたねぇ…
この時期に気温が30℃近くになるなんて体が付いていきませんよ(涙

なので今日は帰り際に立ち寄った富岳風穴を紹介したいと思います。
風穴内部は涼しいを通り越して肌寒かったです。
真夏に人気があるのがよくわかりました!
入場料金は大人350円です。

駅舎紹介は今日まで休ませて頂きます。ご了承ください。


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山梨へ車中泊に出ています。




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
休みを利用して、山梨へ車中泊に出ています。
夏のような暑さの中、山中湖を渡る風は心地よく、富士山も見えてとても気持ちが良かったです。
途中吉田うどんを食べて、みたまの湯でのんびり過ごしました。
また明日も暑くなりそうなので、熱中症には気をつけて行きましょう!
おやすみなさい!
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一週間お疲れ様でした!


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
何だか寒暖の差が激しくて、今日も初夏のような暑さで、体が悲鳴を上げています。
やっと2日休めます。週明けまた大変そうなので、しっかりリフレッシュしたいと思います。

千葉ロッテ連敗が8で止まりました!
私もホッとしました。
まだ5月ですし、反撃開始と行きましょう!

駅舎紹介はお休みさせて頂きます。
申し訳ございません。おやすみなさい!
良い週末を!

写真は土肥温泉の花時計です!


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JR函館本線・然別駅(しかりべつ)

然別駅はこちらです。


駅舎はログハウス風の簡易駅舎に建て替えられていました。
利用者が使用できる所は右側の出入り口部分の待合スペースとトイレのみです。
(2002年8月撮影)
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ホーム構造は千鳥式二面二線構造で、構内踏切で行き来する事になります。
仁木方面を望む。(2002年8月撮影)
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銀山方面を望む。(2002年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2002年8月撮影)
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こちらはホーロー看板になります。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は然別駅を紹介したいと思います。
こちらの駅も昔は立派な駅舎があったであろうと思いますが、
訪問時にはログハウス風の簡易駅舎に建て替えられていました。
共用部分は駅舎右側の出入り口部分を兼ねた待合スペースと、ホーム側にあるトイレだけです。
ホーム構造は千鳥式の二面二線構造となっています。
然別駅も小さな集落の中にある静かな無人駅となっています。

駅名:然別駅(しかりべつ)

住所:北海道余市郡仁木町然別

無人駅、トイレあり

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JR函館本線・小沢駅(こざわ)

小沢駅はこちらです。


国鉄岩内線がかつて接続していて、以前は立派な木造駅舎でしたが、
訪問時はご覧の通りの駅舎になっていました。(2002年8月撮影)
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古いながらも立派な跨線橋は以前あった古い木造駅舎時代からの物でしょう。
(2002年8月撮影)
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駅は無人化され、プラベンチの並んだ狭い待合室のみとなっています。
(2002年8月撮影)
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跨線橋内部の写真ですが、2~3番線ホームが函館本線のホームになっています。
とはいえ、岩内線が発着していたであろう一番線はホームが削られていて無くなっていました。
今は短い編成しか来ませんので、左側の階段で入り口は閉鎖されています。(2002年8月撮影)
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出口の下の空白が岩内線の案内があったんじゃないかと思います。
(2002年8月撮影)
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ホーム構造は島式ホーム一面二線となっています。(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
最近の駅舎紹介はかつて北海道旅行へ行った時に、
駅舎の写真を撮ったものを引っ張り出して紹介しているものです。
ここ3年ぐらい北海道へ行っていないなぁと思いながら、ブログを書いている自分がいます。
時間を見つけてLCCで北海道へ行きたいという気持ちが沸々と湧いてきています。

さて、今日は函館本線の小沢駅を紹介したいと思います。
現在はこじんまりとした木造の簡易駅舎になってしまいましたが、
かつてはこの小沢駅から岩内線が接続していて岩内駅まで行く事が出来ましたが、
国鉄時代の1985年に廃止されてしまい、一番線ホームも削られてしまい、
小さな集落の静かな無人駅となってしまいました。

駅名:小沢駅(こざわ)

住所:北海道岩内郡共和町小沢

無人駅

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煌めきの丘



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
今日は疲労困憊なので駅舎紹介はお休みさせて頂きます。
道の駅くるら戸田から海沿いの道をしばらく走らせると煌めきの丘に到着します。
うっすら富士山が見えたので良かったです。

千葉ロッテ自力優勝消滅ですか…ここまで打てない勝てないではどうにもなりませんね…
打てなかったダフィーがやや打てるようになってきたのは、明るい話題です。
こういう状態なので、目をつぶって辛抱して平沢大河を育成しましょう!
おやすみなさい!
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JR札沼線・浦臼駅(うらうす)

浦臼駅はこちらです。


歯科医院併設の駅舎で、駅と言うより歯医者に待合室とトイレを使わせて頂いている感じが強かったですね。
(2004年3月撮影)
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無人駅ですので、駅舎を介さずにホームに向かう事も出来ます。(2004年3月撮影)
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ホーム構造は片面ホーム一面一線で、上屋や椅子などはありません。
札的方面を望む。(2004年3月撮影)
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鶴沼方面を望む。(2004年3月撮影)
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ここで学園都市線と言われても…JR北海道仕様の駅名表です。(2004年3月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
週明けから忙しい状態が再開しました…今週も相変わらず忙しそうな雰囲気を醸し出してました…
うんっ!今週もやれる範囲でやるしかないですね。一人でできる範囲は限られていますから。

さて、今日は札沼線の浦臼駅を紹介したいと思います。
歯科医院併設の駅舎で、どちらかと言うと歯医者さんの一部を駅待合室やトイレを利用させて頂いている感が強かったですね。
無人駅なので、駅舎を介さずホームには行く事が出来ます。

無人駅ですが、列車の運行本数がこの駅を境に石狩当別・札幌方面は六往復あるのに対し、
新十津川方面はなんと一往復と激減してしまうんですよね。
この先の路線の行く末がとても気にならざるを得ない状況になってしまいました。

駅名:浦臼駅(うらうす)

住所:北海道樺戸郡浦臼町ウラウスナイ

無人駅、郵便ポスト、トイレあり

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JR札沼線・新十津川駅(しんとつかわ)

新十津川駅はこちらです。


2004年3月訪問時の北海道はまだまだ冬でご覧の通り、雪が強く降っていました。
小ぶりの木造駅舎には北国の駅らしく煙突が残っていましたが、駅は無人駅です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
日頃の疲れから、遠出は出来ず、近場でお気に入りの店のラーメンを食べたり、ジェラートを食べたりしながら、
疲労回復に努めましたが、やはり休みが一日だけでは疲れが抜ける訳もなく、
今日も早めに休もうと思います。

さて、今日は札沼線の終着駅となっている新十津川駅を紹介したいと思います。
今となっては朝やってくる列車が終電という、一日一往復しかやって来ない駅になってしまいました。
となると、札沼線では早朝に出発する以外はこの駅にやって来ることが出来ませんが、
新十津川駅はJR函館本線の滝川駅から比較的近く、
バスの本数もそこそこ出ているので、訪問する事自体は難しくありません。
小さな木造駅舎はだいぶ前に無人化され、片面ホーム一面一線のホームには上屋もありませんでした。

北海道へは何度も旅行していますが、ここ新十津川駅には一度だけの訪問となっていて、
次に行く事が出来るかは不透明だったので、写真が一枚しかありませんでしたが、あえてアップする事にしました。

駅名:新十津川駅(しんとつかわ)

住所:北海道樺戸郡新十津川町中央

無人駅

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JR千歳線・南千歳駅(みなみちとせ)

南千歳駅はこちらです。


以前は千歳空港駅と言う名前でした。新千歳空港駅が開業後は駅名が現在の南千歳駅に改名されています。
駅舎もどことなく空港施設のような建物の橋上駅舎です。(2005年5月撮影)
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国道36号線側から駅に来るとこの通路を通る事になります。
訪問時は使われなくなったテーブルや長椅子が隅に積み重ねられていました。(2005年5月撮影)
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シャッターが下りていますが、以前はシャッターの先が空港ターミナルでした。
現在は新千歳空港ターミナルに移転しています。(2005年5月撮影)
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直営駅でみどりの窓口もありますし、KIOSKや自動券売機、コインロッカー、トイレなどがあります。
(2005年5月撮影)
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こちらはアルカディアプラザ側から撮ったものです。(2005年5月撮影)
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ホーム構造は島式ホーム二面四線となっていて、それぞれのホームにガラス張りの大きな待合室があります。
1、2番ホーム側には駅弁を販売している所がありました。
新千歳空港や苫小牧、函館方面、石勝線・帯広、釧路方面のホームとなります。
千歳方面を望む。(2005年5月撮影)
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追分・新千歳空港・植苗方面を望む。(2005年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。千歳線の美々駅は2017年3月4日に廃駅となり信号所となりました。
従って次の駅は植苗と変更している事になります。(2005年5月撮影)
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3、4番ホーム側には石勝線0キロポストの石碑があります。(2005年5月撮影)
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こんばんは。今日も一日お疲れさまでした。
関東地方は朝から夕方までずっとまとまった雨が降っていました。
もっと小雨かと思ったら11時頃から15時くらいまではかなり強い雨でした。
暑い日になってみたり、今日のように涼しい一日になったりと、ほんと身体に堪えますね…
体には十分気を付けて、しんどい時期を乗り切りましょう!

さて、今日は南千歳駅を紹介したいと思います。
1992年に新千歳空港駅が開業するまでは、千歳空港駅と言う名前でした。
それだけではなく、現在はシャッターで封鎖されていますが旧空港ターミナルまで直結していたそうです。
今では国道36号線側からの通路として機能していますが、
訪問時は余剰となったテーブルやイスが隅に積み重ねられていました。
ホーム構造は島式ホーム二面四線で、1~2番ホーム側には駅弁売り場が、
3~4番ホーム側には石勝線0キロポストの石碑があります。
アルカディアプラザ側には現在ショッピングモールが出来ていて、かなりの賑わいになっているようです。

駅名:南千歳駅(みなみちとせ)

住所:北海道千歳市平和

直営駅、みどりの窓口、KIOSK、駅弁売り場、コインロッカー、ジュースの自動販売機、トイレあり

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JR根室本線・十勝清水駅(とかちしみず)

十勝清水駅はこちらです。


鉄筋平屋建ての大きめの駅舎です。駅舎右半分は2005年5月訪問時にはカメラ屋が使用していましたが、
現在は閉店してしまっているようです。(2005年5月撮影)
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駅舎を遠望したものです。左隣にはハーモニープラザという大きな建物があります。
駅舎内にはトイレが無いので、ハーモニープラザのトイレを使用する事になります。
訪問時、この建物のトイレを使用しました。(2005年5月撮影)
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ホーム構造は島式ホーム一面二線で駅舎とホームを跨線橋が結んでいます。
新得方面を望む。訪問時パラついていた雨は雪に変わりました。(2005年5月撮影)
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島式ホーム一面二線となってしまっていますが、構内は広く、側線があったと思います。
ホーム上屋はしっかりとした造りの物となっています。待合室はありません。
羽帯方面を望む。(2005年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2005年5月撮影)
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名所案内は2005年5月訪問時の物です。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
例年はこの時期それほど忙しくなく、一息つける時期なんですが4~5月と大変忙しく、
大型連休中の僅かながらに取れた連休でリフレッシュしたものの、体が悲鳴を上げています。
明日も仕事ですが、平日の忙しさはありませんので、日頃溜まった仕事をいかに消化するかといった所です。
回りくどくなりなりましたが、明日も仕事です。暇よりはいいと言いますが、体が潰れては元も子もありませんが…

さて、今日は十勝清水駅を紹介したいと思います。
清水町の玄関駅となっていて、駅周辺は住宅地や商業施設などの市街地が形成されています。
芽室駅同様全列車ではありませんが特急停車駅で、委託駅とはいえ駅員もいて、
みどりの窓口や自動券売機もあります。
ただ、訪問時は駅舎にトイレが無く、左隣のハーモニープラザ内のトイレを使用させてもらいました。
待合スペースはそれなりの広さがありましたが、写真を撮っていなかったのが何とも心残りです。
右側にカメラ屋さんが店舗として入っていましたが、現在は閉店して看板も外されてしまっているようです。
五月の連休とはいえ、小雨が雪に変わった時はここは北海道なんだなと実感させられましたね。

駅名:十勝清水駅(とかちしみず)

住所:北海道上川郡清水町本通一丁目

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト(駅前)あり

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JR根室本線・芽室駅(めむろ)

芽室駅はこちらです。


出入り口上部にある時計がからくり時計になっている洋風な駅舎に改築されていました。
(2005年5月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口もあります。
自動券売機もありますが、現在は違うタイプの券売機が設置されているようです。
(2005年5月撮影)
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ホーム構造は二面三線となっていて、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
大成方面を望む。(2005年5月撮影)
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乗ってきた特急列車です。御影方面を望む。(2005年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表と柱にあるホーロー看板です。(2005年5月撮影)
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駅前は市街地が形成されています。5月の大型連休とは言え、とても肌寒く冷たい雨が降っていました。
(2005年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日の涼しさとはうって変わって初夏のような暑い一日でした…
日頃の忙しさとともに、気温のアップダウンによって体が悲鳴を上げています。
今週はあと二日頑張ります!

さて、今日は芽室駅を紹介したいと思います。
2005年5月訪問時に新しめの洋風駅舎に改築されていました。
出入り口部分上部にある時計がからくり時計になっていて、
音やアクションなどで駅を行き来する人々を楽しませてくれるそうですが、
朝7時前でしたので、当然鳴る事はありませんでした。
駅前や駅周辺は市街地が形成されていて、日中になれば賑わいが出そうな感じでしたが、
大型連休の早朝でしたので、人はまばらでした。
芽室駅は全列車ではありませんが特急停車駅で委託とはいえ駅員もいますし、みどりの窓口もあります。
待合スペースもそこそこの広さが確保されていました。
ある程度駅舎や駅周辺の雰囲気を感じ取ってから、次の訪問駅となる十勝清水駅に向かいました。

駅名:芽室駅(めむろ)

住所:北海道河西郡芽室町本通一丁目

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり

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JR石勝線(夕張支線)・夕張駅(ゆうばり)

夕張駅はこちらです。


駅は二度移転され、ホテルマウントレースイの前に落ち着きました。奥に見える大きな建物がホテルです。
しかし、2019年春に廃止予定との事で寂しい限りです。
それほど大きくなく洋風の駅舎となっていました。(2005年5月撮影)
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角度を変えて撮ったものです。こちらにも出入り口があります。(2005年5月撮影)
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駅の周りに自転車が止まっていましたが、人は誰一人いませんでした…(2005年5月撮影)
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以前は何か売店などの施設が入っていたようですが、シャッターが下りていて、
営業している形跡が無く、無人駅となっていました。(2005年5月撮影)
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駅舎を出て、屋根付きの通路を通ってホームに向かいます。(2005年5月撮影)
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ホーム構造は片面ホーム一面一線で、ホームの幅も狭くて注意が必要です。(2005年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2005年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日も相変わらずバテてます…駅舎の紹介だけして疲れを取る為に休む事にします。

さて、今日は夕張支線の夕張駅を紹介したいと思います。
この駅に足を運んだのは2005年5月でした。この時点で乗ってきた列車には数人しか乗っておらず、
あっという間に駅舎の周りに人がいなくなってしまいました…
人の目を気にせず、人が映る事を気にせず写真を撮れたのは良かったんですが、
やはり人がいないのは寂しいですよね…
この夕張駅は二度移転してこの場所に至っているという経緯があります。
夕張と言えば炭鉱の町でした。炭鉱が全盛の頃は駅がもっと山側にあり、
構内も広く、駅舎だって大きなものだった事でしょう。
今現在は小ぶりな洋風駅舎となって落ち着いていますが、路線の廃止問題が出ていますから、
この駅が現役でいられるのも、まだ確定ではありませんがあと僅かとなってしまいました。

駅名:夕張駅(ゆうばり)

住所:北海道夕張市末広町一丁目

無人駅、トイレあり

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今日も1日お疲れ様でした。



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
今日は仕事がかなり忙しく、バテてしまいましたので、先日立ち寄った小田原の鈴廣のすず天丼(練り物)と甘夏タルトです。

明日以降にまた駅の紹介が出来るように早めに休みます。おやすみなさい。

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JR富良野線・上富良野駅(かみふらの)

上富良野駅はこちらです。


緑色のトタン屋根のやや大きめの古い木造駅舎です。
駅の入り口部分が若干坂になっていて、階段も設置されていました。
(2005年5月撮影)
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GWに訪問した事もあり、窓口は営業時間外でした。
業務委託駅でみどりの窓口もあります。
シャッターが下りていましたが自動券売機が設置されていたようです。(2005年5月撮影)
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ホームから改札部分を撮ったものです。
ラベンダーの里上富良野の看板は今もあるのでしょうか?(2005年5月撮影)
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ゴツイコンクリートの土台に丸太で作られた駅名表がありました。(2005年5月撮影)
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ホーム構造は千鳥式二面二線となっていて、互い違いに配置されています。
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。美馬牛方面を望む。(2005年5月撮影)
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西中方面を望む。(2005年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2005年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日から連休も明けて、通常営業になりました。連休明け初日に早速疲れて帰って来ました…
日中は25℃を超える暑さでしたからね…体が暑さに慣れ切ってないとしんどいです。
ただでさえ忙しいのに…まあ、一日一日やれる事をこなして行くしかありませんけどね。

さて、今日は富良野線の上富良野駅を紹介したいと思います。
GWの夕方に足を運んだ事もあり、窓口は休日と言う事もありシャッターが下りていて、
営業していませんでしたが、業務委託駅でみどりの窓口もある駅なのです。
窓口の右横に小さなシャッターがありましたが、
おそらくここに自動券売機が設置されていたのではと思います。
今はあるかどうかわかりませんが、改札口の左端にジュースなどを入れるような冷蔵庫がありました。
休日の夕方と言う事もあり、列車が来る間に写真を撮りまわっていましたが、誰一人駅にやって来ませんでした。

駅名:上富良野駅(かみふらの)

住所:北海道空知郡上富良野町中町一丁目

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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リフレッシュして帰って来ました!





こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
楽しい時間はあっという間に過ぎました。
道の駅・くるら戸田で温泉に浸かり、車中泊をしました。
温泉もありますし、静かな街なので車中泊にはおすすめです!

帰り道に今月1日に開業したばかりの道の駅・伊豆ゲートウェイ函南に立ち寄り、何とか辛うじて富士山を見る事ができてホッとしました。
クレープを食べながら一息ついて、家路に着きました!

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好来らぁ麺うめはら




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
あと2日で大型連休も終わろうとしています。
伊豆方面を車中泊して廻ってます。
西伊豆は東伊豆とはうって変わって落ち着きのある、のんびりとした雰囲気がとても気に入ってます。
そんな中で土肥(とい)の街にあるラーメン屋さんを見つけました。
マー油の入った豚骨ラーメンはなかなかの味で、また土肥に立ち寄った時に食べても良いなと思う位、美味しかったです。
写真のラーメンは700円です。大盛り無料です。

もう一晩車中泊をして八王子に帰ります。
それでは、おやすみなさい!
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一週間お疲れ様でした!

こんばんは!今日も1日お疲れ様でした。
やっとつかの間の連休がやって来ました。
車中泊しながら温泉に浸かり、新緑等良い景色を見て回り、宿代が浮く分美味しい物を食べて来ようと思います。

これから車の中で休む事にします。
それでは、おやすみなさい!

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GW真っ只中ですね!

写真は改築前の旧国鉄広尾線・幸福駅です。(2005年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
GWを満喫していますか?俺は明日も仕事です…明日頑張ればリフレッシュに出かけます。
今日も仕事でクタクタになり、応援している千葉ロッテはボロボロだし…
新外国人2人がここまで打てないとは夢にも思いませんでした…
ここまでチーム状況が悪いのなら、いっそのこと二年目の平沢大河を我慢して使い続けて一人前のプレーヤーに育ててはいかがでしょうか?
三塁を守っていた外人がダメと言う事なら、多少目をつぶって開幕直後にショートで守備のチョンボをして二軍に落とされ、
先日一軍に戻ってきた中村将吾を三塁に戻して使い続けてみてはどうでしょう?
勝ち星が伸びないのなら、外国人選手を補強してもらうまで、こういった起用をしてみたらどうでしょう?
腹をくくって若手を育てると言うのなら、今の状態でただただ打てず負け続けているよりかは、
ファンも納得できない所もあるでしょうが、ある程度は理解してくれるのではないかと思います。

ファームに落ちている二人の外国人選手も5月中に目途が立たなければ、もう駄目でしょう…
補強してもらうにしても、暫くの間は居る選手で何とかするしかありません。
あとはケガをしている角中選手の復帰待ちですね。
長年応援しているチームですし、期待している選手もいるので、まだまだ応援続けますよ。
スポーツ新聞やニュースを見るのは辛いですが…

愚痴っぽくなってしまいましたが、それではおやすみなさい。

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JR石勝線・新夕張駅(しんゆうばり)

新夕張駅はこちらです。


鉄筋二階建ての立派な駅舎ですが、人が見当たりませんでした。
(2005年5月撮影)
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昔は紅葉山と言う駅名だったようです。駅前に昔の看板が設置されていました。
(2005年5月撮影)
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直営駅でみどりの窓口と自動券売機があります。営業時間が短いのでブラインドが下りてました。
(2005年5月撮影)
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KIOSKがありましたが、現在は閉店してしまっているようです。(2005年5月撮影)
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改札を抜け、地下道を通ってそれぞれのホームへ向かう事になります。(2005年5月撮影)
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ホーム構造は島式ホーム二面四線となっており、駅舎よりも高台にあります。
占冠・沼ノ沢方面を望む。(2005年5月撮影)
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滝ノ上方面を望む。(2005年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表と乗換案内です。十三里とありますが、
十三里駅は2016年3月26日をもって廃駅となり信号所となっています。
現在は「たきのうえ(滝ノ上)」となっています。(2005年5月撮影)
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新夕張駅ホームから街並みを見下ろした写真です。(2005年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
とりあえず今日一日の中休みは終わりました。次の休みは土日となりますので、明日明後日はまた仕事です。
忙しい時に出来ないことを少しでも捌いて、次の仕事に備えようと思います。
なので、今日は久しぶりに焼き肉を食べ、エネルギーチャージしました♪

さて、今日は石勝線の新夕張駅を紹介したいと思います。
鉄筋二階建ての立派な駅舎で、訪問当時は待合スペースにKIOSKがありましたが、
少し前に閉店してしまったそうです。
ホームは駅舎よりも高台にあり、改札を抜けて地下道と階段でホームへ向かう事になります。
ここ新夕張駅は夕張駅へと向かう石勝線の夕張支線が接続していて、
訪問時は夕張支線に乗り換えて、夕張駅へと向かいました。
この夕張支線も2019年に廃止される事になったと言う事を耳にし、寂しさを覚えました。
これからどうなるのか動向を見守りたいと思います。

駅名:新夕張駅(しんゆうばり)

住所:北海道夕張市紅葉山

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

接続線:夕張支線

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JR室蘭本線・追分駅(おいわけ)

追分駅はこちらです。


大変立派な駅舎ですが、左半分の二階建て部分は追分工務所の建物となっています。
駅舎部分は右側の鉄筋平屋建てとなります。駅舎右側に2006年8月訪問時には店舗が入っていました。
(2006年8月撮影)
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駅舎部分をアップで撮ったものです。(2006年8月撮影)
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直営駅でみどりの窓口もあります。全列車ではありませんが特急停車駅でもあります。
(2006年8月撮影)
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現在は閉店してしまいましたが、2006年8月当時は待合スペースにKIOSKがありました。
(2006年8月撮影)
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ホーム側から改札出入り口部分を撮ったものです。(2006年8月撮影)
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ホーム構造は駅舎側片面一面と島式ホーム一面二線と、
切欠きホーム一面の二面四線構造となっております。安平・南千歳方面を望む。(2006年8月撮影)
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島式ホームの石勝線・川端方面および室蘭本線・三川方面には切欠きホームがあります。
(2006年8月撮影)
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JR北海道仕様の電光吊り下げ式駅名表です。
石勝線の東追分駅は2016年3月26日に廃駅になり信号所となりました。
現在の表記は「川端」に変わっているはずです。(2006年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
GWの中日で忙しくないはずなんですが、相変わらずの忙しさであっという間に夕方になってしまいました。
まあ、最低限の事は何とかこなせましたが…
明後日からの二連勤、先が思いやられます…
とりあえず明日は休みなので、有効にリフレッシュします♪

さて、今日は室蘭本線・石勝線の追分駅を紹介したいと思います。
とても立派な駅舎だなと思いきや、左側の二階建ての建物はJR北海道・追分工務所の建物で、
駅舎としては右側部分の鉄筋平屋部分と言う事になります。
2006年8月訪問時は駅舎右側に店舗が入っていましたが、
最近の写真をネットで見ると閉店してしまっているようです。
直営でみどりの窓口と自動券売機がありますが、
訪問時にあったKIOSKは現在は閉店しているようです。

駅名:追分駅(おいわけ)

住所:北海道勇払郡安平町追分中央

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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