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JR室蘭本線・追分駅(おいわけ)

追分駅はこちらです。


大変立派な駅舎ですが、左半分の二階建て部分は追分工務所の建物となっています。
駅舎部分は右側の鉄筋平屋建てとなります。駅舎右側に2006年8月訪問時には店舗が入っていました。
(2006年8月撮影)
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駅舎部分をアップで撮ったものです。(2006年8月撮影)
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直営駅でみどりの窓口もあります。全列車ではありませんが特急停車駅でもあります。
(2006年8月撮影)
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現在は閉店してしまいましたが、2006年8月当時は待合スペースにKIOSKがありました。
(2006年8月撮影)
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ホーム側から改札出入り口部分を撮ったものです。(2006年8月撮影)
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ホーム構造は駅舎側片面一面と島式ホーム一面二線と、
切欠きホーム一面の二面四線構造となっております。安平・南千歳方面を望む。(2006年8月撮影)
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島式ホームの石勝線・川端方面および室蘭本線・三川方面には切欠きホームがあります。
(2006年8月撮影)
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JR北海道仕様の電光吊り下げ式駅名表です。
石勝線の東追分駅は2016年3月26日に廃駅になり信号所となりました。
現在の表記は「川端」に変わっているはずです。(2006年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
GWの中日で忙しくないはずなんですが、相変わらずの忙しさであっという間に夕方になってしまいました。
まあ、最低限の事は何とかこなせましたが…
明後日からの二連勤、先が思いやられます…
とりあえず明日は休みなので、有効にリフレッシュします♪

さて、今日は室蘭本線・石勝線の追分駅を紹介したいと思います。
とても立派な駅舎だなと思いきや、左側の二階建ての建物はJR北海道・追分工務所の建物で、
駅舎としては右側部分の鉄筋平屋部分と言う事になります。
2006年8月訪問時は駅舎右側に店舗が入っていましたが、
最近の写真をネットで見ると閉店してしまっているようです。
直営でみどりの窓口と自動券売機がありますが、
訪問時にあったKIOSKは現在は閉店しているようです。

駅名:追分駅(おいわけ)

住所:北海道勇払郡安平町追分中央

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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