ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

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JR宗谷本線・豊富駅(とよとみ)

豊富駅はこちらです。


平屋建ての駅舎は長年風雪に耐えて来た事もあり、傷みが目立ちました。(2004年9月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
徳満方面を望む。(2004年9月撮影)
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下沼方面を望む。(2004年9月撮影)
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簡易委託駅で、改札口は引き戸ではありませんでした。(2004年9月撮影)
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柱のホーロー看板はやはり「北海道仕様」でした。(2004年9月撮影)
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豊富町は国立公園・利尻礼文サロベツの中にある事もあり、
ホームには古い木製の看板とともにプランターが置かれていました。(2004年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
腰の具合はコルセットに大分助けられましたが、仕事で動くとやはり多少傷みが出ましたので、
悪化させないように無理せずに何とかこなしました。
とりあえず、土日の二日間腰休め出来るのが救いです。

さて、今日は豊富駅を紹介したいと思います。
長年風雪に耐えて来た平屋建ての駅舎は、簡易委託駅となっていて、
訪問時にスタンプを借りた時に話をした駅員さんが気さくな方で、
ついでにと、ホーム上にある国立公園の木製看板の前で記念写真を撮って頂きました。
特急列車も停車する主要駅の一つとなっています。
駅舎の脇にある観光情報センターでレンタサイクルを借りて、豊富温泉まで行った事を、
思い出しましたね。
大した事ないだろうと高を括っていたら、豊富温泉まで自転車では結構距離がありましたね。
苦労しましたが、ゆったり温泉に浸かってリフレッシュできました。

駅名:豊富駅(とよとみ)

住所:北海道天塩郡豊富町字豊富西3条7丁目

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、トイレあり

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今日は早めに休みます。

2004年9月北海道旅行の北斗星で戻って来た時の上野駅で撮影した特急水上です。
上越線の水上駅に定期運行の特急列車が無くなってしまいました。
利根川を眺めながらの温泉入浴は中々の物なので、
もう少し街に活気が欲しいと思うのは私だけでしょうか。
果たして水上温泉に活気が戻ってくるでしょうか。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
腰痛のため今日は会社を休んでしまいましたが、お陰様でほぼ傷みは取れました。
無理をしなければ明日からは何とかなりそうです。
ヘルニアが悪化するような事ではなく、単なる強い腰痛だったのでホッとしましたが、
程度は軽いとはいえヘルニア持ちなので、これからもうまく付き合っていかなくてはなりません。
せっかく腰痛がほぼ回復してきたので、今日は湿布をして早めに休む事にします。

早いですが、それではおやすみなさい。

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JR宗谷本線・稚内駅(わっかない)※旧駅舎

稚内駅はこちらです。※駅の位置が旧駅舎の位置と少し変わってます。


今となっては懐かしい稚内駅の旧駅舎です。
2011年に役割を終え、2012年に新しい駅舎の生まれ変わりました。
後日、紹介させて頂きます。(2004年9月撮影)
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こちらも今となっては懐かしい駅名表示です。(2004年9月撮影)
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みどりの窓口、自動券売機、駅舎内右側にはKIOSKや立ち食いそば店などもありました。
(2004年9月撮影)
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以前は島式ホーム一面二線の構造になっていました。(2004年9月撮影)
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文字通り日本最北端の駅で、この先に繋がる鉄路はありません。(2004年9月撮影)
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JR北海道仕様の吊り下げ式駅名表です。(2004年9月撮影)
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近いようで遠い、今となっては異国の樺太サハリンです。(2004年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日あたりから腰痛が酷くなり、早めに休んで養生すれば回復すると思いきや、
朝起きたら昨日よりも傷みが激しくなっていたので、会社に連絡を入れ病院に行ってきました。
以前からそれほど酷くはないですがヘルニア持ちなので、悪化したのかと思いきや、
そういった物ではなかったので、傷みが引くまで安静にしてくださいとの事で一安心しました。
会社からは明日も大事を取って休むように言って頂いたので、傷みが引くまで無理せず養生します。

さて、今日は稚内駅の旧駅舎を紹介したいと思います。
現在は後日紹介しますが、若干位置も変わりましたし、とても綺麗で機能的な駅舎に生まれ変わりました。
駅舎左側のふじ田食堂では駅弁も売ってましたし、駅舎内右側には立ち食いそば店やKIOSK等もありました。
何といっても以前は島式ホーム一面二線で列車交換が出来る構造でした。

駅名や住所などは新駅舎紹介時に掲載しますのでお待ちください。

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JR宗谷本線・南稚内駅(みなみわっかない)

南稚内駅はこちらです。


一見すると鉄筋造のように見えますが表側だけ綺麗にリニューアルしていますが、
両脇をよく見るとモルタル造なのがわかります。
駅前にはホテルや商業施設などがあり、市街地が形成されています。(2007年8月撮影)
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駅入り口部分をアップで撮ったものです。(2007年8月撮影)
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直営駅でみどりの窓口があり、現在は閉店してしまいましたが右手にはKIOSKがありました。
コインロッカーも設置されています。(2007年8月撮影)
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ホーム構造は駅舎側片面一面一線と島式ホーム一面二線の内側のみ使用で、
実質二面二線構造となっています。かつては浜頓別方面経由音威子府行きの天北線が接続していました。
(2007年8月撮影)
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島式ホーム側の上屋はとても立派な造りの物になっていました。
駅名表はこれで勘弁してください。(2007年8月撮影)
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駅舎の撮影をしていたら丁度良いタイミングで特急「サロベツ」がやって来ました。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は梅雨らしい一日で、終始蒸し蒸ししていて動けば動くほど体力が奪われて行きましたね。
夕方には疲れがドッと出て、クタクタになってました…
ですが、肝心の?雨はほとんど降る事はありませんでした。

さて、今日は南稚内駅を紹介したいと思います。
一軒鉄筋像の駅舎に見えますが、よく両脇等を見てみると木造モルタル造の駅舎に、
表側だけ綺麗にリニューアルしているだけなんです。
駅舎内にはみどりの窓口と訪問時にはKIOSK(現在は閉店)とコインロッカーがあり、
広くはありませんが待合スペースもあります。

ホーム構造は二面二線構造となっていて、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
列車運行上、現在稚内駅が一面一線の棒駅となってしまったので、
南稚内で列車交換を行わなくてはならないようになってしまいました。
稚内方には列車の車庫なども設置されています。

駅名:南稚内駅(みなみわっかない)

住所:北海道稚内市大黒1丁目

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、コインロッカー、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

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JR宗谷本線・雄信内駅(おのっぷない)

雄信内駅はこちらです。


だいぶ色褪せたトタン屋根の古い木造駅舎は長年の風雪に耐えて来ました。
(2007年8月撮影)
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車寄せ部分を撮ったものですが、周囲は本当に人気がありませんでした…(2007年8月撮影)
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ホームから改札方面を撮ったものです。2007年8月訪問時はこの位置に灰皿がありました。
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で結んでいます。
糠南方面を望む。(2007年8月撮影)
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安牛方面を望む。(2007年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2007年8月撮影)
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柱のホーロー看板はやはり「サッポロビール」です。(2007年8月撮影)
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駅前はご覧の通りで、夏と言う事もあり道の両側にはびっしり草で覆われていました。
(2007年8月撮影)
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雄信内集落は現在国道40号線沿いにあり、駅周辺は無人地帯となっていて、
建物があってもこんな風に朽ち果てている物ばかりでした。(2007年8月撮影)
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こちらはだいぶ前に廃校になってしまった雄信内小学校です。(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
日曜のみの休みですから、あっという間に夜になってしまいました。
しかしながら、今日は車の車検と言う事もあり、ゆっくりはしていられず、
最低限の整備とブレーキオイル交換やタイヤローテーション等を行ってもらい、
無事に終了する事が出来ました。あと二年N-BOX+と付き合っていきますよ!

さて、今日は雄信内駅を紹介したいと思います。
長い年月風雪に耐え続けてきた駅舎はとても趣がある一方、
痛々しさを感じずにはいられませんでしたね。
レンタカーで駅に到着するまでに廃屋だらけなのを目にしてきましたから、
この辺には全く人気がない事は察しがつきましたね。
とはいえ、天塩川を渡って国道40号沿いには集落が形成されているので、
利用者はゼロではないんだろうなとも思いました。

冬季には除雪を行うための保線作業員の詰所のような使われ方をしているようです。
相対式二面二線のホーム構造は列車交換を行う為の重要なポイントにもなっていると思います。
再び訪問する事が出来るかどうかわかりませんが、行けるものなら訪問してみたい駅の一つでもあります。

駅名:雄信内駅(おのっぷない)

住所:北海道天塩郡幌延町雄興

無人駅、トイレあり

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最近バテバテです…



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
最近本当にバテバテで、昨日も気がついたら寝てしまっていました。
明日も仕事で忙しくなりそうなので、まともに更新出来るのが日曜日になるかもしれません。
ブログに足を運んで頂き本当にありがたいのですが、こんな状態で申し訳ございません。

皆様も体には十分気をつけてくださいね。
それでは、おやすみなさい!

写真は先日石巻でたまたま見つけたラーメン屋さんの麺屋敷まる翔さんです。味噌ラーメンはこってりではなく、さっぱり系の味噌ラーメンでとても美味しかったです。

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JR宗谷本線・天塩中川駅(てしおなかがわ)

天塩中川駅はこちらです。


現在は綺麗に改築されたようですが、以前は青いトタン屋根で白壁の素朴な木造駅舎でした。
(2007年8月撮影)
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ホームから駅舎を撮ったものです。ご覧の通り駅舎内にはかなり人がいて、
駅舎内の写真が撮れなかったのを思い出しました。(2007年8月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で結んでいます。
歌内方面を望む。(2007年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表を撮り忘れた為(痛恨)、ホーロー看板の駅名表でご容赦ください。
(2007年8月撮影)
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2015年まではこの保線事務所で指定席券などを購入する事が出来ました。
訪問時に駅スタンプを押させて頂きました。(2007年8月撮影)
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駅前はこんな感じです。市街地が小さくまとめられています。
(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
関東地方は久しぶりに朝9時ぐらいから夕方まで強くまとまった雨が降りました。
雨の日は何事も億劫になったりしますが、こういう雨の日も無いと水不足や、
作物の発育不良などの問題が出てくるので必要です。

さて、今日は天塩中川駅を紹介したいと思います。
現在は綺麗に改装されているようですが、訪問時はやや大きめの古い素朴な木造駅舎でした。
訪問時は駅舎内に人が沢山いて、駅舎内の撮影が出来なかったのが残念でなりませんでした。
人が引くまで待とうと思っていたんですが、なかなか人がいなくならなかったので断念しました。
大き目の駅舎で特急も停車する駅なんですが、訪問時は無人化され無人駅となっていました。
ただ、駅舎の手前右側に二階建ての保線事務所があり、
2015年まではここで指定席券等の購入や駅のスタンプなどを押すことが出来ました。
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で行き来する事になります。

駅名:天塩中川駅(てしおなかがわ)

住所:北海道中川郡中川町中川

無人駅、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR宗谷本線・音威子府駅(おといねっぷ)

音威子府駅はこちらです。


以前接続していた天北線方面に向かうバスターミナルの待合室や、
天北線資料館併設のログハウス風駅舎です。
待合室内には音威子府そばという立ち食いそば店があります。(2007年8月撮影)
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ホーム構造は駅舎側片面一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっていて、
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
島式ホーム上屋の下にある木製のベンチがSL風になっているのが面白いです。(2007年8月撮影)
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駅前はこんな感じです。特急は停車しますが、人口の少ない村ですので、
市街地はコンパクトにまとめられているように感じました。(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
先週末に女川・石巻方面へ駅舎訪問に行ってきましたが、
以前訪問した北海道の駅舎の紹介をもう少し続けようと思います。
後日必ずアップしますので、気長にお待ちいただければと思います。

さて、今日は音威子府駅を紹介したいと思います。
バスターミナルの待合室も兼ねた立派なログハウス風の駅舎となっていて、
黒い蕎麦として有名な「音威子府そば」の立ち食いそば店も駅舎内にあります。
人口の少ない村の駅ではありますが、かつて接続していた天北線方面につながるバスが出ている事もあり、
全ての特急列車の停車するターミナル駅としての機能も果たしています。

駅名:音威子府駅(おといねっぷ)

住所:北海道中川郡音威子府村音威子府

直営駅、みどりの窓口、立ち食いそば店、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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バテました…


こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今日からまた現実に戻りました。
俺にとって道の駅上品の郷(じょうぼんのさと)は温泉もありますし、食べる所もあり、車中泊にもってこいの場所です。
朝5時起きで、午前中一杯せっせと駅舎訪問して帰って来ました。
昨日はあっという間に爆睡で、今日は今日で真夏の暑さでバテました。
明日以降はしっかりとしたブログを書けると思いますのでお待ちください。
それでは、おやすみなさい!

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女川にやってきました!



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
阿武隈SAで車中泊をし、一路女川にやってまいりました。
街にはまだまだ震災の爪痕が残り、只今新しい街に生まれ変わろうとしている最中です。
石巻のラーメン屋さんで昼食をとり、周辺の駅舎を撮って回りました。
最寄りの道の駅で車中泊をし、夜明けと共に行動しようと思います。
なので今日はそろそろ休む事にします。
おやすみなさい!

写真は温泉施設併設の女川駅と今野梱包さんの「ダンボルギーニ」です。

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今日は車中泊です。

こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今週は久しぶりの土日連休なので、久しぶりに遠出をしています。
仕事が終わるのが遅かったので、日付が変わる前に寝ます。
おやすみなさい!

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JR宗谷本線・天塩川温泉駅(てしおがわおんせん)

天塩川温泉駅はこちらです。


一両分のホーム長にしっかりとした造りの待合室があります。(2007年8月撮影)
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待合室内には小上りなんかもありました。(2007年8月撮影)
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待合室にはこちらにも何とストーブが設置されていました。
コンパクトながらもプラベンチやトイレなども設置されていました。(2007年8月撮影)
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少し歩いて天塩川に架かる橋を渡ります。(2007年8月撮影)
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天塩川温泉に到着します。大体駅から徒歩10分位と言った所でしょうか。
ここでは日帰り入浴はおろか、レストランや宿泊施設でもあったりします。
温泉で1時間ちょっとゆっくりさせて頂きました。(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は天塩川温泉駅を紹介したいと思います。
豊清水駅から国道40号線を音威子府方面にレンタカーを走らせていると、
天塩川温泉の看板が見えてきて、矢印通り左折して暫く道なりに進むと、
踏切があり、目の前に天塩川温泉駅があります。
ホーム長が一両分あるか?無いか?という短いホーム上にはしっかりとした造りの待合室があります。
待合室内には小上りやプラベンチ、トイレもありますが、
何といっても無人駅なんですがストーブが設置されていたのには驚きました。
訪問時はレンタカーで向かいましたが、
歩いてもおそらく10分位で天塩川温泉に到着する事が出来ます。
それほど混んでいなかったので、のんびりと温泉に浸かって英気を養う事が出来ました!

駅名:天塩川温泉駅(てしおがわおんせん)

住所:北海道中川郡音威子府村咲来

無人駅、トイレあり

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JR宗谷本線・豊清水駅(とよしみず)

豊清水駅はこちらです。


道路からやや高台にある木造の駅舎は無人駅ではありますが、
煙突も見える素朴な民家風の造りになっています。(2007年8月撮影)
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窓口はありますが、かなり前に無人化されています。待合スペースは狭いですがトイレもあります。
(2007年8月撮影)
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ホーム側から駅舎を撮ったものです。ホームへは構内踏切で行き来する事になります。
(2007年8月撮影)
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ホーム構造は島式ホーム一面二線です。天塩川温泉方面を望む。
(2007年8月撮影)
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恩根内方面を望む。(2007年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は大気が不安定と言っていたものの、雲が多かったものの時折日も差す穏やかな一日でした。
湿度はこの時期なんで高めですが、気温が低めだったので過ごしやすかったです。
明日は予報で暑くなるとの事なので、適度な水分・塩分補給をして行きましょう。

さて、今日は宗谷本線の豊清水駅を紹介したいと思います。
若干古ぼけた木造駅舎はそこそこの大きさがありますが、
待合スペースはトイレがあるもののかなり狭いです。
駅舎の大半は冬場に行われる保線作業詰所の役割をしています。
美深から音威子府の間で列車交換が出来るのはこの豊清水駅だけなので、
列車運行上重要な役割を果たしています。
とはいえ、駅周辺などにほとんど民家は無く、駅前には朽ち果てた廃牧場が目に飛び込んできます。

駅名:豊清水駅(とよしみず)

住所:北海道中川郡美深町清水

無人駅、トイレあり

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JR宗谷本線・美深駅(びふか)

美深駅はこちらです。


美深交通会館バスターミナル併設の立派な駅舎です。
中央の鐘のある時計台はかつて日本一の赤字路線として有名になった美幸線を偲んで作られたモニュメントです。
訪問時にはみどりの窓口や地元の売店などもありました。売店は現在もあるのでしょうか。
(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は美深駅を紹介したいと思います。
名寄駅を出ると急激に人けがなくなり、民家もまばらになる中、市街地が現れると美深に到着します。
美深町の市街地の中に駅はあり、駅からすぐの所に稚内までつながる国道40号線も通っています。
訪問時は直営駅でみどりの窓口もあり、地元の売店などもあり賑わいもありましたが、
2016年5月からは美深町による窓口の簡易委託化になり、みどりの窓口も営業を終了してしまいました。
特急列車は全て停車します。
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。

駅名:美深駅(びふか)

住所:北海道中川郡美深町開運町

簡易委託駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR宗谷本線・智恵文駅(ちえぶん)

智恵文駅はこちらです。


貨車改造の駅舎ですが、壁面に絵などが書かれていないので、
とてもシックにまとめられた感じがしました。(2007年8月撮影)
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駅舎内には無人駅だというのに何とストーブが設置されていました。
実際に使用できるのかどうかはわかりませんが…(2007年8月撮影)
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ホーム構造は片面ホーム一面一線です。智北方面を望む。
(2007年8月撮影)
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北星方面を望む。(2007年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。名所案内の智恵文沼へは歩いて行く事も出来ます。
(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は智恵文駅を紹介したいと思います。
訪問時には既に貨車改造の駅舎に変わっていましたが、
貨車駅舎脇の地面に見える基礎からすると、以前は木造駅舎があったと思います。

貨車駅舎の壁面に地元の方が絵を描いたりするんですが、
渋目の色一色に塗られていて、シックにまとめられているように感じました。
駅舎内には無人駅にもかかわらず、無いだろうと思っていたストーブが設置されていたのには驚きましたね。
室内にはトイレも設置されています。
片面ホーム一面一線で写真を撮っていると、爽やかで清々しい風が吹き抜けていきました。

駅名:智恵文駅(ちえぶん)

住所:北海道名寄市智恵文

無人駅、トイレあり

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JR宗谷本線・智北駅(ちほく)

智北駅はこちらです。


駅舎は無く、ホーム構造は片面ホーム一面一線で待合室しかありません。
(2007年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2007年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は英気を養おうと久しぶりに焼き肉を食べたり、
古着の整理などをしていたら、あっという間に夜になってしまいますね。

さて、今日は智北駅を紹介したいと思います。
周囲は広大な農業地帯となっていて、民家などは殆どありません。
一面一線の片面ホーム上に待合室のみの無人駅となっています。
訪問当時はレンタカーでナビを頼りに駅を訪問した事を思い出しました。

駅名:智北駅(ちほく)

住所:北海道名寄市智恵文

無人駅

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JR宗谷本線・風連駅(ふうれん)

風連駅はこちらです。


2007年8月訪問時には簡易駅舎に改築されていましたが、
以前は古い木造駅舎があったそうです。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
やっと長い一週間が終わりました…土曜日でしたが、相変わらず忙しい一日でした。
明日一日しか休みはありませんが、美味しい物を食べてゆっくり体を休めたいと思います。

さて、今日は同じ北海道ですが、道北に移動しまして宗谷本線の風連駅を紹介したいと思います。
小奇麗な簡易駅舎はそこそこの広さがあり、待合スペースも窮屈な思いをせずに過ごす事が出来ます。
トイレは駅舎右側にありますので、駅舎内にはありません。
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
写真が無く申し訳ございませんが、跨線橋は古い物が残っていました。
跨線橋とは別に駅舎左脇には、駅舎反対側につながる自由通路が架かっていました。
駅舎側には住宅地と市街地が小規模ながら形成されています。

駅名:風連駅(ふうれん)

住所:北海道名寄市風連町本町

無人駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

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JR函館本線・銭函駅(ぜにばこ)

銭函駅はこちらです。


いかにも北海道の駅舎といった感じの趣ある木造駅舎です。(2004年3月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線でそれぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
上下線の間に中線があります。(2004年3月撮影)
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駅舎側ホーム上に吊り下げられていた「銭函」は現在降ろされたようです。
ホーム上屋は雪国北海道と言う事もあり頑丈な造りになっていました。
朝里方面を望む。以前は張碓駅でしたが廃駅になってしまいました。(2004年3月撮影)
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吊り下げられていた銭函とは別に銭函が置かれていました。(2004年3月撮影)
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駅から五分もかからずに銭函海岸に行く事が出来ますが、
3月の海は真冬の海と言った所で風が冷たかった…(2004年3月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
休み明け大変だろうなと思っていたら、予想通り忙しく気が付けば夕方でした…
残った仕事もありますが、まあ、明日やりますわ…

さて、今日は銭函駅を紹介したいと思います。
屋根の傾斜がきつく雪が積もりにくい構造にしているような、
これぞ北海道の駅舎と言った趣のある駅舎です。
駅舎内はとても混んでいて撮影できませんでした。何時になるかわかりませんが次の機会に撮って来ます。
直営駅でみどりの窓口と自動券売機があり、訪問時にはKIOSKがありましたが現在は閉店してしまったようです。
銭函駅と言えば何といってもホームに銭函が置かれている事が有名だと思います。
ホーム上屋から吊り下げられていた銭函は残念ながら現在は降ろされてしまったようです。

駅名:銭函駅(ぜにばこ)

住所:北海道小樽市銭函二丁目

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR函館本線・仁山駅(にやま)

仁山駅はこちらです。


訪問時に見た時でもかなり傷みの激しかった古い木造駅舎は信号所として開業した時のものです。
(2009年9月撮影)
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無人化されて久しく、窓口があったと思われる所は板で覆われています。(2009年9月撮影)
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待合スペースには壁際に木製の長椅子があり、何故かプラベンチが四つ真ん中にありました。
(2009年9月撮影)
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昔ながらの改札ラッチが残されていました。(2009年9月撮影)
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ホームから駅舎を撮ったものですが、ホームから駅舎が少し離れた高台にある事が解りますね。
(2009年9月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で渡った向かう事になります。
大沼方面を望む。(2009年9月撮影)
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渡島大野(現・新函館北斗)方面を望む。
仁山の高台からは函館市内を望む事が出来ます。(2009年9月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。
現在は渡島大野ではなく新函館北斗に表記が変わっている事でしょう。(2009年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
天気予報では今日の関東地方は一日のほとんどが雨と言う予報でしたが、
ほぼ晴れていて、かつ日差しがきつく予想外の暑さの一日でした。
とはいえ、今日は午前中が健康診断でしたし、午後は私用で休みを取っていました。

今日は函館本線仁山駅を紹介したいと思います。
山の中腹に駅があり、完全にではないですが函館市内を望む事が出来ます。
駅舎はとても傷みが激しい古い木造駅舎は開業時は信号所でした。
臨時乗降所から、JR分割民営化を機に正式に駅として昇格しました。
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で行き来する事になります。
駅から徒歩1分もかからない所に、ニヤマ温泉・あじさいの湯があり、
駅舎訪問と同時に露天風呂から函館の街を眺める事を目当てにやって来ました。
訪問時は9月の平日と言う事もあり、ほぼ貸し切り状態で函館の街を眺める事が出来ました!

駅名:仁山駅(にやま)

住所:北海道亀田郡七飯町仁山

無人駅、トイレあり

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JR函館本線・桔梗駅(ききょう)

桔梗駅はこちらです。


とても洋風で何だか駅名表が無ければ、喫茶店か洋菓子店のようなモダンな駅舎です。
(2009年9月撮影)
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業務委託駅でみどりの窓口と自動券売機があります。(2009年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
まだ先かなと思っていたんですが、本日関東地方まで一気に梅雨入りした模様です。
気温はそれほどでも無く、むしろ涼しいくらいなんですが、湿度が高く蒸し蒸しした状態が続き、
少し動けば汗だくになりますし、じっとしていても何だか不快な感じがします。
梅雨が明ければ一気に真夏になるので、それはそれなんですが、
とりあえずは一ヶ月ちょっとはこの蒸し蒸しした状態が続きますので、
体には気を付けて行きましょう!

さて、今日は函館本線の桔梗駅を紹介したいと思います。
この駅から函館市内に入り、駅からすぐの所に国道5号線が通っていて、
住宅地やスーパーや金融機関などの商業施設があり、駅周辺は賑わいがありました。
洋風の洒落た駅舎は駅名表が無ければ、何だか喫茶店や洋菓子店のように見えるは私だけでしょうか。
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。

駅名:桔梗駅(ききょう)

住所:北海道函館市桔梗町3丁目

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、公衆電話、トイレあり

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JR函館本線・大中山駅(おおなかやま)※旧駅舎

大中山駅はこちらです。


この駅舎は今はありません。こうして写真で見るとかなり傷みが激しいのがわかりますね。
駅の左側に松の木などの植え込みがありましたが、現在は無くなってしまったようです。(2009年9月撮影)
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旧駅舎の車寄せ部分をアップしたものです。(2009年9月撮影)
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駅舎左側にも駅名のパネルがありました。壁の塗装がだいぶ剥げてますね。
(2009年9月撮影)
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既に窓口は板で覆われていて無人化され、プラベンチなどが並べられていました。
近距離用簡易自動券売機がありました。(2009年9月撮影)
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ホームから駅舎を撮ったものです。こうして見ると屋根がだいぶ歪んでいましたね。
(2009年9月撮影)
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ホーム構造は相対式二面二線で、ホームは今とほとんど変わらないと思います。
桔梗方面を望む。(2009年9月撮影)
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それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。七飯方面を望む。
(2009年9月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2009年9月撮影)
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駅前は広くなく、すぐに細い道があり、畑や民家がありました。
この道を少し歩けば、国道5号線に出る事が出来ます。(2009年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は函館本線の大中山駅の旧駅舎を紹介したいと思います。
現在は小奇麗な簡易駅舎に建て替えられてしまいましたが、
以前は赤いトタン屋根の古い木造駅舎がありました。
屋根がだいぶ歪んでいたり、外壁の塗装がだいぶ剥げていたりしたので傷みが激しいなとは思いましたね。
駅舎左側に松の木等の植え込みがありましたが、現在は無くなってしまいました。
駅舎内に簡易自動券売機があったり、駅舎の周りに自転車が無造作に置かれていたりしたのを見ると、
利用者はそれなりに多いのかもしれませんね。

駅名:大中山駅(おおなかやま)※旧駅舎

住所:北海道亀田郡七飯町大中山

無人駅

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JR函館本線・七飯駅(ななえ)

七飯駅はこちらです。


函館郊外の長閑な住宅地の中にある鉄筋平屋建ての駅舎です。(2009年9月撮影)
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直営駅でみどりの窓口や自動券売機があります。待合スペースは広めに取られています。
(2009年9月撮影)
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訪問したのが2009年だったので、当然の事ながら架線は架かっていません。
ホーム構造は二面三線構造となっています。大中山方面を望む。(2009年9月撮影)
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それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。(2009年9月撮影)
七飯からは新函館北斗(旧・渡島大野)方面と直接大沼方面へ向かう藤城支線があります。
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JR北海道仕様の駅名表です。(2009年9月撮影)
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駅前はこんな感じです。商店などはパッと見て見当たりません。(2009年9月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
相変わらず週明けから忙しかったですね…
暑かったですが、空気がカラッとしていたので凌ぎやすかったです。
そろそろ梅雨入りも近いので、こういったカラッとした天気は貴重ですね。
厚手のシーツや冬物など、洗えるものは今のうちに洗っておきましょう!

今日は七飯駅を紹介したいと思います。
函館郊外の長閑な住宅地の中に鉄筋平屋建ての駅舎があります。
2009年9月訪問時には折返しの列車なども設定されていた為、
北海道新幹線開通前までは函館への通勤圏としてはこの駅までが範囲だったのでしょう。
新函館北斗駅が出来た今は通勤圏も一駅伸びたかもしれませんね。
ホーム構造は二面三線構造となっています。
比較的大きめの駅ですが、ジュースの自動販売機はありますが売店などはありませんでした。

駅名:七飯駅(ななえ)

住所:北海道亀田郡七飯町本町一丁目

直営駅、みどりの窓口、ジュースの自動販売機、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR函館本線・森駅(もり)

森駅はこちらです。


鉄筋一部二階建ての立派な駅舎にはピザ屋さんが同居していました。今も営業しているようです。
(2008年7月撮影)
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直営駅でみどりの窓口や自動券売機があります。(2008年7月撮影)
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KIOSKもあります。森駅と言ったらやっぱり「いかめし」でしょう!
(2008年7月撮影)
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駅舎側一番線ホームは長万部・東室蘭・札幌方面ホームとなります。
(2008年7月撮影)
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ホーム構造は片面一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっていて、
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
一・二番線ホームの間に中線があり、三番線の外側に留置線があります。(2008年7月撮影)
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JR北海道仕様の電光式吊り下げ駅名表です。(2008年7月撮影)
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跨線橋の脇にはホーロー看板がありました。(2008年7月撮影)
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跨線橋からは内浦湾を望む事が出来ます。(2008年7月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日は日帰り温泉でのんびりし過ぎてブログの更新を忘れてしまいました…
せっかく10か月近く毎日更新を続けていたのに…
モチベーションが切れそうになりましたが、ショックではありましたが続けて行く事にします。

さて、今日は函館本線の森駅を紹介したいと思います。
函館本線の中でも主要駅の一つでもある森駅は、特急列車など全列車が停車する駅です。
森駅と言えば阿部商店のいかめしが有名で、デパートの駅弁フェアなんかでお目にかかる事が多いと思います。
それだけ有名で人気のある駅弁です。訪問した時は私も食べました!
ホーム構造は二面三線構造となっていて、跨線橋から内浦湾を眺める事が出来るので、
ホームや跨線橋でのんびり過ごす事が出来ます。

駅名:森駅(もり)

住所:北海道茅部郡森町本町

直営駅、みどりの窓口、自動券売機、KIOSK、ピザ店、ジュースの自動販売機、公衆電話、
郵便ポスト、トイレあり

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やっと土日連休が取れます!

2002年8月の函館山から撮った夜景です。若干肌寒かったですが、夜景の綺麗さに心が洗われました!
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今週は土日が休みなので、一週間が終わりました。
真夏のように暑かったり、ジメジメしてみたりと本当に身体に堪えました…
体がまだまだ暑さに慣れていないので余計きつかったです。
皆さんも熱中症などには十分気を付けてくださいね。
こまめに水分補給と塩分補給!最近は舐めやすいフルーツ塩飴やレモン系のタブレット等が出ているので、
日中はこれらを摂取しながら仕事をしています。ただ、摂り過ぎには注意しなくてはいけませんね。

今日は申し訳ございませんが、駅舎紹介は休ませて頂きます。
体もきつかったですが、精神的にもゆとりが無かったので、土日にリフレッシュしたいと思います。
それではおやすみなさい。
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JR函館本線・大沼駅(おおぬま)

大沼駅はこちらです。


大沼公園駅とは違い、一部二階建てで横長の駅舎は古いながらも立派な造りになっています。
(2002年8月撮影)
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遠望で駅を撮ったものです。駅前通りに喫茶店などもありましたが現在は営業していないようで、
グーグルの地図で見ると現在はセブンイレブンが出来たようです。(2002年8月撮影)
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直営駅でみどりの窓口もありますが、自動券売機は設置されていませんでした。(2002年8月撮影)
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待合スペースは広めに取られていて、当然ストーブ完備となっていました。(2002年8月撮影)
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ホーム構造は駅舎側一面と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっている上に、
構内には中線が一本あります。それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
仁山方面を望む。(2002年8月撮影)
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大沼駅は砂原支線が接続していて渡島砂原経由で森へ抜ける路線があります。
大沼公園・池田園方面を望む。(2002年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。こちらの駅名表には大沼公園の表記がありません。
(2002年8月撮影)
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島式ホーム側の吊り下げ式駅名表には大沼公園の表記があります。
(2002年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日から6月が始まりましたね。何だか最近は月日が経つのが本当に早いです…
涼しいのかなと思いきや湿度が高く蒸していて、体力が奪われたりと、
暫くは体がしんどい状態が続きますね…

さて、今日は函館本線・大沼駅を紹介したいと思います。
観光地の大沼公園駅から一キロしか離れていないんですが、
観光地と言うよりも地元集落の玄関口に駅があるんだなと思いましたね。
大沼公園から一キロしか離れていない事もあり、歩いて大沼駅へ向かったは良いが、
かなり回り道をしないと駅に行けなかったので、大沼駅に着いた時はしんどさ倍増でしたね(苦笑

駅舎内は自動券売機はありませんでしたが直営駅で社員も配置されみどりの窓口もあります。
待合スペースの手入れの行き届いたストーブをみたら、寒冷地の駅なんだなと実感させられました。
この大沼駅は砂原支線の接続駅となっていて、渡島砂原経由で森方面へ抜ける事が出来ます。
それにもかかわらず、少し前までいた大沼公園駅の喧騒がウソのような静けさが駅舎内やホームを支配していました。
たった一キロでこんなに違うんだなと考えさせられましたね。

駅名:大沼駅(おおぬま)

住所:北海道亀田郡七飯町大沼町

直営駅、みどりの窓口、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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