ブログで気分転換を♪

全国各地への駅舎訪問や車中泊、ラーメン屋探索などをブログの記事にしております。

JR根室本線・幕別駅(まくべつ)

幕別駅はこちらです。


階段で少し上った所にトタン屋根の木造駅舎はあります。
駅前はロータリーが整備されています。(2013年8月撮影)
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業務委託駅ですがみどりの窓口があります。窓口脇には簡易式の自動券売機があります。
(2013年8月撮影)
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駅舎内の待合スペースは広く取られていて、
ストーブを囲むように椅子が設置されていますし、畳の小上りも設置されています。
(2013年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日まで仕事で今日は休みでしたが、日頃の疲れから8時半まで目覚める事が出来ませんでした。
昼ぐらいまでずっと細かい雨が降っていて、今日やろうとしていたN-BOX+のスパークプラグ交換が、
なかなか出来ず、雨が止んだ13時前にようやく行う事が出来、20分位で無事終了する事が出来ました。
休みが一日しかないとあっという間に休みが終わっちゃうもんですね…
その後は用事をこなしながら、体を休める事にしました。

さて、今日は幕別駅を紹介したいと思います。
レンタカーで訪問したので駅舎と駅舎内部の写真しかありませんがご了承ください。
駅前は小規模ながらもロータリーが形成され、
駅前の階段を少し上った所にトタン屋根の木造駅舎があります。
業務委託駅ながらみどりの窓口もあり、自動券売機も設置されています。
訪問時はちょうど列車が来ない時間帯と言う事もあり、駅員さん以外は誰もいませんでした。

ホーム構造は駅舎側片面一面一線と島式ホーム一面二線の二面三線構造となっていて、
それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。

駅名:幕別駅(まくべつ)

住所:北海道中川郡幕別町本町

業務委託駅、みどりの窓口、自動券売機、ジュースの自動販売機、トイレあり
公衆電話と郵便ポストも駅前にあり

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JR根室本線・利別駅(としべつ)

利別駅はこちらです。


古めの鉄筋平屋建て駅舎です。駅前周辺は住宅地が形成されています。(2013年8月撮影)
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右側は駅舎出入り口で、左側にはトイレがあります。(2013年8月撮影)
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駅は無人化されていますが、板で覆われてはいませんがカーテンやポスター等で閉ざされています。
(2013年8月撮影)
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駅舎内は木製の長椅子があるものの、それほど広くはありません。(2013年8月撮影)
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長い通路から構内踏切を渡り、島式ホームへ向かう事になります。
幕別方面を望む。(2013年8月撮影)
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島式ホーム一面二線のホーム構造で、ホーム中程に申し訳程度の上屋があります。
池田方面を望む。(2013年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
熱中症後は無理せずに早めに休むようにしてからは、
なかなかブログの更新が出来ず申し訳ございません。
夏場は体調などの影響で更新があまり出来ない状態になります。
皆さんも熱中症や夏バテ等には気を付けて、猛暑を乗り切ってください!

さて、今日は根室本線の利別駅を紹介したいと思います。
古い鉄筋平屋建ての駅舎は存在感があるものの、
利用者が少ない事と無人化されているせいか、寂れている印象を受けました。
駅前から南側に伸びる道路が片側二車線の大通りだったのが驚きましたね。
写真を撮ろうと思ったんですが、物凄い雨だったので駅舎やホームなどの写真を撮るのがやっとでしたね…
駅舎内はそれほど広くなく、木製の長椅子が設置されているのと、無人化された窓口などがあります。
自動券売機はありませんでした。
ホーム構造は島式ホーム一面二線で、駅舎からの長い通路から構内踏切を渡って向かう事になります。
ホーム中程に申し訳程度に上屋がありますが、椅子等は設置されていません。

駅名:利別駅(としべつ)

住所:北海道中川郡池田町利別西町

無人駅、ジュースの自動販売機、公衆電話、トイレあり

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JR根室本線・御影駅(みかげ)

御影駅はこちらです。


特急列車が停車ししそうなぐらい立派な鉄筋平屋建ての駅舎です。(2013年8月撮影)
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しかしながら駅は無人化され、窓口にはカーテンが下りています。(2013年8月撮影)
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駅舎内にはプラベンチがあるだけなので、とても広く感じます。(2013年8月撮影)
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ホーム構造は千鳥式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。
芽室方面を望む。(2013年8月撮影)
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羽帯方面を望む。(2013年8月撮影)
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改札ラッチは大理石で出来た立派な物です。(2013年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2013年8月撮影)
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駅前はこんな感じです。(2013年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
つい先日に心配はしていましたし、予防はしていたんですが軽い熱中症になってしまいました…
昨日今日と安静にしていたので明日は何とか出勤できそうですが、本当に無理は禁物ですね。
ヤバいっと思ったら、水分・塩分補給をするだけではなく休憩も取るようにしましょう。
塩分水分補給はしていたんですが、苦しい時に用事が入って休憩が出来なかったりした事が原因だと思います。
これからは休める時にこまめに休憩を入れるようにします。
皆さまも本当に十分気を付けてくださいね。

さて、今日は御影駅を紹介したいと思います。
一見すると特急列車でも停車しそうなくらい立派で存在感のある鉄筋平屋建ての駅舎があります。
しかしながら、駅は無人化され、窓口は板で覆われてはいませんがカーテンで閉ざされています。
駅舎内には自動券売機も無く、壁際にプラベンチがあるだけなので、
とても広く感じました。
ホーム構造は千鳥式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。

駅名:御影駅(みかげ)

住所:北海道上川郡清水町御影

無人駅、郵便ポスト、公衆電話、トイレあり

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JR釧網本線・塘路駅(とうろ)

塘路駅はこちらです。


ノロッコ号の終着駅と言う事もあり、綺麗にまとまった木造駅舎に改築されていました。
(2013年8月撮影)
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駅舎内には待合スペースの他、喫茶店が入っています。
ですが、無人駅となっています。(2013年8月撮影)
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ノロッコ号の運行日だった事もあり、
駅舎側のホーム上で臨時の駅員さんが切符を販売していました。(2013年8月撮影)
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ホーム構造は千鳥式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切が結んでいます。
細岡方面を望む。(2013年8月撮影)
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茅沼方面を望む。(2013年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。その隣に記念写真用顔出し看板が設置されていました。
(2013年8月撮影)
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観光案内表にある塘路湖はとても大きな湖で、駅を出て少し歩き国道391号線の右側にあります。
(2013年8月撮影)
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駅前の公園にある見晴らし台から撮ったものです。写真右側に見える湿原を眺める事が出来ました。
(2013年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
関東地方は今日梅雨明けの発表がありましたね。
昨日は都心などで大きな雹が降り、車が傷ついたり、駅の屋根が抜けたりと大混乱になりましたが、
今日は一日中そんな事も無く、相変わらずの暑さの一日でした。
ですが今日は余力がありましたので、ブログの更新が出来ました。

さて、今日は塘路駅を紹介したいと思います。
ノロッコ号の終着駅となる駅と言う事もあり、ノロッコ号が到着する時は駅がとても賑やかになります。
駅舎内には喫茶店がありますが無人駅ですが、訪問時は駅のホーム上に臨時の駅員が切符を販売していました。
とても大きな湖の塘路湖も駅から徒歩で行く事が出来ますし、
駅前にある公園の見晴らし台からも周辺の風景を楽しむ事が出来ました。

駅名:塘路駅(とうろ)

住所:北海道上川郡標茶町塘路

無人駅、喫茶店(駅舎内)、郵便ポスト、トイレ(駅舎の右側)あり


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JR釧網本線・細岡駅(ほそおか)

細岡駅はこちらです。


近年改築された駅舎はまさにログハウスです。(2013年8月撮影)
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無人駅で窓口などはありませんが、室内はそこそこの広さがあり快適に過ごせます。
(2013年8月撮影)
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こちらの奥にトイレがあります。(2013年8月撮影)
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こちらのスペースは椅子などは無く、一体どのような使われ方をするスペースなのでしょうか。
(2013年8月撮影)
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ホームから駅舎を撮ったものですが、見事なまでにログハウスです。
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ホーム構造は片面ホーム一面一線です。釧路湿原方面を望む。(2013年8月撮影)
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塘路方面を望む。周囲一帯は原野になっていて、
駅舎横に機能しているのかわからないような公民館がありますが、
他に民家は無く、周囲はまさに無人地帯です。(2013年8月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表です。(2013年8月撮影)
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周辺は釧路湿原国立公園となっています。(2013年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ご無沙汰してしまい、申し訳ございませんでした…
最近は心身ともに疲れがピークに達してしまい、ブログを開く事もあまり出来ない状態が続いてしまいました。
今年の夏は例年以上に堪える為、涼しくなるまで更新の頻度がこんな感じになってしまうと思います。
無理は禁物なので、忙しい中足を運んでくださりありがたい限りですがご容赦ください。
皆さまも熱中症などにはくれぐれも気を付けてくださいね。

さて、今日は釧網本線の細岡駅を紹介したいと思います。
周囲一帯は釧路湿原国立公園の中にあり、駅舎横に公民館のような建物がある以外は、
民家などは一切なく、無人地帯となっています。
駅の存続もどうなるのか心配な所でもありますが、国立公園の中にある事もあり、
駅舎はまさにログハウスとなっています。どれだけの人が利用しているのか気になる所です。

訪問時は釧路湿原駅から展望台に行き、その帰りに少し無理をして細岡駅までやって来ました。
列車本数も少ないですし、そうでもしないとなかなか来る事は出来ませんからね。
今となっては無理して訪問しておいて良かったと思います!

駅名:細岡駅(ほそおか)

住所:北海道釧路郡釧路町達古武

無人駅、トイレあり

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JR釧網本線・清里町駅(きよさとちょう)

清里町駅はこちらです。


鉄筋平屋建ての立派な駅舎ですが、無人駅となっていました。
以前は駅舎左側にテナントが入っていたようですが、訪問時はありませんでしたね。
(2001年5月撮影)
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駅舎全体はこんな感じになっています。
簡素な感じがせず、しっかりとした存在感のある駅舎です。(2001年5月撮影)
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ホームで入り口部分の写真で、鉄製の改札ラッチがありました。(2001年5月撮影)
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JR北海道仕様の駅名表と柱のホーロー看板です。(2001年5月撮影)
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駅前にあった観光案内図です。(2001年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
梅雨明けもしていないのに猛暑続きで、すっかりバテてしまいました…
今週は本当にしんどかったです。
家にいてもなかなか落ち着く時間も無く、ブログまで辿り着きませんでした。
皆さんも無理せずに体には十分気を付けてください。
ちなみに今日も仕事でした…明日明後日はゆっくり休もうと思います。

さて、今日は釧網本線の清里町駅を紹介したいと思います。
古い鉄筋平屋建ての駅舎は街の玄関としては十分な存在感を出していました。
しかし、駅は無人化され駅舎内は殺風景になっていましたね。
列車の行き違いで時間が出来た時に撮った写真なので、
慌ててしまい駅舎内の写真を取り損ねてしまったようです…
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを跨線橋が結んでいます。

また何時の日か釧網本線をのんびりと乗車して、沿線を旅行したいと思います。
時間が取れず、かつ遠い場所なので難しいですが、再訪したいですね。

駅名:清里町駅(きよさとちょう)

住所:北海道斜里郡清里町水元町

無人駅、公衆電話、郵便ポストあり

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JR釧網本線・川湯温泉駅(かわゆおんせん)

川湯温泉駅はこちらです。


写真は2001年8月訪問時の物です。現在とあまり変わっていないと思います。
現在は足湯が出来たりしたようで、列車待ちの間を快適に過ごせるようになったようです。
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駅事務室をレストラン「オーチャードグラス」に改築して営業していました。
(2001年8月撮影)
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2001年8月訪問時には、ホームに木彫りのクマと摩周湖の絵が飾られていました。
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ここ数日の猛暑で完全にバテてしまい、ブログを書く事もそうですが、覗く事も出来ませんでした…
熱中症にはくれぐれも気を付けてください。ヤバいと思ったら忙しいとは思いますが、
一呼吸置くなり休憩を取りましょう。

さて、今日は川湯温泉駅を紹介したいと思います。
古い木造駅舎はとても趣のある駅舎で、
駅事務室がレストランに改築されていますので、無人駅になっております。
原則的には無人駅なんですが、観光シーズンには駅員が派遣されたりするようです。
訪問時には足湯はありませんでしたが、現在は足湯が設けられ、
温泉街に行かなくても、温泉気分を味わう事が出来るようになったようです。

ホーム構造は相対式二面二線でそれぞれのホームを構内踏切が結んでいます。
川湯温泉の温泉街までは駅から結構距離があり、私は当時温泉街まで徒歩で向かいました。

駅名:川湯温泉駅(かわゆおんせん)

住所:北海道川上郡弟子屈町川湯駅前

無人駅、駅舎内にレストラン、足湯、公衆電話、トイレ(駅前)あり

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今日も1日お疲れ様でした!






こんばんは!二日間更新が途絶えてしまい申し訳ございませんでした。
先週金曜夜から車中泊を経て飛騨高山や白川郷へ旅行に出かけて来ました。
心身ともにクタクタだったので、頭の中を空っぽにする事も出来ましたし、温泉でのんびりも出来ました。
奮発して丸明の飛騨牛を食べ、肉が溶ける感覚を味わって来ました。
毎日更新出来るかは、わかりませんが明日からまた駅舎の紹介をして行きますので、今後とも宜しくお願い致します。
それでは、おやすみなさい!

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JR根室本線・落石駅(おちいし)

落石駅はこちらです。


昔は大きな駅舎だったんでしょうが、半分化されコンパクトになった木造駅舎です。
(2001年5月撮影)
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待合スペースにはプラベンチが所狭しと設置されていました。(2001年5月撮影)
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ホームには手入れの行き届いた花壇がありました。駅舎外側のドアが見えますが、トイレの入り口です。
(2001年5月撮影)
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駅名表が無かったので、こちらでご勘弁ください。(2001年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
ここの所の蒸し暑さと忙しさで、とうとうバテました…
仕事が落ち着くまでは毎日更新する事が出来ないかもしれませんが、
その時はご了承ください。

それにしても、九州北部の集中豪雨が本当に凄い事になっています…
ここまで酷い事になっていると緊急車両が容易に入って行く事が出来ないので、
全容がなかなか掴めませんのでとても心配です…
雨が降らないと水不足になりますし、かと言ってもこんな集中豪雨じゃどうにもなりませんね…
程よく雨が降ってほしいんですが、地球温暖化の影響なんでしょうかね…
ニュースをテレビで見ていると本当に唖然とさせられましたし、とても悲しかったり、
無力感を感じてしまいました。

駅舎紹介は短めに行きます。今日は根室本線の落石駅を紹介したいと思います。
根室へ向かう途中に列車の行き違いで停車した時に撮影したものです。
駅舎は以前は大きめの木造駅舎があったと思うんですが、コンパクト化されていました。
ホーム構造は相対式二面二線で、それぞれのホームを構内踏切で結んでいます。
この駅から根室駅までは列車交換をする事が出来ないので、この駅で行き違いをする必要があります。

駅名:落石駅(おちいし)

住所:北海道根室市落石東

無人駅、公衆電話、郵便ポスト、トイレあり

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JR宗谷本線・芦川駅(あしかわ)※廃駅

芦川駅跡はこちらです。


下車はしていません。車内から撮ったものです。
今となっては跡形も無くなってしまいましたから、ある意味貴重な写真なのかもしれません。
(2001年5月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
昨日よりはマシですが、今日も気温が高い上に湿度もありましたので体には堪えました…
ピークは過ぎましたが、21時ぐらいまで物凄い勢いで外は雨が降っていました。
おそらく台風が過ぎ去ったんだと思います。この分なら明日の朝は大丈夫でしょう。

さて、今日は写真をピックアップしようとしていた所、偶然今は無き芦川駅の写真が出てきましたので、
紹介したいと思います。
とはいっても、訪問した訳ではなく、申し訳ございませんが車内からの写真です。
こんな写真とは言え、データとして残っていて本当に良かったです。
駅周辺には民家は無く、朽ちてしまっていますが芦川会館(公民館のような物)があるだけです。
車内で写真を撮ったのが2001年5月でしたから、廃駅となったのがその二か月後の7月ですから、
何というタイミングだったのでしょう。
レンタカー等で訪問できれば良かったんですが、まだ駅を撮り始めて間もない頃でしたので、
こうして記録が残っていただけでも良しとしますか。

駅名:芦川駅(あしかわ)※2001年7月1日廃駅

住所:北海道天塩郡豊富町字芦川

無人駅でした。

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バテました…




こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今日は本当に暑かったです。その上湿度がとても高く、本当にきつかったです。
週明けで忙しかった事もあり、バテました。
皆さまも体には気をつけて、熱中症にも気をつけてください。

駅舎紹介は申し訳ございませんがお休みさせて頂きます。

写真は近所にある「ゴッサム」と言うステーキ屋さん昨日のランチで食べたテリマヨハンバーグ150グラム980円です。
いつも思うんですが、何故かスープではなく味噌汁が付いてきます。

それでは、おやすみなさい!

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JR奥羽本線・赤岩駅(あかいわ)※休止中

赤岩駅はこちらです。


ホーム構造は島式ホーム一面二線で、
以前は駅舎がありましたが訪問時には待合室しかありませんでした。
板谷方面を望む。(2004年8月撮影)
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こうして見ると、坂の途中に駅があるのがわかって頂けると思います。
庭坂方面を望む。(2004年8月撮影)
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こちらが待合室です。訪問時でも利用者が一人いるかいないかでしたから、
この待合室で十分用は足りたのでしょう。(2004年8月撮影)
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2004年8月時点では上下6往復の列車を利用する事が出来ました。
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元スイッチバックの駅で、スイッチバックの引き込み線の旧ホーム方面を望む。
(2004年8月撮影)
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こんばんは!今日も一日お疲れさまでした。
今日は最近北海道の駅舎を紹介してきましたが、
つい最近この駅が通年通過駅になってしまったので、予定を変更して赤岩駅を紹介しようと思います。

訪問したのは2004年8月で、青春18きっぷを利用してやって来ました。
列車を降り、暫くすると周囲は鳥の鳴き声と松川の流れ以外の音は全くありませんでした。
本当に人の気配がありませんでしたね。人じゃなく獣でも出てくるんじゃないかと思ったくらいでした。

駅からしばらく歩くと大平と言う集落にたどり着くと言う事でしたが、
駅や駅周辺の写真を撮って、5分後に来る折返しの列車に乗ろうと決めていました。
こんなに山奥でも福島市なんだなと駅を降りて考えさせられましたね。

去年の12月1日より通年通過駅となってしまいましたので、取り巻く環境はとても厳しいですね。
訪問できる時に訪問しておいて本当に良かったと思いました。

駅名:赤岩駅(あかいわ)

住所:福島県福島市大笹生赤岩

無人駅(2017年3月4日より通年通過駅となりました)

JR東日本(東北) | コメント:0 |

キャンピングカーショー2017



こんばんは!今日も1日お疲れ様でした!
今日は東京ビッグサイトへキャンピングカーショーを見に行って来ました。
人も凄かったですし、軽キャンから大型バスのようなキャンピングカーまで色々ありましたね。
取り寄せた資料を食い入るように見ていたらこんな時間になってしまいました。
今日はこの位にしておきます。おやすみなさい!

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